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【ゲイ】電車でタイプの高校生にナンパされた厨房の話

高校生にナンパされた厨房

 

その日は友人の家に泊まっていたので、友人の家からの通学(と言っても委員会で9:30頃)でした。

 

休日、この時間帯の電車に乗車することは滅多にありません。
ボクは開かない方の扉にもたれかかりながら、目的地へ着くまでの間、いつものように親トモとのメールを楽しんだり、メールをあまりしなかった親トモのメルアドを消去するという作業を繰り返していました。

 

そんなことをしているとき、止まった駅から高校生達が4、5人くらい入ってきました。
部活へ向かう途中のようなスポーツバッグを持った人や、塾へ向かう途中のようなリュックを背負った人達でした。

 

結構楽しそうに会話をしていたので、気さくなボクは話しかけようと思ったのですがボクは中学生なので、高校生と会話をするということは、同じ学校(中高一貫校)の先輩以外だと抵抗がありました。

 

そう言った理由で話掛けられずに居ると、その高校生達の内の2人がボクを挟むように窓の側に立ってきました。

 

ボクは少し?おびえながらも、携帯の液晶画面を見つめていました。
そんな時、ボクと向かい合うように立ってきた高校生がボクに声をかけて来ました。

 

高校生「君さ、○○中の子でしょ!?(制服の刺繍をみて分かったのだと思います)」

 

ボク「っえ、っあ、はい。そうですけど何か?」

 

高校生「俺、☆☆高校なんだ。近いし一緒に行かない?」

 

ボク「うん、いいっすよ」(何故かこのくらいから敬語は抜けてました)

 

そう返事を返すと、後ろ側に立っていた高校生が俺の腕を引いて、高校生達の所へと連れて行きました。
そして

 

何処に住んでるの?とか、

 

何処の中学に通ってるの?と言う質問をされました。

 

ボクは連れて行かれたとき、少し怖い感じがしたけど、話していく内にそのような考えは無くなっていました。(笑)

そうこう話をしたり、メルアドを交換しているうちに、とうとうボクが下りる駅に着きました。

 

そこでは最初に話しかけてきた高校生(秀)だけでなくボクの後ろ側に立っていた高校生(涼也)も下りました。
ボクは秀先パイだけだと思っていたのですが、涼也先パイも下りたので驚いたのですが、とりあえず、改めてあいさつをしておきました。

 

ボクと秀先パイと涼也先パイは駅を出て、学校へと向かいました。

途中まで同じ方向へ向かうからです。
ここでもまた、楽しい雑談で盛り上がって居ましたが、楽しいと思う時こそ時間が流れるのは早いもので、とうとう別れなくてはいけなくなりました。

 

ボクは思い切って帰りも一緒に帰りたいということを伝えると、正午には終わるので、またココに集まろうと言うことになりました。

ボクの委員会活動もそれくらいの時間には終わるので、

 

「わかった」

 

と言うと、それぞれの方向へと向かいました。
委員会活動や、話し合いをしている間も秀先パイと涼也先パイのことで頭がいっぱいで、あまり集中出来ませんでした。
終わる時間を待ちに待っていたのですね。

 

やっと(笑)終わり、挨拶をするとボクは飛ぶように集合場所へと向かいました。
普段は駅からは自転車を使うのですが、この日は秀先パイや涼也先パイが居たので、合わせて歩いていきました。
そのため集合場所につくのが遅く感じたのですが着いても秀先パイと涼也先パイはまだ来ていませんでした。
先パイ達を待っている間、先パイ達2人が男子校だったことを思い出し、

 

「せめてバイだったらなぁ」と思っていました。

 

と言うのも2人ともボクのタイプだったからです。(笑)

5分程待ったころ、涼也先パイがやってきました。

秀先パイと涼也先パイは同じ学校だったのですが、涼也先パイの方が早くやってきました。少し経った頃に秀先パイもやってきました。

 

ボクと秀先パイと涼也先パイの3人はこのまま帰るのも気が引けるので、昼ご飯を食べに行くことにしました。

 

レストランに着いても色々な話をしていました。

そんな時、涼也先パイが俺に

 

「ところで、彼女はいるの?」

 

ということを聞いてきました。

ボクはバイだけど、今は女には興味は無く男だけに興味がありました。

そのため、他校の先パイと付き合っていたのですが、別れてしまっていました。なので

 

「彼女ですか?興味無いです。居ませんよ。それじゃあ、先パイ達は?」

 

という風にゲイだったら付き合えやすい方向に持って行くように答えました。

すると先パイ達2人は、顔を見合わせるとクスクス笑うと、はにかんだ笑顔で、悪巧みをしているように

 

「俺、居ない。彼女でしょ!?いないいない」

 

と答えてきました。

 

「彼女でしょ?」

 

って確認したので、少し怪しく思ったのですが、気にしすぎなのかな!?と思いスルーして、

 

「そおなんですか?以外ですね」

 

と返しました。すると秀先パイは、神妙な顔つきで

 

「実はさ、俺達ゲイなんだ」

 

と言ってきました。とても嬉しくて、反射的に

 

「オレも!バイだけど」と言ってしまっていましたね。(笑)

 

それがきっかけでボク達3人の仲は一気に縮まった気がしました。

それからは、先程電車の中に居た他3人もゲイ(バイ)であることや、ボクと友達になりたくて、話しかけさせられたことなどを話しました。

 

ボク達はレストランでご飯を食べ終え、レストランを後にし、涼也先パイの要望により、駅の駐輪場付近のあまり人の出入りがないトイレへと向かいました。

 

トイレも普通のトイレでなく障害者専用のトイレですね。

ボク達3人は中に入ると鍵を掛けました。

 

すると、秀先パイがボクの股間をスラックスの上からなでるように触ると、涼也先パイもボクの乳首を愛撫してきました。
ボクはキモチ良くて壁にもたれかかりながら、感じて、声をだしてしまっていました。

 

秀先パイはボクのスラックスを脱がせてしばらく愛撫すると、トランクスの中へと手を入れてきました。ボクはもぉビンビンでした。

 

その頃までに、3,4回は経験があったのですが、その中でも特にキモチ良かったです。
ボクは障害者トイレ内の洗面台の上の鏡にうつる自分の姿に益々興奮してしまいました。
ボクはイキそうになったので、

 

「イクゥ」

 

と告げると、秀先輩は、扱く手を休めて、ボクを全裸にし、そして自分自身も全裸になりました。

すると、それを見ていた涼也先パイも全裸になりました。

 

ボクは再び鏡でボク達3人の淫らな姿を確認すると、涼也先パイと秀先パイのチンコを交互に舐めました。
すると涼也先パイはボクを寝かせて、アナルに唾液を塗ってチンコを挿入し始めました。

 

涼也先パイのチンコはとても大きく、ボクは掘られながらとても感じてしまいました。(秀先パイがボクの乳首(弱い)を舐めたこともあると思います。)

 

ボクの中に涼也先パイは中だししました。

秀先パイもボクの口に出しました。

 

すると秀先パイは俺のチンコをフェラし始めました。

ボクは快感のあまり、秀先パイの口に射精してしまいました。

 

涼也先パイは俺にDキスを始めました。とても気持ちよかったです。
その日は、秀先パイと涼也先パイの2人とHしたのですが、その後電車で出会った他の高校生ともやりました。

 

今も楽しくやったり遊んだりと…。しています。



 

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