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【ゲイ】イケメン友人にケツで6回も逝かされちゃった話

イケメン友人にケツで6回も逝かされちゃった

 

先日の体験です。

 

家でTVを見てくつろいでいると、携帯に一通のメールが入ってきました。

 

「今、一人で飲んでるから来いよ!」という内容です。

 

メールの送り主はユキオ。
ユキオは、ほどよく焼けた色黒の肌に柔らかい茶髪と見た目は超イケメン。

笑顔が超かっこよく、ちょっとHで・・・。

誰からも好かれています。

 

俺はひそかに好意を持っていたので、すぐにその飲み屋に出かけました。
そして、飲み屋が閉まるまで2人で盛りあがってました。
気分がよくてつい飲みすぎてしまった俺は、少し休んで帰る事にしました。

 

ユキオの車は1Boxなので、後部座席をフラットにして、そこで一眠りしようと横になっていました。

後ろで横になっていると、ユキオも隣にきて横になりだしました。
俺は、酔った勢いも手伝いユキオに抱きついて遊んでいました。

 

2人で「やめろよー」とかじゃれあいながら・・・。

 

ただ、この状態まではよくあるいつもの事なんです。
でも・・・この前は違いました。

 

ゴロゴロしていると、ふとユキオが真剣な顔をしました。

 

そして

 

「俺、お前の事好きかも・・・。」

 

と、俺の目を見て言ってきました。はっきり言って超パニックです!
飲んでるので冗談なのか本気なのかもわからないし・・・。

 

「何を言えばいいのだろう?」と何も言えないで考えていると、ユキオは

 

「なぁ。チューしたい・・・。」と言いながらキスしてきました。

 

俺はパニック状態で、されるがままでした・・・。
(なんでユキオが?俺と?キスしてる?なんで?)
頭が真っ白になっていると、舌が入ってきてかなりのディープキスをしてきました。

ここまで来ると、お互いに確認したようなもので行為はだんだんとエスカレートし始めました。抱き合いながら激しいキスの嵐です。
2人の唇から唾液が溢れ、首筋を濡らしていました。
ユキオは、少し興奮したような感じで

 

「・・・していい?」と聞いてきました。

 

俺は、声に出さず何度も頷き、そして俺からユキオにキスをしました。

お互い、服を脱いでズボンを脱いで真っ裸に・・・。
もう2人ともビンビンで、だらだらと先走りがあふれ出ていました・・・。

 

ユキオは

 

「トシのチンコびしょびしょだよ?感じてるの?」

 

といやらしく聞いてきます。
恥ずかしい俺は、何も言えないで首を横に振っていると

 

「体は正直だよ。」

 

と言いながら、思いっきり耳を攻めてきました。

 

(ネチョネチョ)と耳の奥でユキオの舌がうねっています。

あまりの快感に俺は

 

「あかんって・・・。もうホンマにあかんって・・・。」

 

としか言えなくなっていました。

魂を吸い取られたかのように、ぐったりしているとユキオの舌は耳から首筋、首筋から肩、肩から胸、胸からへそ・・・と段々と下に移動してきました。

 

(咥えられる・・)

 

そう思った瞬間、体中に電気が走ったような快感が俺を襲いました。
キスをしてる時にも感じたのですが、ユキオの舌はすごい長く、唾液もすごく多いのです。今まで感じたことのない感覚です。
ユキオの口の中は、真空ともいえるような、まったくの隙間もなく、俺のモノを咥えています。

そこを長い舌がウネウネと、まとわりつくようにうごめいています。

 

あまりの快感に、絶頂も近くなって、

 

俺は

 

「ちょっと待って!ホンマにあかんって!すぐいきそうや。ちょっと休もうや・・・」

 

と言って少し休む事にしました。

そこで、お互いずっと気になってたという事を話したりしました。
俺もユキオも男経験はまぁまぁあるのも、この時わかりました。
(でなきゃ、あのフェラは上手すぎ・・・。)

 

お互い「なんだ、やっぱりか~(笑)」

 

って感じで、抱きあって話をしていました。
するとユキオは、ニコニコを笑いながら、ダッシュボードからラッシュとオイル、コンドームを持ってきました。

俺は、バックは痛いからいやなんですが、その時は、

 

「ユキオだったら入れられてもいいかな」

 

と思っていました。

冷たいオイルが塗られ、ユキオの左手の指が俺の中へと侵入してきます。

 

「痛くない?」と心配そうに、何回も聞きながら・・・。

 

俺は、ラッシュのせいもあるのか、痛みはなく、むずがゆいような変な感覚に慣れずにいた。
(痛くはないけど・・・気持ちよくないな・・・)と、思った瞬間!

 

ユキオの右手がたっぷりとオイルをつけて、俺のモノをしごきあげました。
ニュルニュルにモノをしごきあげられ、後ろも指2本でグチョグチョに掻き回されています。

 

後ろだけでは、さほど気持ちよくもなかったのですが前と後ろを同時に刺激されると、体中が性感帯になったように、もう何をされても感じてしまうようになってきました・・・。

声にならないぐらいの快感の中で、俺はまたぐったりとしてユキオにすべてをまかせていた。

 

「入れるね」

 

そう、言うとユキオが堅いモノをあてがった。
指は簡単に入ってたけど、さすがになかなか入らない・・・。
ラッシュを吸ったり、体位を変えてみたりした。

俺が上で、ユキオが下で寝ている状態で、時間をかけて少しづつ入れていると、ユキオの大きいモノがニュルンと痛みもなく入ってきた。

すっぽりと入って、動けずに、じっとしている時だった・・・。

 

(何?この感覚?)今まで感じたことのない感覚が俺を襲いました。
体の中から気持ちいいと言うか・・・。

チンポを内側から刺激されているような、そんな感覚。

(うわ・・・。俺、入れられて感じてる・・・。)

 

そう思うと、さらに俺は感じてしまい、どんどんと大胆になっていった。
思いっきりラッシュを吸うと、身体が溶けてしまいそうな感覚に襲われ、俺はユキオにしがみつく形になった。そして、またキス・・・。

 

本当に身体が溶けそうで、ユキオと本当に一つになった気持ちだった。
ユキオと離れたくない・・・。。

2人の身体の隙間を埋めるように、きつく抱き合った。
結合してる部分が、グチョグチョとイヤらしい音を、車内に響かせていた。

 

「おまえ、ケツ感じるの?」

 

ユキオが、ニコニコしながら聞いてきた。
俺は、恥ずかしくて何も言えなかった。

ただ、ユキオから離れないように、しがみついていた。
ユキオはまたニコニコしながら、

 

「もっと感じさせてやるよ。俺から離れられないようにしてやる。」

 

と耳元でささやいてきた。
俺は、その言葉にすごく感じてしまった・・・。

少し、体勢を整え再び俺が、ユキオの上になった。(騎乗位?)
メチャクチャ感じてしまっていた俺は、自分で自分のモノをしごいていた。すぐにでもイッテしまいそうな感じ・・・。

 

でも、俺は少しでもユキオと繋がっていたかったので、イキそうになっても手を止めたりしていた。

ここまで、ユキオは腰を振っていませんでした。(浅く突き上げる程度)

 

「動くよ?」

 

とユキオは言うと同時に激しく突き上げてきました。
車の天井にあたるのかと、思うぐらい激しい突き上げかたです。
いつもは、こんな入れられ方をすると俺はすぐに痛くなってしまうのですが、この時は違いました。背筋がゾクゾクするような快感。

チンポの奥の性感帯(前立腺?)を手で握られてしまったような感覚に俺は乱れまくっていた。

(ヤバイ!気持ちよすぎ!ケツでこんなに感じてしまって、俺どうなるんだろう?)と思っていました・・・。

 

またユキオにひっつきたくて、身体を倒して抱き合う形になりました。
ユキオの腹と、俺の腹がひっついた時・・・。(冷たっ!)

(ローション?でもなんで腹の上に?)と、俺は訳がわからず不思議な顔をしていたんだと思う。するとユキオが

 

「お前さっきから、ボタボタと先走り出てるよ。めちゃくちゃ感じてるんやな」

 

と、全部お見通しみたいな口調でささやいてきました。

そのまま、抱き合う形で、少し動いていた時です。
(ん?なにこの感触?マジ?え?なに?イッてしまいそう・・・。)
今までにない感覚が俺を襲いはじめました。

 

「俺、このままイクかも・・・。なんかそんな感じがする・・・。」

 

俺がそう言うとユキオは、なにも言わずまたニコニコとしながら激しく腰を使ってきました。

 

「あっ!あ!ぁ!イク・・・。イクイクー!あかんって!あーイクーーー!!!」

 

ムチャクチャ声を出していたと思う(笑)
とうとう、俺はユキオに触られる事もなくイッてしまいました・・・。
グッタリです・・・。でも・・・。

ユキオの腹の上には、白い物はほんの少ししか出ていません。
そして、俺自身もイッて気持ちよかったけど、なんか物足りない・・・。そんな感じ。

 

後だけでいかされると、物足りないという事を、この時初めて知りました。

 

ユキオは、

 

「もうちょっとでイけそう。ケツでイきたい。」

 

と言う事なので、そのまま腰を振っていた。
俺は、この状態が一番いやで(頼むから早く終わってくれー)と思うのですが、この時は違っていました。イッたのにまだ気持ちいい・・・。

 

そして・・・。1分もしない内に俺はまた妙な感覚に襲われました・・・。

 

「あ、あ、あぁ・・・。イク・・・。」

 

あっけなく2度目もイッてしまいました・・・。

ユキオはまだ腰を振っています。

そしてそのまま、また1分もしない内に俺は

 

「・・・イク・・・。」と3度目。

 

「・・・・・。」と4度目。5度目。6度目・・・。

 

女みたいにいかされてしまいました。
5分ぐらいの間に俺は、まったく手を使われる事無く、6回もいかされてしまいました。でも、物足りないです。

 

俺は、自分でしごき始めました。自分の手でイッたらスッキリするかな?と思ったのです。そして、またすぐに、絶頂を迎えました。

 

今までの6回は「ポタ・・・」と精液が出る程度だったのですが、この時は違いました。
まさに「ビュー!」っと音が聞こえそうな勢いです。

天井やリアウインドウまで飛びちりました・・・。
ユキオはニコニコ笑ってました。

 

こんな体験(H)は25年生きてきて、初めてで、もう今はユキオから離れられません。

 

ユキオは

 

「俺とやった男はみんなそう言うよ(笑)今まで10人ぐらいのケツ入れたけど、1人残らずみんなケツでいかせた」

 

と言ってます。確かに、ユキオのモノはかなり反っています。

腹につきそうなぐらい反っています。

で、ムチャクチャ硬いのです。プラスチックかと思うぐらい。

 

俺はユキオをセックスの神様と呼んでます(笑)



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