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【ゲイ体験談】いとこのイケメン高校生と一緒にAV鑑賞していたら・・・・・・

【体験談】大分県にお住まいのフリーターさんからの投稿。隣の市に歳の近い従兄弟がいるんだとか。法事がキッカケで数年ぶりに会ってみるとドストライクのイケメン高校生に育っていた。親戚だからやばいと思いつつも性欲が抑えられない・・・・

いとこのイケメン高校生

 

いとこの翔太との話です。久しぶりに会ったら、めちゃイケメン高校生になってた。

 

見た目はジャニ系チャラ男だけど、意外にも陸上部だそうだ。

 

俺は一目惚れしてしまいました。

 

そして俺の部屋に泊まることになりました。

 

翔太と話が盛り上がった頃、下ネタにもっていきました。

 

「翔太かっこいいよね、彼女いるでしょ?」

 

「一応いるかなぁ」

 

はにかむ翔太にさらに惚れてしまった。

 

「彼女とはもうやったの?」

 

「それがまだキスだけですよ」

 

「へぇキスだけかぁ、清い青春してんだ。でも前の彼女とか何人かとやったでしょ?」

 

「付き合ったの、今の彼女が初めてですよ。直哉兄さん何人もやったんですか?」

 

「俺は10人ぐらいかなぁ。いま彼女いないけどな。」

 

「22歳で10人も?なんかもてそうで女の子に不自由してないみたいだけど彼女いないんだぁ。」

 

正直、女性と付き合うのは疲れるし、男との関係の方が面倒じゃないんだよな。

 

ちなみに10人のうち、男は二人。

…と、そんなことは翔太に言えない。

 

「しばらくフリーだから、いま溜まってるんだよね。翔太も早くsexしたいだろ?」

 

「それが、やる場所ないんだよね。お互いに家に人が居るから、機会がないんで。」

 

「じゃラブホしかないよ。」

 

「ラブホは入るの恥ずかしいなぁ。」

 

「やりたいなら勇気を持て!これから夕方でも暗くなるから、この冬がチャンスだよ。」

 

「なら入りやすいかも。」

 

「X'masの夜とかいいよ、ムード最高でかなり燃えるし。」

 

「そうだなぁ、でも…」

 

「でも何?」

 

「うまくできるかなぁ。初めてだし。」

 

「俺も初体験は高校生だったかな。その時は予習したぜ。」

 

「予習?」

 

「そう。エロビデオでね。」

 

「僕も見たことあるけど、それで上手くいくのかなぁ。」

 

「よし!じゃあ今からエロ動画みるか。」

 

俺はパソコンをテーブルに置いて、エロ動画を再生してあげた。

 

翔太は始めは恥ずかしそうにしていたが、性欲が若いだけあって、食い入るように見始めた。

 

パソコンなので、近くに翔太がいて、二人の肩が触れたりして俺はドキッとした。

 

真剣に見ている翔太の横顔がとてもかっこよく、俺は動画どころじゃなく、翔太の息づかいを感じて、勃起してしまった。

 

翔太の陸上部できたえた程好い太ももの筋肉に触りたい。

 

そして、そのまま翔太の短パンに手を伸ばし、チンポをもみくちゃにして、イケメンの翔太をよがらせたくなった。

 

俺は翔太を導かせるため、自分の勃起したチンポを取り出した。

 

「直哉兄さん!?」

 

翔太が驚いて俺のを見た。

 

「いま溜まってるからさ、抜いていい?」

 

俺はわざとクチョクチョと音がするように自分のをしごいた。

 

翔太が俺のしごく様子を固唾をのんで見ている。

翔太に見られて、俺はさらに興奮してしまった。

 

「翔太も一緒にやろうぜ、俺だけじゃ情けないしさ」

 

「なんか恥ずかしいです」

 

「男同士だから恥ずかしいことないよ」

 

「そうですね…」

 

翔太が短パンをおろした。

 

オレンジのボクサーパンツに翔太の勃起チンポが浮き出ていた。

そして、翔太が自分のものをとりだした。

 

翔太のは、勃起しても皮が半分被っていて、そこから覗く亀頭は綺麗なピンク色で、割れ目は赤みがかっていた。

 

「翔太のチンコ、いい形してんな。」

 

「そうですかね?」

 

翔太が黙々とオナりはじめた。

 

皮がめくれたり被ったり、イケメンの仮装包茎は卑猥すぎる。

 

旨そうな翔太のチンポをどうにかして触りたい。

 

「翔太、もっと気持ちよくなるもんがあるぞ」

 

「何ですか?」

 

俺はローションを取り出した。

 

「ちょっと手を離してみ」

 

翔太は扱きを止めた。

 

ビンビンにそそりたつ翔太のモノにローションをたらした。

 

ローションが亀頭に落ち、裏スジから玉まで垂れると、翔太は

 

「あっ!つ…冷たいっ!」と体をビクつかせて呻いた。

 

「ほら、こうして扱くと気持ちいいぜ」

 

俺は思いきって翔太のを掴んだ。

 

翔太は抵抗しない。よし、いける!

 

確信した俺は翔太のをしごいた。

 

ローションをチンポ全体に塗り広げながら、熱く勃起した翔太を責めた。

 

翔太が声を洩らし始めた。

 

亀頭から根元まで、翔太の最も感じる場所を探しながらしごいて反応をみる。

 

カリ首をするときに、翔太は声を上げた。

 

ここか!

 

俺は指で輪をつくり、カリ首を挟むと、集中的に責めてやったら、翔太は体を痙攣させて悶えた。

 

快感に歪む翔太の表情がたまらない。

 

さらに割れ目を指先でグリグリとさするようにいたぶってやる。

 

翔太の綺麗な太ももがプルプルと震えだし、体をくねらせてもがいている。

 

そんな翔太をだきよせ、シャツに手を入れた。

 

胸にのばすと、小さい翔太の乳首が勃っていた。

 

チンポを扱きながら、乳首もコリコリと摘まんだり、弾いたり…。

 

「ほら、乳首も気持ちいいだろ?」

 

「あっ!あっ!すっ…すごいっ…」

 

のけぞり悶える翔太。

 

翔太は完全に落ちた。

 

翔太の童貞チンポがビクンと脈打つ。

 

「翔太、イキたい?ほら、イッてごらん」

 

扱くスピードを上げた。

 

グチュグチュといやらしい音と、翔太の艶っぽい悶え声が高まっていく。

 

「あっ!いっ…いくっ…」

 

さすが高校生のイキっぷりは凄かった。

 

ドロドロの濃厚な精液を勢いよく撒き散らし、俺の頭上まで飛び上がった。

 

翔太はぐったりとして俺に寄りかかった。

 

翔太の上気した鼓動を感じながら、俺は翔太のドロリとした精液がついたままの手で、自分のをしごいた。

 

翔太の精液をローションがわりにチンポに擦り付け、俺は絶頂の興奮のなか、射精した。

 

「翔太、気持ちよかった?」

 

「こんなに気持ちよかったの初めてですよ…」

 

「彼女とやるときはね、チンポを彼女に入れて腰をつきながら、彼女の胸も愛撫してあげてごらん。さっきやってあげたように、彼女も凄く感じちゃうから。」

 

「うん!わかった。やってみる」

 

翔太が笑顔で答えた。

 

「また教えてほしかったら、うちにおいで。もっと気持ちよくなる道具とか教えるから。」

 

「ぜひお願いします。」

 

翔太は翌日に帰ったけど、ノンケだったらもうないよな、と思っていました。

 

でも、男との行為でイかされ、その快感を覚えたら、女性との行為になにか物足りなさを感じるかもしれない。

 

実際、俺もそうだったから。

 

翔太ももしかしたら…と悶々としてたら、翔太からまた会いたいってメールがきました。

 

そして、翔太の陸上部で鍛えた体を堪能するようになりました。

 

これが俺の可愛い彼氏とのきっかけでした。

 

おのろけ話でごめんなさい。



※現在、投稿受け付けは締め切らせて頂いてます。 年内に兄弟サイトがオープンします。読者たちに体験談を評価してもらいランキングになるサイトです。更に、ランキング上位のお話は電子書籍にもなります! サイトオープンまで体験談投稿はお待ちください★

 

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