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【ゲイ体験談】高校を卒業させる条件として身体を求めてきた担任の末路・・・・・・

高校を卒業させる条件として身体を求めてきた担任

 

「おぉ、○○(オレのこと)、話がある先生の家へ寄って行けよ」

 

学校帰りに、自転車で帰る先生とバッタリ会った。

先生、数学の担当なんだけど、もうひとつ、俺のクラスの担任なんだ。

 

オレって、オヤジが早く亡くなって、オフクロとオレの二人暮らし、まあ世間で云う母子家庭ってとこかな。

そんな訳で家に帰っても、オフクロはパートに出ていて帰りは遅いんだ。

 

それに、先生もオレが父親がいないこと知っているから、きょうみたいに誘って、家に立ち寄らせ、手料理で夕飯なんかを食わせてくれるんだ。

30代でそれ程モテナイタイプじゃないと思うんだけど、何故か独身なんだ。

 

この日は、卒業を目の前に控えた正月明けの寒い日だった。
先生の住むアパートに行き、先生って男のクセに意外と料理うまくてね。きょうは途中のスーパーで、寄せ鍋の材料を買って、オレに食べさせてくれた。

 

「ところでさぁ、お前、このままじゃ卒業出来なくなるよ」

 

オレって母子家庭だし、これ以上オフクロに迷惑掛けられないから、就職するつもりだけど、オレって頭の方は悪くてね。

全教科スレスレってとこなんだ。

 

「うん・・・」

 

オレ、先生の言うことに反論出来ない。

数学だけでなく、担任だからオレの全教科の成績知っているからね。

でもマズイよ。

一年留年とか、最悪の場合退学なんてなったら、昼夜汗水垂らして、オレを三年間、高校に行かせてくれた申し訳けないもん。
就職の方は、何とか去年の暮れに内定したけど、卒業出来なかったら、多分それもパァになっちゃうし・・・。

 

「どうするんだい?」

 

「・・・」

 

「先生の力で何とかしてあげようか」

 

「えっ、」

 

「その代わり、先生の言うこと何でも訊くかい」

 

「うん」

 

先生が、オレにどんなことを言うか知らないけど、今のオレにはそれしか道がないみたいだから、OKしたよ。

 

「ところで彼女いるんかい?」

 

「そんなのいないよ」

 

「ふ~ん、ってことは、まだ童貞かい」

 

先生、急におかしなことを訊いてきた。

 

「うん」

 

「じゃあ、あっちの方は手でシコシコやっているのかい」

 

だんだん話がおかしな方に進んでいる。オレだって高三だもん。

オナニー位はするよ。でも、先生、何でそんなこと訊くんだろう?。

 

「うん」

 

「ちょっと、そこに横に寝てごらん」

 

「えっ」

 

オレ、何だかわからないけど、先生の言う通り横になった。

さっき、何でも言うことを訊くって言ったんでね。

そうしたら、先生、オレの横に寝そべる様に横になって、オレのおちんちんをズボンの上から触ってきた。

 

「先生、やめて。何するんですか」

 

オレ、まさか先生がそんなことするとは思っていなかった。

先生は男、それにオレも男の子だもんね。

オレが女の子なら別だけど・・・。

 

「いいだろう、気持ちよくさせてあげるよ」

 

「いや、いいです。オレ帰ります」

 

って、上体を起し、立ち上がろうとしたら、その肩を掴み、

 

「さっき、何でも言うこと訊くって言っただろう」

 

「えっ」

 

まさか言うことを訊くって、先生、オレとエッチするってこと?

確かに、オレは女の子とのエッチの経験ないけど、男同士でするなんて・・・。

 

「後のことは、先生に任せておきなさい。ちゃんと卒業させてあげるよ」

 

今のオレって、この言葉言われると弱いよ。

だって、先生の言うこと訊かないで、本当に留年したり、退学させられたら大変だもん。仕方ない。オレ渋々、又、畳の上に横になった。

 

「○○(オレのこと)、前からお前好きだったんだよ。可愛がってあげるね」

 

先生そう言って、又、横になっているオレの寄り添う様に寝そべって、オレの唇にキッスしてきた。

生まれて初めてのキッスが、女の子でなく、男の先生だったことはちょっと残念な気もする。

 

オレ、静かに目を閉じて受け入れることにした。

だって、目を開けていたら、先生の顔が目の前にあるんだもの。

覚悟を決めたもんね。

 

あぁ、先生の舌がオレの口の中に入ってきた。

単なるキッスって云うより、濃厚なキッスだ。

先生、何が何でも、オレを女の子の代用品として、エッチしたいみたい。

先生にそんな趣味があったなんて、オレもびっくりしたよ。

二枚目って程じゃないけど、学校ではそれなりに人気もあり、オレ、先生が30代になっても独身でいるのが不思議だったし、デキの悪いオレを時々部屋に呼んで、やさしくしてくれた理由がわかった様な気がした。

 

先生の右手はオレのアソコをズボンの上から撫でてる。

オレだって男の子だよ。仮に撫でられる手が男だって、おちんちんは大きくなってしまう。

 

先生の舌は、オレの唇から耳たぶへと移り、何かくすぐったい感じもするけど、同時に変な気分。

自分でオナニーをする時とは又違うけど、気持ちいい。

 

股間を撫でていた先生の手が、オレの学生服の金ボタンをひとつひとつはずしていく。先生、オレを裸にするみたい。

冬だから、部屋に電気ストーブが点いているから寒くはない。

 

上体を起こし、オレの学生服が脱がされた。オレだって高三だもん。

男同士のセックスが、女の子のアソコの代わりに、お尻の穴が使われるなんて知っているよ。

 

でも本当に、先生、オレの肛門におちんちん入れるんだろうか。

痛いだろうなぁ、オレってそんな経験ないもの、不安が脳裏によぎる。

 

両方の耳を舐めた後、先生はオレのワイシャツのボタンをはずしながら、あごから首、オレの隆起しているノドボトケへと、先生の舌が這っていく。

 

「どうだい?、少しは気持ちよくなってきたかい」

 

「・・・」

 

オレの体、もう完全に先生のオモチャって感じ。

本来なら、オレがこうやって女の子に愛撫するのに、今はまな板の鯉みたいに、先生にされるがままになっている。
ワイシャツも脱がされ、下着のシャツも脱がされ、オレ、上半身裸にされた。

先生の舌での愛撫は、肩から全然膨らんでいない

(当たり前だよ、男の子だもん)

オレの乳首へと這っていく。

 

「はぁ~、はぁ~、はぁ~」

 

いやだぁ~。オレ、先生に胸愛撫されて感じちゃった。

男って、セックスって云えばおちんちんだけだと思っていたけど、事実、オレ、オナニーの時、おちんちんしかいじくらないもの。

 

「おぉ~、カワイイ。感じちゃったんだ」

 

先生の舌、オレの胸から腹、おへその方へと、舐めまわしている。

その度に、ビクッ、ビクッって、オレの体が反応し、微妙に体が動いている。足なんか硬直して、まっすぐ伸びきっている。

 

おちんちんを触った時と別の快感、変な気持ち。でも、気持ちいい。

オレ、先生にオンナにされちゃうのかよ。

オレだって、女の子抱きたいよ。それが抱かれちゃうなんて・・・。

 

先生の右手が、オレのズボンのベルトにかかった。

オレ、下も脱がされちゃうの。
あっ、オレって母ひとり子ひとりなんで、毎日洗濯出来ないんで、パンツ毎日取り替えていないんだ。

今のパンツだって、おとといの夜風呂に入った時、替えたもんだよ。

 

「おしっこ洩らしたのかい、カワイイなぁ~」

 

って、ズボンを下げて、オレのトランクスのアソコの部分の臭い嗅いでいる。オレって子供の頃から、おしっこのキレが悪くてね。

おしっこして、おちんちんをズボンの中にしまった後、チョビって出ちゃうことあるんだ。

 

今は、なるべく濃い目の色のおしっこをチビっても目立たない色のトランクスはいているけど、小学生の頃は、白だったんで、身体検査で体重計に乗る時なんて、朝から緊張のしっぱなし。

そうすると余計トイレに行きたくなるんだよね。

 

きょうは、まさか先生にこんなことされるなんて思っていないもん。

よりによって明るいブルー系のトランクスなんだ。

それに昨日寝る前に、オレ、オナニーして寝たから、トランクスのアソコが黄色くなって、ゴワゴワしてる。あぁ~、恥ずかしい。

 

先生、その汚れてシミが付いているとこ、臭いを嗅ぎながら、パンツの上からオレのおちんちん舐めている。もう、パンツも脱がされるの。

子供時なら仕方ないけど、小学生になってから、オレ、ほかの人にパンツ脱がされたことないよ。

 

あっ、先生、オレのおちんちんを、パンツのおしっこをする割れ目から取り出した。

 

「カワイイおちんちんだね」

 

いやだ。先生、オレが一番気にしてること言うんだもん。

オレ、勃起はするけど、多分、おちんちん小さいと思うよ。

別に、ほかの人の勃起したおちんちん見た訳じゃないから、比べられないけど、オレのおちんちん勃起しても7センチ位なんだ。

 

それに、手でやれば反転して剥けるけど、仮性包茎なんだ。

一応高三だから、毎日の様にオナニーしているけどね。勿論、手でだよ。

 

先生、そのオレのカワイイおちんちんをパンツから取り出すと、ガブリって口に含んだ。

話には聞いていたけど、おちんちんをしゃぶられるって初めて・・・。

 

「はぁ~、はぁ~」

 

オレだって、おちんちん勃起するもん。それなりに感じるよ。

皮を被っているおちんちんを、そのまま先生、パンツの窓から取り出して、舐めている。
おちんちんは触られているけど、何故か女の子になって犯されているみたいな気分。でも気持ちいい。でも、その反面イヤだなぁ~。

オレ、このまま先生のオンナにされちゃうみたい。

 

先生、オレのパンツを脱がせた。

とうとうオレの恥ずかしいとこ、全部先生に見られている。

さっき上半身を舐められて、気持ちよくなり始めたばかりだから、オレも

先生の言いなりになっているけどね。

 

あっ、先生、オレの両足を持ち上げた。今度は、お尻の穴丸見えだよ。

 

「へぇ~,お尻の穴もカワイイね」

 

先生、オレのお尻の穴におちんちん入れるつもりなのかなぁ~。

お尻って普通うんちするとこだよ。

先生、そのお尻の穴、舐め出した。汚いよ、でも変な気分。
本当はこんなことされたくないけど、オレって、後一ヶ月の先の卒業がかかっているもん。先生にされるがままで抵抗できないよ。

 

「はぁ、はぁ~、うっ、イタ~イ」

 

先生、オレのお尻の穴に指を入れている。

やっぱり先生、オレのお尻の穴におちんちん入れたいみたい。怖いよ。

オレって、そんなことされたことないもん。

先生の指が、オレの体の中をグルグル回っている。
指を入れられた時は、ちょっと痛かったけど、又変な気分だよ。

これが、男同士のセックスなの・・・。

 

「はぁ~、はぁ~、あっ、あぁ~、あっ」

 

先生、オレのお尻の穴に指を入れたと思ったら、今度は舐めている。

平気なのかな。だって、アソコうんちの出るとこだよ。

でも、気持ちいい。ちょっと恥ずかしいけど。

 

先生の舌は、お尻の穴からオレのタマタマへと這い、オレの小さいタマタマを口に含んでいる。頭がおかしくなりそう。

 

「はぁ~、はぁ~、はぁ~」

 

ついにオレのおちんちんを、口の中に入れた。

オレって、ひとりで手でやるけど、おちんちんを他人(ひと)の口の中に入れたのは初めて。自分で手でやるよりずっと気持ちいい。

 

オレの皮の被ったおちんちんの先をめくった。

小さいながらも、オレのピンクの亀頭が顔を出した。

そのおちんちんのおしっこの出る穴を、ペロペロと舐めている。

 

「あぁ~、あぁ~、あぁ~」

 

オレのおちんちん小さいけど、それなりに硬くなってきた。

それを、ガブリって口に含んで、しゃぶり続けている。

 

先生、今度は自分のズボンとパンツを脱いだ。

わぁ~、先生のおちんちん大きい。
オレのおちんちんの倍以上ある。

まだ、オレが手で触っている訳じゃないけど、勃起している。

 

えっ、この大きいおちんちんオレのアソコへ入れるの?

オレのお尻壊れちゃうよ。

 

先生、その大きいおちんちんを、オレの口元に持ってきて、

 

「舐めてごらん」

 

って、オレの口にねじ込んだ。

オレと先生、シックスナインの形でお互いのおちんちんしゃぶり合っている。オレのお尻の穴を指で撫でながら、

 

「むぐっ、あっ、あっ、先生、お、オレ出ちゃうよ。あっ、あっ」

 

「そうかい。じゃあ、出してごらん」

 

えっ、いいの。先生の口の中に出しちゃって・・・。

 

「あっ、あっ、あっ、オレ、もうガマン出来ない。あっ、あっ、あぁ~っ」

 

オレ、ついに先生の口の中に出しちゃった。



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