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【ゲイ体験談】泥酔して爆睡したガチムチ自衛隊員を前にして・・・・・・

ガチムチ自衛隊員

 

少し暮れかかった夕闇の公園に車を止めて、用足しを済ませて車に戻ってくると 一人の男が追ってきた。

 

みるからに少し小太りだが、体は鍛えられたような筋肉質のがたい男である。

背は高いというほどでもなく、平均的な日本人といった様子だが、なんとなく男くささは匂うほどだ。あの肉体労働をやる人間のように。

 

「悪いけど、○○までおくってくれないすか。」と少し不躾だ。

 

この男を一目見て惚れていた僕は、即座にOKの返事をした。

 

「この公園がどんな連中があつまるか、しってますか。」

 

男は藪から棒に話し出した。

 

「どんな連中つて」と答え返した。

 

「いゃー、知っているかと思いましたよ。ここはね、ホモの連中が集まる溜り場ですよ。胸糞のわるい。」

 

「ホモってそんなに嫌いですか。」

 

「それりゃ、男と生まれたからには女が一番さ。あの柔らかい肌や、乳房を想像するだけで、勃起してくるさ。」と女性礼賛がつづく。

 

話を聞いているうちに、なぜこの男を車に乗せたのかと後悔した。

車の中での男の話を纏めると、数日前居酒屋で飲みつぶれてこの公園で、 ベンチで寝ていてホモの被害に遭ったようだ。

深く寝入ってふと気が付くと、下半身に気持ちいい快感を感じ夢精のごとく射精して、目が覚めてみると親父らしい男に性器を咥えられていたという。

 

男は途端に動転して、親父らしい男の顔面をこぶしで突いたというのだ。そうゆう話をしながらも、男は意外と冷静だ。

 

しかし、それなのになぜ男はこの公園にまた足を運んでいるのか、話を聞きながら疑問がいくつも湧いてきた。

男が親父らしい男とのトラブルを金で解決したのかよくはわからない。

しかし、ホモの溜り場といいながらそこに出入りするには、なにか目的があるに違いない。僕はそう思いながら、男の横顔を眺めた。

 

なかなかいい男である。

すこし悪のあるようなその様子が、また魅力をなのだ。

 

「兄貴はほもですか。」唐突に男が質問を浴びせてきた。

 

咄嗟のことで、返事に窮した。黙っていると僕を見詰めた。

 

「普通に見える男が意外とゲイだったりということあるよな。」

 

自身で答えをだしているようにみえた。

ホモの愚痴ばかり言っていた男の言葉付が変わってきた。

 

「兄貴の機嫌をそこんじたのかな。」今度は僕の機嫌をとりはじめた。

 

「もし兄貴がホモだとしたら、謝る。決してホモを軽蔑して話したのではない。」 何となく、男の態度が支離滅裂になってきた。

 

「僕はね、決して悪い奴ではない。日本の安全を背負って立っている自衛隊員だ。」

 

言われてみればもこの体つきは逞しく鍛えられた男のものだ。ますますこの男に惹かれて行く自分を感じていた。

 

「兄貴、こう一杯ぐいつと行きたいですね。」

 

なあんだ、そんなことかと少し安心した。

 

「君となら一晩中でも飲みたいね。」

 

少し、自制を失いかけた自分がいるのにぎづぃた。

 

「兄貴、ほんとにそうすか。俺どんなことでも付き合うぜ。」

 

先ほどまでのホモ蔑視の言葉はなんだつたのか、と疑うじぶんはもはやそこにはいなかった。

居酒屋よりは女のいる酒場が良いということで、若い女のいるスナックに 行くことにした。それも行きつけの飲み屋は避けることにした。

後のこと を考えてのことであった。

 

すこし値段の安そうな飲み屋を探して、入った。

酒場の女を見る男の顔が、異様に明るい。

その様子はいかにも女を抱きたい盛りのついた野獣のようでもある。

 

「やりたいのか。」と男の耳元で、 囁いた。

 

「しばらくやっていないんだ。」男はいがいと素直だ。

 

ボックスに座らずに、女と向き合えるカウンターに座った。

それは、男がそこを望んでいるだろうとの憶測もあった。

そこには、20代ぐらいの豊満な胸を誇示するかのような、若いかわいい女 が立っていた。

 

「いい女だ。」男はおもわず耳元に囁いた。

 

ビールをとり女を相手に男は猥雑な話ばかりした。

その話に刺激されて、 僕の性器は勃起し続けた。

ふと男の下半身が気になりそっと手を忍ばせた。

 

案の定、男の性器は固くそそり立っていた。

カウンターに隠れて僕の手が男の性器に触れていても、他の目につくことはなかった。自衛隊の男も、なんの抵抗も示さなかった。

 

時間が経つにつれて、男は女と酒によって言葉もしどろもどろだ。

そして、ついに居眠りを始めた。

条件は僕の好みの方向へと男を仕向けていた。カウンター越しの女も

 

「もう帰ったほうがいいわね。」と男の様子を見かねて言った。

 

それから、数分して男を連れて酒場をでた。

 

「どこに行こうか。」と男に聞くと

 

「兄貴に任せる。」と期待どおりの返事が返ってきた。

 

僕はこの瞬間を待っていたのだ。

さっそく男をタクシーに乗せモーテルに向かった。

 

男を支えるようにして、モーテルにはいった。

ベットに倒れると、男はいびきをかいて深い眠りに入った。

男の寝顔を見詰めながら、官能の興奮が体中から噴き出して、炎の様に 燃え狂った。

いびきで眠りにつく男は、どうにでもしてくれと言わんばかりみえた。

高くそびえる鼻や濃いまつ毛が、男らしさを強調していた。

 

男の頬を手でなぜ、唇に口元をつけてみた。

そして、手を下半身に持っていきズボンの上から男の性器を擦ってみた。柔らかいペニスが眠るように横たわっていた。

接吻していた口元を下半身にずらし、ズボンのジッパーを外し、手を忍ばせた。

 

大きめのペニスが柔らかく横たわりそれをなでた。

そして、パンツの中から男の性器をとりだした。

そしてそれを口でほおばり、咥えた。

 

口でペニスを出し入れしていると、喉につかえる程、性器が勃起しだした。

激しく口で出し入れの運動をしていると、 男は強く興奮の度合いをまし、

 

「由紀子、由紀子」と女の名を呼びだし た。

 

いったん口から男の性器を出して、今度は男の上着を取り、胸をはだけ た。

毛深い筋肉で盛り上がっている胸は、野生の動物を連想させるような男らしい強靭な胸だつた。ズボンもとり男を丸裸にしそれを眺めた。

稀にみる逸品だ。

 

風呂場の液状のソープを自分の性器と男の股間に塗り、素股にペニスを差し込んだ。

腿の毛が邪魔をしたが、その心地よさは女の性器以上に快感を与えた。

 

射精して男の素股を汚すをやめて、今度はまだ勃起したままの男のペニスを咥えた。

 

はげしいピストン運動を口元で繰り返していると、男は唸るようにして口の中で射精した。

普段あまり飲み込まない精液を、男に惚れている故か気持ち悪さも感ぜず飲み込んだ。

 

翌朝男は、早起きして僕を起こした。

そして、何も起こらなかったごとくさかんに僕に詫びをいれた。

酔うといつも付の人に迷惑をかけるのだという。

 

僕は思った。

こうゆう迷惑だったら何度でもかけてもらいたいものだと。



 

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