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【ゲイ体験談】押入れでフェラし合ったノンケ厨房の結末・・・・・・

押入れでフェラし合ったノンケ厨房

 

これは、俺が中学2年のときのことです。

 

俺の学校は私立で、修学旅行が2年の冬にありました。

 

夜、旅館は6人部屋。

俺は友達の部屋でUNOをやるので来いと誘われていたので、入浴時間も終わった自由時間中に行くことにしました。

 

友達の部屋に行くと、気配はするのに誰もいません。
どうしたんだろうと思っていると突然後ろの押入れが開いて誰かが出てきました。出てきたのはその部屋の友達で6人。

俺は思いっきり腕を引っ張られ、押入れに連れ込まれました。

 

「おい!そっち押さえろよ!」

 

「脱がせ脱がせ!」

 

「パンツもだよ!」

 

と笑いながらメチャクチャな行動をとる友達たち。

後で聞いた話だったのですが、どうやらこんなイタズラが流行っていたらしいです。

 

「おい、やめろよ!」

 

抵抗してみるものの、相手は6人。

両手両足一人ずつに押さえられて跡の2人で脱がしにかかってくるし、しかもTシャツと短パンという姿だったので、脱がしやすさ抜群(笑)

あっという間にあられもない姿に!

しかも、脱がせた服は、全部押し入れの外に放り投げていくではありませんか!俺があられもない姿になったその時に、

 

「おーい、入るぞ。」

 

1人入ってきました。入ってきたのは同じクラスのS。

 

「Sも来たぜ!」

「連れてこいよ!」

 

あっという間にSも捕まり、俺と同じ運命に。
俺たち2人は、アソコを隠しながらも

 

「服かえせよ!」

 

というものの、なかなか返してくれず、しかも押入れの入り口に立ってるので出られません。

 

「まあまあ、写真でも撮る?」

 

とんでもない!!
そうこうしていると、引き戸をノックする音が聞こえてきました。

また誰か餌食になるのだろうか、その隙に服を取り返さなくてはと思っていると、

 

「入るぞ。」

 

あの声は・・・。
その声はクラス担任のK先生の声でした。

 

「やべっ!」

 

その友達たちは、俺たち2人をいれたまま、押入れの戸を閉めました。

 

「おいっ」

 

声はかけるもののもう遅く、部屋には先生が入ってきてしまい、出るに出られなくなってしまいました。

 

「おい、お前ら。脱いだ服ぐらい片付けろよ。パンツまで放ってるじゃないかー。」

 

「はーい、すいませーん。今片しまーす。」

 

それは俺とSの服なんですけど・・・・。

 

「なんか、困ったことになったね。」

 

つぶやくように言ったのはSだった。

 

「そうだな。」

 

押入れの外の様子に耳をすましていると、どうやら先生は座り込んで話し始めた様子。これは長くなるぞ・・・。
閉めまれた時は暗くて見えなかったが、少しずつ目が慣れてくると、戸の隙間のかすかな明かりでも、だいたい見えるようになってくる。

俺は隣のSの方を向いた。

 

Sは最初暗くて見えないと思って安心していたのか、それまで両手で隠していたアソコを思いっきりさらしていた。

普段、そんなに見るものではない他人のそれに、俺は一瞬目がとまった。もちろんSもそれに気づき

 

「何だよ。」と、改めて隠した。

 

その押入れは、上の段がクローゼットのように服がかけられるようになっており、下の段に布団が入っていた。

ただ、俺たちにしたようなイタズラをするために、もともと全面に入っていた布団を片側に押しやっていたために、中はすごくせまく、俺とSは体が密着していた。

 

冬、部屋には暖房もついているのだが、さすがに押入れで裸は寒く、Sの体が暖かく感じられた。
肌と肌がくっついているのは何ともいえない感触で、それまでそんな経験のない俺は、その感触に、下半身の方も反応してしまった。

 

やばい・・・。体をモゾモゾさせていると、

 

「なんだよ、たけ。あんまり動くなよ。気持ち悪いだろ。」

 

そう言われるとさらに肌が擦れあう感触が気になりだして収まらなくなってしまった。

ビンビンになったモノはもう両手でも隠しきれず、隠そうとするととても不自然な形になった。

 

「俺、やばいかも。」

 

「何が?」

 

「勃ってきちゃった。」

 

「はあ?!」

 

Sは思いっきり俺のモノを見た。

 

「何で勃ってんの?」

 

「分かんねえ。。」

 

「お前、押入れ開けられたときどうすんだよ。」

 

「どうしよう」

 

そんな話してると、

 

「やばい。俺のも・・・。」今度はSが言い出した。

 

「押入れ開けられたときどうするんだよ。」Sが言った。

 

「どうしようか。」俺が言うと

 

「出すぞ。」とS。

 

「えっ?」聞き返すと

 

「出すんだよ。」ってSは先にシコりはじめた。

 

「おい、待てよ。」俺も同じくシコリながら、

 

「でも何で拭く?」と聞いた。

 

「こうするんだよ。」

 

Sはそういうと、俺の体を横に向かせ、俺のモノをそのまま口に入れた!!

 

「おいっ!」

 

俺はとめようとしたが、その口の中あまりのの気持ちよさに、
いっきにせりあがってくるような感じがしてそのまま、Sの口内に発射!
もちろん外に聞こえないように声を出さずに。

 

「苦。」顔をしかめながら口を離すS。

 

「おいお前もだよ。」Sが言う。

 

「・・・分かった。」

 

意を決してSのモノを口に含んだ。人肌のしかも硬い、動くもの(笑)を口に入れるなんて経験は初めてで、かなり変な気持ちだった。

だんだん口の中でしょっぱさが増してくるような感じ。

友達の家で見たアダルトビデオのシーンの見よう見まね。

Sも、あっという間に発射を迎えた。

あの苦さと、その瞬間のノドにくる感覚は忘れられない。

 

しばらくして、先生も去り、押入れの戸が開いた。そのころには友達も

 

「悪かったな。」

 

と服を素直に返してくれた。誰も気づくものはいなかった。

先生がいたのは結局15分程度。よく間に合ったものだと思う。

俺のはそんなに大きくなくて、平常では半分くらい被ってます。

 

Sのは完璧剥けてました。大きさも当時中2にしては大きかったです。



 

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