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【ゲイ体験談】銭湯でノンケっぽい奴のチンポを咥え込んで来ました!!!!!!

銭湯でノンケっぽい奴のチンポを咥え込んで

 

俺の家の大きな公園傍にある銭湯に行ったときのこと。

 

ここの銭湯は4階立ての銭湯で通常料金で2,4階に。
特別料金を払うと3階のサウナ専門が使える。

 

前からここの銭湯はお仲間が集まる場所。
しかし、俺はもろわかりやすい奴に興味はない。
やっぱノンケかそれに近い様なこいつはどっちかなーっと
言う様な奴の物を咥え込む。

 

前置きは長くなったが、とりあえず2~4階まで入って
風呂に浸かりながら一通り見回してみる。
いかにも系はいるが俺好みの奴はいない・・。

 

3階のサウナコースに入ってやっぱ無理か・・。と思っていると、
入口ドアの向こう側で水を飲んでいる奴・・
顔はごっつ田舎くさい顔をしているが
軽く日焼けした体がめちゃいやらしい。

 

軽く目はあったがすぐ逸らされノンケ?と思った。
わからないがとにかく後を追ってみる。

 

そいつはサウナ室に入って来て高温サウナに入った。

外からちらっと覗くと丁度誰もいない・・。俺は早速中に入った。

 

中に入ると奴とまたちらっと目が合う。
体毛はさほど濃くない・・しかし、へそからチンポに繋がる所は
しっかりある。
俺は奴の座っている所の調度、直角の位置に座る。
足を伸ばせば奴の足と触れる距離だ。

 

少しずつ足を伸ばしてみる。足の指が触れる・・。
奴がちらっとこっちを見るが・・。
俺は目線を合わせるが、奴はその瞬間足を逸らす。

 

やっぱ違うのか・・。しかし、奴は席を立とうとはしない。

 

俺は思い切って

 

「やらへん?」と話しかけてみる。

 

奴は

 

「いいです・・」と。

 

しかし、タオルでかぶせてある奴のチンポは明らかにタオルにその形を鮮明にしている様に見えた。

 

「本間は・・」と思った瞬間、

 

奴は

 

「あつーい」

 

と言いながら席を立って出て行った。

 

俺はこいつはイケルかも!と思いそいつの後を追った。
サウナルームに奴の姿はなく、俺は4階に向かった。
4階は露天とミストサウナになっている。

 

俺は中に入ると露天に奴の姿はなく、ミストの中に奴は座っていた。
チラッと中を覗くとそれ以外にも中年の親父が一人。

ミストに入ると俺は奴とは一番反対の席に座った。

 

しばらくすると親父はミストから出て行った・・。
俺はチャンスとばかりに奴の方に少し近づき自分のチンポをタオルの上から握って扱いて見せた。奴はチラッと見るがまた露天の方を見てる。

 

しかし、奴のタオルに写るチンポは明らかに形がはっきりとしている。
俺は腰を屈ませ奴のチンポをタオルの上から掴んだ・・。

 

「何や立ってきてるやん!」

 

奴は最初少し体を捩って抵抗したがすぐおとなしくなった。
タオルをどけるときれいに皮がめくれた亀頭が・・。
しかも結構でかい!

 

「誰か来ないかしっかり見とけよ!」

 

俺が言うと奴はコクッと頷いた。

俺はゆっくりと奴のチンポを咥え込んだ。

 

俺の耳に段々奴の息遣いが聞こえる。

 

「あー気持ちいい!」

 

俺はゆっくりと奴のチンポをしゃぶり込んでいった。
これ以上硬くならないほど奴のチンポはますます怒張していった。

 

「あーいきそう・・チンポが・・」

 

その声に俺はチンポを2、3度扱くと奴は

 

「あーいく、いく!!」

 

と言って思いっきりぶっ放した。

ザーメンは思いっきり出て俺の肩や胸に滴り落ちた。
放心状態の奴に俺は

 

「ありがとな!またやろや!」

 

と言ってミストを出た。

 

一戦を終えた俺はまたサウナ室へ戻りサウナで汗を流していた。
ミストサウナ・・打たせ湯色々風呂で疲れた肉体を癒していた。
その間もいかにも系から親父まで何人かのお仲間が出入りしていた。

 

30分ぐらいたった頃かさっき一発ぶっ放した奴がサウナ室の椅子に
座っていた・・。とっくに帰ったのかと思っていたが。

 

しかし、1時間くらいたった時でも奴は相変わらずサウナ室にいた。
俺はまたやりモードになってきた。

ちらっと奴を見ると立ち上がって塩サウナに入って行った。

俺は少しして奴の後を追って塩サウナに入った。

奴の隣に座ると少し話しかけた。

 

「さっきは気持ち良かった?」

 

「何日ぐらい溜まってた?」

 

「1週間ぐらいです」

 

「それやったらまだ溜まってるんちゃう?」

 

「どうかなー。」

 

しかし、そう言ってる間に奴のチンポを冗談っぽく軽く握るとすでに
元気に勃ち始めていた。

 

「もう1回やるか?」

 

奴は迷った振りをしながらもコクッと頷いた。
俺は奴の前に跪きタオルをとって奴のすっかりギンギンになっているチンポを咥え込んだ。
さっきのミストとは違った汗まみれになりながら俺はじっくりゆっくり
奴のチンポをしゃぶりこんだ・・。

 

「あーすげー気持ちいいー」

 

奴は荒い息遣いをしながら何度も言った。

 

「あー立ち過ぎてチンポがいてーよー」

 

俺はそんな奴の反応を楽しみながら尚一層チンポをしゃぶりこんだ。

 

「あーもうだめ・・いきそう・・」

 

俺は一気にチンポを扱きたてた。

 

「あーあーい・いく・・」

 

そう言ったかと思うと奴は思いっきり2発目のザーメンのぶっ放した。
とても2発目とは思えないほどの量を・・。

 

「サンキューな!」

 

俺はそう言って塩サウナを出て水風呂に浸かった。



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