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【ゲイ体験談】野外発展場で種付けザーメンを飲み合う変態淫乱たちの結末!!!!!!

野外発展場で種付けザーメンを飲み合う変態淫乱

 

その日は一日中ムラムラ悶々としてたんで、
掲示板に書き込みして、夜にケツにオイル仕込んで某発展場に。

 

真っ暗な草むらの中を掻き分け、指定したスポットへ向かう。
周りでガサゴソ音がする…何人か既にいるようだ。

俺は、上下スェットの、中は汚れたケツワレのみ。

 

指定したスポットに着くと、月明かりで何人かいるのがわかる。
早速後ろからケツを触ってきた…色黒な短髪君だ。

俺は無言でスェットを下ろす。

 

後ろから抱きつかれる形で、左手はケツに右手は乳首を弄くられる。

指を1本、2本、3本と入れられ、ゆっくりケツを解されていく。
乳首もチンポもピンピンになり、思わず声が出る。

 

「もっと乱れてみろよ。周りの奴等も、お前のヨガリ声で誘ってみな…」

 

耳元で低い声で囁かれる。感じやすい俺は、言われるがままヨガりまくる。
今日はド淫乱モードなんで、いつもより少し派手にケツも振ってヨガってみせる。

 

それに興奮したか、奴は身体を反転させ、
抱き合う形でケツを弄り、激しいキスをしてきた。
思い切り舌を絡め合い、ヨダレが口元を伝う。

 

色黒短髪君が、

 

「そろそろケツに欲しくなってきたんだろ。ぶち込んでやっから、ケツ向けな」って。

 

俺はその場でスェットを脱ぎ捨て、四つん這いになり受け入れ体勢。

 

「おらっ一気にいくぜ」と掘り込んできた。

 

うっ結構デカい…それに太いぞ。メリメリ感がたまんねぇや。
奥までぶち込んだ後は、長いストロークでケツを掻き回される。
あっ、すげぇよ、当たってるよ…腰をがっつり掴まれ掘られていく。

 

気がつくと、周りには3人来ていた。
下半身既に脱いでる奴、膝までずらして扱いてる奴、俺と同じ真っ裸の奴。
膝までずらした奴が、俺の顔の前に先走りいっぱいのムケチンを持ってくる。俺は口を開け、奴が突っ込んでくる。

 

蒸れた独特の臭いがする…舌を遣い、唾垂らしながらしゃぶりつく。
クチマン、ケツマンを犯されながら、ドンドン変態モードになる俺。

下半身脱いでる奴と真っ裸君も、俺の乳首を攻めてきた。

 

そのうち、色黒短髪君が

 

「あぁ~イキそう…イクぜっ」とガン掘り体勢に…

 

ケツの中でドクドク種付けされてるのがわかる。

最後まで搾り取った後、クチマン犯して奴が、今度はケツを掘りに回ってきた。俺は色黒短髪君のチンポを舐めて綺麗にしてあげた。

 

「さっきまで兄貴のケツに入ってたチンポだよ」

 

とか言いながら、舐めさすのが終わると帰っていった。

 

すると、乳首攻めてた下半身丸だし野郎が、クチマン犯しにきた。
もう俺は性処理道具と化してるんで、グチュグチュ音をさせてしゃぶりつく。種付けマンコ掘られ、クチマンも犯されてると、
真っ裸君が俺の下に回り込み69の体勢に。

 

あぁ~? もうなんとでもしてぇ。

 

真っ裸君の顔に俺のマンコ汁が垂れていってるみたいだ。
真っ裸君が、すげぇすげぇと俺のチンポしゃぶりながら連呼してる。

 

すると、俺のクチマン犯してた奴が、真っ裸君のケツを指で弄くりだした。真っ裸君もケツができるみたいだ。

 

俺のヨダレを掬い取って、真っ裸君のケツをグチュグチュ音させてる。
奴は俺のクチマンからチンポを抜き、真っ裸の足を抱えたかと思うと、
真っ裸君のケツマンに掘り込んでいった。体勢的には辛いが、何ともやらしい恰好だ。

 

背中にタラタラなんか垂れてくる…どうやら掘ってる者同士キスをしてるようだ。
ヨダレを背中に受けながら掘られ続けてると、奴もそろそろイクみたいだ。俺はケツを締めながら腰を振る。

 

真っ裸君のクチマンに俺のチンポが奥まで突っ込まれていく。
下半身丸出し野郎も、真っ裸君のケツに種付けするようだ。
4人が言葉にならない呻き声であげながら、俺と真っ裸君2人は種付けされていく。

 

2人の腰の動きが治まると、ケツからチンポが抜かれる…。
俺は真っ裸君を犯したチンポを、真っ裸は俺のケツマン犯したチンポを、
お互いに無言でしゃぶり綺麗にしていく。

 

2人は種付けし終わると、またなっと帰り支度をし帰っていった。
俺と真っ裸君は、暫くボーっとしてたが、お互い無言のうちに抱き付きキスをしてた。

 

お互いのケツに手をやり、種付けザーメンを手にグチュグチュ付ける。
俺が垂れてきた奴の種付けザーメンを掬い取り、ズズーッと音をさせて飲み込むと、

真っ裸君も、俺のケツから種付けザーメンを掬い取り飲み込む。

無言のうちにお互い微笑み、またザーメンキス。

 

真っ裸君が

 

「僕に跨がって、口にザーメン出して」って。

 

こいつ、俺と同じくらい淫乱変態だ。
俺は真っ裸君の顔に跨がり、口を大きく開けたところに一気に踏ん張る。
ブチュブチュブチュ…とやらしい音をさせながら、
種付けザーメンが真っ裸君の口に垂れていく。
舌を遣い、ベロベロに舐めながら、種付けザーメンを飲み込む真っ裸君。
じゃぁ今度は俺と体勢を変える。真っ裸君が俺の顔に跨がって踏ん張る。
ブチュブチュブチュ…1発しか種付けされてないのに、量がかなり多い。
すげぇ、口一杯になるザーメンを、俺も飲み込む。

 

その後、また抱き合ってザーメンキス…うめぇや。

 

真っ裸君が

 

「イカないでいいの?」と聞いてくる…俺も同じように聞き返す。

 

「イキたいけど、どうしようかぁ…」

 

てことで、お互いのケツでいこうかって。
先に真っ裸君が俺のケツに種付けして、その後、俺が真っ裸君のケツに種付けした。

 

その後は、もちろんお互い、また種付けザーメンを飲み合いをした。
ここでこんなに乱れたことなかったんで、病み付きになりそう。

 

真っ裸君とはその後も種付けしてもらいに、2人で発展場に出掛ける間柄に。違った意味でのパートナーができたな。



 

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