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【ゲイ体験談】義兄のエロビキニを盗んで穿いてた結果wwwwww

義兄のエロビキニ

昨日、兄貴にやられちゃいました。
っていっても、姉貴の旦那。だから血は繋がってない。

 

少し遅めの夏休みってことで、姉貴とその旦那が帰省してきました。
ひさびさだったんで、酒がかなり入り、家族はへべれけ状態。
ところが、俺はほどほどにしか酒を飲めない。

 

みんなベロベロで酔っぱらってるのに、兄貴はいつもと違ってあまり飲んでなかった。
いいだけ飲んで眠くなったから、各自部屋に戻ることになった。
何分かすると、兄貴がもう少し飲もうやと言って、俺の部屋に入ってきた。

 

兄貴のことは、前からいい男だなって思ってて、
姉貴のマンコにズブズブ入ってるのかと思うと悔しくて、

 

『俺にも入れてくれー』って、いつも心の中で叫んでた。
だから年に数回、家に来るのが結構楽しみで、
風呂に入ってる間、兄貴のパンツの臭いをかいだり、1枚だけ盗んだこともあった。
姉貴の下着も派手だけど、兄貴もノンケなのに、結構派手なビキニ穿いてるなって思ってた。
ま、それだけでも兄貴はかなりスケベだなってのは想像できた。

 

そろそろ結婚しないのかって話をしてる内、酒が切れたんで、ビールを取りに行って、ついでに何か食うものでもと思って、作って部屋に戻ると、兄貴がビデオを見てる。

 

それがなんと俺のホモビデオ。

 

俺の部屋に来るとも思わなかったから、そのままにしてたのをすっかり忘れてた。俺は、もうボー然状態。すっかり身体が固まってしまった。

 

兄貴がニヤニヤしながらこっちに近づいてきた。
俺は咄嗟に秘密にしてくれって頼み込んだ。
そしたら兄貴が秘密にする必要なんかないぜって言い、
その瞬間、俺の股間をギュッて握ってきて俺の手を掴み、兄貴の股間を握らせた。兄貴の股間がメチャクチャ硬くなってる。

 

そして、耳元で

 

「やろうぜ」って囁いてきた。

 

ビックリして兄貴の顔を見ると、その顔が近づき唇を塞がれた。
そのままベッドに押し倒され、舌を絡めてきた。
俺はもうパニック状態。兄貴に抱かれてる喜びと、これからの不安で。
だけど、体も心も正直な者で、俺も兄貴を貪るように身体を絡めていった。

 

手慣れた手つきで服を脱がされ、ビキニ1枚になった時、

 

「これ、俺のビキニじゃないか」って言われた。

 

盗んだ兄貴のビキニを穿いてたのも忘れてて、顔から火が出そうだった。
兄貴は自分で服を脱ぎ、脱いだビキニを俺の顔に押しつけてきて、

 

「こうされたかったんだろ」って言ってきた。

 

俺はそのビキニの臭いを思いっきり嗅いだ。
兄貴はそのビキニを俺の口に押し込み、

 

「欲しかったら、いくらでもやるよ」って言った。

 

そのままの状態で、俺のチンポをシャブリ始めた。
根元まで勢いよく咥えこみ、そのまま舌をチンポに絡めてくる。
上手い。仰け反るくらい気持ちいい。

暫くシャブリ続けてくれ、自然と69の体勢になった。

 

初めて見る兄貴のチンポは、長くて太さもあり、何と言ってもカリがデカい。このチンポを俺も根元までシャブリ尽くそうとしたが、
とても根元までは咥えられなかった。
でも、兄貴のチンポをこれでもかって言うくらいシャブリつくしていると、兄貴はウウッと何度も喘でいた。
チンポからは大量の先走りが出ていて、俺はそれを舐め続けた。

 

兄貴のザーメンが飲みたいと思った俺は、
激しく吸い付くようにシャブり、兄貴も腰を激しく振ってきた。
そして、そのカリが更に大きく膨らんだ瞬間、
ドバッと大量のザーメンが口の中に広がった。
何度もドクドクっっとザーメンが吹き出て、全部それを口に溜め込んだ。
口中、兄貴のザーメンで埋め尽くされて、それを舌でじっくりと味わった。これが兄貴のザーメンかと思うと、堪らなく嬉しかった。

 

兄貴が俺にキスしようとしてきたから、そのザ-メンを飲み込もうとした時、兄貴の舌が入ってきて、そのザーメンを自分の口の中に吸い取っていった。
それから何度かザーメンを行き来させているうちに、少しずつ俺は飲み込んだ。
そして、兄貴のザーメンが俺の口にある時、兄貴がまだ飲み込むなって言った瞬間、俺のチンポを激しくしゃぶりだした。
俺のチンポは今にも爆発しそうだったので、すぐに兄貴の口の中で果てた。

 

兄貴は俺のザーメンを口に含んだまま、唇を近づけてきた。
俺のザーメンが俺の口の中に入ってきて、兄貴のザーメンと混ざり合った。兄貴はその混ざり合ったザーメンを半部奪って、自分の口に運んだ。
ゴクッと喉が鳴り飲み込んだのかと思うと、
少し手に取り、そのザーメンを俺の秘口に当ててきた。
指で塗りたくり、その指をゆっくりと差し込んできた。
全身に電気が走ったみたいに、ビクンっと体が動いた。

 

兄貴が

 

「ケツ、できるのか」って聞いてきた。俺は頷いた。

 

兄貴は、自分の先走りをたっぷりとチンポに絡めて、ゆっくりと挿入してきた。
俺はあのデカいチンポが入れられるのかと思うと、嬉しくて仕方なかった。
直腸から更に奥へ届いてるんじゃないかと思うくらい、兄貴のチンポが俺の中を満たしていく。
前後に腰を振る度に、嗚咽ともつかない声が出てしまう。
このままずっと兄貴のチンポを突っ込んでて欲しいと思った。
好きな人のチンポを迎え入れた俺の穴は、いつもより収縮してるのがわかった。兄貴は凄い締め付けだと言ってくれた。

 

兄貴の動きが激しくなってきた。

チンポがより一層穴の中で太さを増してきた。もうそろそろイキそうなのがわかった。
俺の穴の収縮も、無意識のうちに激しくなり、兄貴が中に出すぞって叫びながら、壁に当たるのがわかるくらい、凄い勢いでザーメンを発射してくれた。

 

俺はチンポを抜いて欲しくなくって、そのまま余韻に浸りたかったので、
突っ込まれたままで、兄貴と暫く繋がっていた。
兄貴のチンポはデカいままだった。ケツがヒクヒクしてしまう。
兄貴は昔、体育会系の部活で男を知ったそうだ。
結構男遊びもしたらしく、少し安心した。
その安心も束の間、2ラウンド目に突入。

その晩は何度も何度もザーメンを中に出してくれた。

 

帰省中、毎日のように貪るだろう。
今夜、姉貴は学生時代の女友達と飲み会だ。
ザルのように飲む姉は、きっと朝帰りだろう。

 

兄貴がもう少しでこの部屋に来ると思うと、
俺のチンポはもう先走りでグチュグチュだ。



 

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