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【ゲイ】イケメンサーファーと野外で盛った話

イケメンサーファーと野外で盛った

 

俺の住むところは、サーフィン大会が開かれるほど有名なスポットがある。

 

家から近いこともあり、俺はよくサーファーの生着替えを見物に行っていた。とは言え、ロン毛のチャラチャラしたガキには興味がない。
短髪で精悍なオスが俺の股間を熱くさせるんだ。

 

そんな中でも、俺のお気に入りのサーファーがいる。
30代前半だと思われるソイツの肉体は、筋肉の上に程良く脂肪が乗っていて、思わず触れたくなる。
おまけにヘソからモミの木のように毛が陰部に向かって広がって生えている。マジたまんねぇ!

基本リバな俺は、妄想の中で何度もソイツ抱き、何度も抱かれながら、自らを慰める毎日だった。

 

それはとある金曜の午後。
俺は助手席のシートを倒して寝たフリしながら、いつものようにサーファーが来るのを待っていた。
と、あのサーファーのワゴン車が左隣に止まり、ヤツが降りてきた。
仕事上がりで直行したらしく、頭に巻いたタオルとニッカポッカが精悍さをより一層際だたせている。

 

今日も生着替えが拝めると心躍らせたその瞬間!
やおらニッカポッカの前を下げ、周りをはばかることなく小便をし始めたんだ!
相当溜まっていたらしく、半勃起すらしていたチンポは、マン汁焼けで黒々としていた。

俺とソイツとの距離はかなり近く、小便が亀頭の先端で8の字のように広がって、草むらへ放出される様までハッキリと見えた。

 

俺の心臓は早鐘を打ち、興奮のあまり呼吸すら忘れるほどだった。
その後、ソイツは浜へ出かけて行ったが、あまりの“クソ波”だったようで、さっさと帰ってしまった。

 

『チクショウ! あんなモン見せられたら、マジ欲しくなるじゃねぇか!
あのデカ黒い肉棒で掻き回されてぇ!』

 

俺は完全にウケモードになってしまった。

 

午後の情景を思い出して、その日何度も慰めた。

しかし、夜中になっても興奮は治まらず、俺は掲示板で相手を探すことにした。日付が変わっていたので、ケツの準備は時間がかかるし、面倒だ。
とにかくチンポがしゃぶりてぇ。

そう思ってると、わりと近場でよさ気な奴を見つけた。
何度かメール交換して会うことに。

 

待ち合わせはあの駐車場にした。
暫くして、ヘッドライトが近づいてきた。
午後と同じように、隣に停まったのは軽。

降りてきた男が助手席の窓をノックする。
ロックを外すと、ねじ込むように乗り込んできた長身の男は‥‥!!!!

 

タンクトップにハーパン、そしてサンダルという服装の相手は、まさしくあのサーファーだった!
俺は言葉を失い、ついでに気を失いそうになっていた。
しかし、ヤツは俺の動揺など意に返さず、意味深な笑みを向けていた。

 

「いつもここで休んでる人ですよね」

 

「…え、あ、ああ。き、気づいてたんだ…」

 

「プロフとか車種、それにこの場所選んだ辺りで、
もしかしたらって思ってたんですよ。予想が当たってよかったっす」

 

「え? よかった?」

 

「オレ、アニキのこと前から格好いいな~って思ってたんすよ。

そのラウンド髭、めちゃたまんないっす」

 

話を聞くと、あの立ちションは、俺のリアクションを見るために、わざと見せつけたんだそうだ。
完全にノンケだと思ってたサーファーがこっちの奴だったなんて、こんな展開ありか?俺は軽くテンパってしまった。

 

「あの、オレ明日土曜でも仕事なんすよね。なんでなるべく早く帰りたいんで…」

 

「あ、おお、そうか。あ…でも、この車じゃ狭いな…」

 

「すんません。オレも今日、嫁さんの軽なんで…外でしませんか?」

 

駐車場から海へ延びる松林の遊歩道を歩きながら、ソイツがYという名前で、俺より4つ下の30歳であることを聞いた。
そして、この秋に父親になることも。。。

 

「この辺でどうっすか?」

 

先を歩くサーファーが立ち止まり、
丈の低い植え込みで囲まれた、背もたれのないベンチを指す。

 

「ああ、いいぜ」

 

言うが早いか、奴は俺を抱き寄せ、首筋に顔を埋めてきた。

 

「うあ~マジたまんねぇ! キス、オッケーっすか?」

 

「あ、ああ、もちろ…ンッ」

 

その言葉も言いきらない内に舌が入り込んできた!
緊張のあまりカラカラに乾いていた俺の口腔内に、大量の唾液が押し寄せる。

 

「アニキの舌、柔らけ~」

 

貪るように暴れ回る舌は、口角から頬、髭にまで移動し耳の穴や耳の後ろにまで暴走した。

 

「な、なあ、時間ないんだろ? だったら俺がしてやるよ」

 

としゃがみ込んで、ボタンを外す。
妄想の中でしか味わったことのない肉棒を、やっと味わえる!

興奮のあまり手が震える。
ヘソ毛に鼻を押しつけ、臭いを肺いっぱいに吸い込み、
舌を這わせ、両の手でボクサーを一気に引き下げる。
ビィィィン! と弾かれるように露わになったデカマラは、既に先走りでネトネトだった。

 

「スゲェ…」

 

今度は俺が暴走する番だった。
一気に喉奥までくわえ込み、ねっとりと吸い付けるように舌を這わして、ゆっくりと上下する。

 

マジうめぇ!

清潔な石けんの香りに、クラクラする先走りの臭いと塩気!
俺は無我夢中でしゃぶった。

 

Yは「あぁ!!」

 

と喘ぐと、俺の肩に添えた手にグッと力を込め、口を遠ざけようとする。

 

「ヤバイっすよ。オレ、もうイっちゃいそうっすよ」

 

「イケよ。1回じゃ済まねぇだろ?」

 

俺は根元を握ると、下向きに扱きながら、口の中で唇と舌でカリを刺激する。

 

「あああ…あっっ!」

 

突っ張るYの手に抵抗するように音を立てて、バキュームフェラをし続ける。

 

「イ、イっちゃうっす! あっダメ! イク!!」

 

次の瞬間、ビシャ! ビシャ! と熱くて勢いのあるザー汁が喉の奥に何度も当たった。

 

「ス、スゲェ…ハァ、ハァ…」息も絶え絶えのY。

 

俺はゲル状のそれを口の中で転がし、わざと聞こえるように音を立てて飲み込んだ。

 

「うめぇ…」

 

「飲んじゃったんすか?」

 

「…ひくか?」

 

「そんなことないっす! マジ嬉しいっす!」

 

そう言うと、Yは両手で俺の頭をガッシリと掴み、キスをしてきた。

 

「お、おい、いいのか? 自分のでも嫌だろ?」

 

「全然へーきっす。つか、オレマジ幸せっす!」

 

大量の唾液とねっとりとした舌が、俺の口腔内を嵐のように暴れ回る。
貪るようなキスは暫く続いた。

やがてザー汁の味が消えた頃、俺は引き離すように唇を離してこう切り出した。

 

「なぁ、まだイケるだろ? 頼みがあるんだ」

 

「なんすか?」

 

「ケツに…そのデカいヤツで、俺のケツを犯してくれないか?」

 

俺は遊歩道を更に浜へ向かって進んだ。Yは黙って俺の後をついてくる。
松林が開けたところに、海水浴客が砂を洗い流す水場がある。
俺は水場まで行くと、徐ろにズボンとパンツを引き下げ、脱ぎ捨てる。

 

Yは「えっ」と小さく呟いて、

 

俺のギン勃ちの肉棒を凝視しし、思わず手を伸ばそうとした。

 

「デケェ!!」

 

「時間がないだろ? 俺はいいから、ちょっと待っててくれ」

 

俺は蛇口を上に向け栓をひねり、水量を調整して蛇口に跨る。
普通、こんな格好は見せられない。

だが、俺はもう理性のタガが外れてしまっていた。
早くガン突かれたいという焦りと、Yが翌日仕事だという状況とで、
形振り構ってられなかったんだ。

 

腸内に入り込む水で下腹部が冷たく膨れる。
俺は肛門に力を込め、小走りで砂浜へと急いだ。
砂に足で穴を掘り、腰を沈めて一気に水を噴射する。
滑稽に見えるだろうが、俺はそれを何度か繰り返した。
自分でもきれいになったと思えた頃、俺はYを浜へ促した。

 

浜辺にはテトラポットが並んでいる。
俺たちはその陰…つまり海側へ回り、水場から少し距離をとって立ち止まった。
俺は言葉なくしゃがみ込み、Yのハーパンをずり下げ、
硬さを失わない肉棒にむしゃぶりついた。

 

「あぁ!」

 

俺の肩に添えたヤツの手に、また力が籠もる。
今度はたっぷりと唾液をまぶすように、ワザとジュルジュルと音を立ててしゃぶりあげる。

 

Yは「すげぇ…すげぇ…」

 

と何度も呟きながら、遠慮がちに腰を振る。

 

「頼む、入れてくれ!」

 

俺は限界に達し、テトラポットに手をついて、腰を突き出した。
一気に押し入れられることを覚悟していたが、
Yはしゃがみこみ、俺のケツを両手で掴み拡げて顔を埋めてきた。

 

「これがアニキのマンコ…すげぇ!」

 

まるで女のそれを舐めるように、ジュルジュルと舌で転がし、蕾の中へ舌を突きたてるY。

 

「あぁ! うぁ!」思わず声が出る。

 

「アニキ、エロい声っす…マジそそるっす!」

 

「頼む、早く入れてくれ!」もはや懇願に近い。

 

「入れるっすよ。もっと足開いてください」

 

ヤツのギン勃ちの肉棒が、割れ目を撫でつけるように位置を探る。
硬ぇ…そんな感想が頭によぎった瞬間、目の前を光りが走った!

 

「ぐはっ!」

 

凶器のようなヤツの肉棒が一気に根元まで押し入り、俺の奥を貫いた!

 

「すげぇ! あたたけぇ…なんだこれ…」Yの声が歓喜にうわずる。

 

「ゆっくり動いてくれ!」

 

俺はテトラポットにしがみついて、Yの繰り出すリズムに耐えた。

 

「スゲェよ、アニキ。こんなの初めてだよ…吸い付いてるよ…」

 

「いいぜ。だいぶ慣れてきた。ガンガン突いてくれ!」

 

Yは低く唸りながら、遠慮なく突き始めた。

 

「あ~っ! あっ! くっ! ハァ!」

 

「うぉーーーーすげぇー!!」

 

ビタンビタンと叩きつける音と、
グチョグチョと粘膜を擦る音が、俺の理性を吹き飛ばした。
俺は獣のように吠え、Yもそれに呼応して唸り声を上げ高速で突き上げる!

パシッ! パシッ! ノってきたYは、俺の尻タブをリズムよく叩く。
俺はそれに感じて甘く吠える。

 

「アニキ最高だよ。マジでいい! こんなの初めてだ!」

 

「もっとだ。もっと激しく突いてくれ!」

 

「あぁーーアニキ! オレもうヤバいっす! イキそうっすよ!」

 

「いいぜ、出してくれ! 俺の中に! Yの種でいっぱいにしてくれ!」

 

「あぁーーアニキ! アニキ! イクッ! イクーーーッ!」

 

ビシャ! ビシャ! 腸壁に当たる感覚が脳に伝わる。
俺の内股は、俺の意思とは関係なくプルプルと震えている。
Yは、暫く俺の背中に身体を預け、荒い息を吐きながら俺の耳や首筋にかぶりつく。

 

「俺、マジで幸せっす。まさかこんな展開になるなんて…」

 

それは俺のセリフだ。

 

「抜くぞ…」

 

「はい」

 

ニュルッと抜けたYの肉棒はまだ怒気が失われず、月明かりの下でエロく輝いて見えた。

 

「口で綺麗にさせてくれ」

 

俺は、また腰を落として、Yのそれを口の中へ押し込む。

 

「え…あ、うッ!」

 

射精後すぐで敏感になっているのだろう、
腰を引くYの尻タブを掴んで、カリを中心に舌先で舐めとる。

 

「悪かったな…遅くなってしまった…」

 

膝の砂を払いながら立ち上がる俺を、突然Yがギュッと抱きしめ、キスをしてきた。

 

「うぐ…よせ、汚いだろ…」

 

「アニキのマン汁、オレも舐めたいっす!」

 

そして、また台風のような舌が俺の口腔を暴れ回る。

 

「アニキ、また会ってくれますか?」

 

「俺なんかでいいのか?」

 

「今度はオレが行かせる番っすよ」

 

俺とYはその日からセフレになった。
何度も身体を重ね、お互いの欲望のままにより刺激的なプレイを試し楽しんでいる。



 

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