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【ゲイ】坊主頭とガッチリ野郎にたっぷりとザーメンを仕込まれた話

ザーメン仕込まれた

 

昨日、今年初めての交尾したんで書き込みます。

 

まだ明るいうちの新宿のヤリ部屋。

 

暗闇の中、うろうろすると何人かいるが皆寝てる様子。
一番の奥のミックスルームへ行くとちょうどガタイのいい坊主頭が
ガッチリの野郎を掘り込んでいた。

 

ガッチリ野郎はすでに

 

「オー、すげぇマンコいいぃー」

 

なんて声を上げて
おそらくキメてる感じだった。
タチの坊主頭もすごい勢いで腰使っている。

 

横に立つと坊主頭が俺を引っ張って正上位で掘られているガッチリ野郎の
クチマンにもっていき

 

「チンポ欲しいってよ」と俺にクチマン犯すようにいった。

 

それから3Pがスタート。

 

掘られてる奴にまたがるようにしてクチマンにチンポ突っ込む。

その俺のケツを坊主頭がいじくりだす。
すでにオイル仕込んでおいたので指を2本3本とくわえ込み、グチョグチョと音を立てている。

 

身体を入れ替えて3連結に。
俺を先頭にガッチリ野郎のチンポが俺のケツに、そのケツを坊主頭のチンポが犯しつづける。坊主頭のすごい腰使いが俺にまで伝わってくる。

 

そのうち、真ん中のガッチリ野郎の息が荒くなり

 

「アッ、アッ、やばい。やばい。」

 

と叫ぶと俺のケツの奥にぶちまけているのが分かった。
坊主頭はガッチリ野郎からチンポ抜いて今度は俺のケツにぶっこんでくる。

直接掘られるとさっきまでとは比べ物にならないくらいのピストンだ。
もうガッチリ野郎のザーメンとたっぷり仕込んであったオイルが混ざり合って泡立ち、チンポを抜き差しするたびにすごい音を立てている。

 

四つんばいで掘られていると、パンパンと坊主頭の身体と俺のケツがぶつかる音とグチョグチョというケツ汁の音がすげえいやらしかった。

ガッチリ野郎もその光景に興奮したのかもう回復してきて俺の前にしゃがんでクチマンにチンポを突っ込んできた。

 

前と後ろのマンコ犯されてもう気が狂ったように声をあげてた気がする。
3人汗だくで最後はクチマンもケツマンもたっぷりザーメン仕込まれて俺もトコロテンですげえ量をぶちまけた。

 

ちょい脚色してるけど、これ自分だって思った坊主頭とガッチリ野郎。

またヤリたいッス



同性愛者の出会い

 

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