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【ゲイ体験談】サウナでガチムチ2人組にレイプされ陵辱セックス・・・・・

【ゲイ体験談】広島県在住の会社員さんからの投稿です。学生時代から文科系の帰宅部専門だった投稿者が身体を鍛えることにハマッたのはアラサーに突入してからだった。仕事の休みの日はプールで泳いでからサウナに行くことが習慣になっていた。よせばいいのに、目立つようなビキニパンツを着用してプールで泳ぐ投稿者・・・・・

サウナでガチムチ2人組にレイプ

 

その日、いつものようにジムで汗を流した私は、仕上げにプールでひと泳ぎした。

 

そして、プール横のミストサウナに入った。

 

適度な温かさの霧が天井から噴霧されていて、運動後の体には快適そのものだった。

 

水着を着ているので、ここだけは男女兼用になっている。

程なく、さっきまで別のレーンで泳いでいた男達が、私の後から入ってきた。

 

「お疲れさま」3人の内の1人が、私に声をかけてきた。

 

競泳パンツ姿の男達に囲まれるような形になった私は、すぐに出ようと思った。

 

その男が何かと話しかけてくるので、出るに出れなくなっていた。

 

目のやり場に困って俯いている私の身体を、舐め回すように他の2人が見ている。

 

いやらしい視線を感じた私が席を立とうとした時、おしゃべりな男が私の近くににじり寄ってきた。

 

他の2人もそれに続いた。

 

「運動で一番効果的なのは…俺達と激しいのをしてみない?」

 

理不尽な台詞に、私は返す言葉すら失ってしまった。

 

「いや、触らないで!」なれなれしく肩に掛けられた男の手を振り解いた。

 

すると反対側にいた男が無理やり私の腕をグイッと掴んで、

「気取ってるんじゃねぇ。本当はやりたくてココに来てるんだろ」とドスの効いた声で凄んだ。

 

サウナ室で、そんなことができるハズはない。

 

そう思って室外を見たが、プールにもプールサイドにも人影はなかった。

 

さっきまでいたハズの指導員さえもいない。

 

絶望的な状況の中で、私は抵抗を試みたが、逞しい男達に抗うことなど、所詮無理なことだった。

 

精一杯の叫びに気付いてくれる者もなく、私は、たちまち男の膝の上に腰を落とされ、背後から抱きすくめられた。

 

「乱暴はしたくないんだ。すぐによくなるから、ジッとしてろ」

 

男は私の首筋に舌を這わしながら、ビキニの上から股間を揉んだ。

 

やわやわと股間を揉みながら、男はビキニを一気に下げた。

 

ピンク色のチンポと形のいい玉袋が男達の前に晒された。

 

2人の男達がそれを交互に分け合うようにしゃぶり始めた。

 

舌でつつかれたり、強く吸われたり、甘く噛まれたり、左右の玉袋に加えられる刺激が、嗚咽する私に微妙な変化をもたらした。

 

腿を合わせて拒んだ私の肛門に、男の指が侵入してきた。

 

ミストで濡れたのとは明かに違う<ぬめり>を、男の指は感受していた。

 

「あっ、あぁ~~~~~」

 

ぷっくりと膨れ上がった前立腺を探り当てられ、指で擦られた私は、その時初めて声を上げた。

それから先は、もう男達のなすがままだった。

 

亀頭を舐められ、尻の穴にまで舌先が伸びた。

 

クラクラするような刺激を与えられながら、男の股間に手を導かれた。

 

競泳パンツの上から、いきり起った一物に触れた。

 

その形を確かめるように、私の白い手がそれを擦った。

それを見たもう1人の男が、私の口元に勃起しきったモノを宛がい、咥えさせた。

 

本能に突き動かされているように、私は口で奉仕した。

 

男も堪らず私の頭を押えて腰を振った。

 

濡れそぼった男男の責めぎあいが続いた。

 

男が下になって私を跨らせ、もう1人の男が後から肛門を責めた。

 

私の身体の中で、2本の欲棒がこすれ合った。

男達は鍛え上げられた肉体の持ち主だった。

 

ありとあらゆる体位を試みても、スタミナが切れることがなかった。

 

何度も何度も、私は絶頂を迎えた。精液をダラダラと流しながら男たちを受け止めた。

 

余韻に浸る暇も与えられず、次から次へと男が挑みかかってきた。

 

ようやく1人の男が短い声をあげて、直腸内に精子を放出した。

 

続いて、もう1人が口の中で果てた。生臭い苦い粘液の塊を私は飲み込んだ。

 

震える手で、私は自らの唇を撫でていた。

 

最後の1人は、最初の男が残した精子を掻き出すように、執拗にピストン運動を繰り返した。

 

「も、もう、死んじゃう~~~。いく、いく、いく」

 

うわ言のように私が繰り返した言葉をエネルギーにして、男は一気に昇り詰めた。

 

私の中で男が暴発した時、私の白い四肢は妖しく男の身体に絡みついていた。

 

ミストに洗い流せないほどの男達の精子が、男が離れると同時に溢れでてきた。



同性愛者の出会い

 

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