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【ゲイ体験談】それ、夢精じゃなくて俺が扱いたんだよねwwwwww

夢精じゃなくて俺が扱いた

 

大学4回生の夏、後輩のかずおの家にサークルのイベント準備で泊まりました。

 

その晩は熱帯夜で、おたがいTシャツにトランクスといった格好で寝ていました。

 

普段から弟もようにかわいいかずおのチンポを、いつか触ってみたい!

と思っていた私は、いびきをかいてぐっすり眠っているかずおの股間を触りはじめました。

 

どんどん大きくなるかずおのチンポ。

 

トランクスをずり下げ、毛深い、大きなかずおのチンポをしごきなした。

 

でもぜんぜん起きません。

 

寝ていてもかずおは感じているらしく、亀頭からダラダラと先汁を出していました。

 

その瞬間、かずおの身体が痙攣したと思うと、

 

ドピュ!

 

と勢いよくちょっと黄色い精子が噴射し、私の顔や手にいっぱいかかりました。そのかずおのイクときの姿はめちゃめちゃかわいかったです。

 

そのまま私はかずおのトランクスを履かせて、何も無かったように眠りにつきました。

 

次の日、かずおは

 

「久しぶりに夢精したよ・・・」

 

と恥ずかしそうに言ってました。私がしごいてあげたとは知らずに・・・



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