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【ゲイ体験談】マジノンケの先輩が寝ている僕のチンポを・・・・・・

マジノンケの先輩

 

新人研修を終えて営業の方に配属された僕は、右も左も分からずにストレスが溜まる毎日を送っていました。

 

3、4ヶ月経ったある日、僕がミスをしてしまって上司から怒鳴られている時に僕をかばってくれて、その後得意先にも一緒にお詫びに行ってくれた先輩との事です。

 

それまで会社の中では挨拶を交わす位でしたがその事件!?以降なんだかその先輩がとても身近に感じられ、たまに話かけてきてくれたりして、そんな日はなんだか一日が充実している様でした。

 

でも同じ営業と言ってもたいした接点もなく何ヶ月か経った休日、
偶然に高円寺駅のロ-タリで先輩と遭遇!

話を聞と、住まいもこの近くで毎日この駅を利用しているそうで、僕も近くの地下鉄を利用して通勤していると言うと

 

「そこもおれの縄張りだぁ」

 

って会社では見せたことも無い子供の様な笑顔で話をしてきて、そうこうして立ち話もなんだからと近くの居酒屋へ・・・

 

居酒屋へ入って先輩が僕より4歳年上だったとか、田舎が九州だとか、彼女(ショック)いない歴1年半位とか、色々と話をしてくれました。

今まで先輩の顔をマジマジと見たことがなかったけど

 

「カッコイイ」と内心 俺!!でも見るからにマジノンケ!!

 

その日以降よく先輩誘われて、ある時にはオネ-チャンがいる風俗にも(-_-;)・・ でも我慢して(笑)ついて行ったことも・・・

 

入社して一年も経った頃、その日は駅前で飲んでいて先輩が部屋で飲みなおそうかぁと言ってきて、それまでも先輩の部屋には何度かCDなどを借りに行った事はあるけども、こんな夜遅くに部屋に入るのは初めてで、先輩はノンケだから期待はしていなかったけど何かドキドキした感じでした。

 

部屋は飾りっ気のない見るからに独身男の住み家と言う感じで、あまり広くない部屋にセミダブルのベットがデ~ンと置かれていて

 

「先輩はここでHしているのかぁ」

 

と勝手に想像しながら進められるがままにお酒を飲んでいたら、その後結構酔っ払ってしまって、先輩が

 

「明日休みだし、なんなら泊まっていってもいいぞぅ」

 

と言ってくれて 僕の家にはそこから歩いても10分もかからない位の距離だったけど、僕は

 

「この日を待ってた」みたいな感じで泊めてもらう事にしました。

 

先輩のジャ-ジを貸して貰い、寝る準備はOK!

 

「予備の布団がないからとベットに一緒でいいかぁ」

 

と言い終わらないうちに僕の方はベットにはいっていました。

先輩はというと少し照れた風で

 

「野郎同士でひとつベットで寝たっ~うの会社で秘密だぞぅ~」

 

と半分脅しに近い様な冗談!?を言いながら入ってきて、しばらくは他愛も無い話をしていたけど、その内に先輩の寝息が聞こえてきて、僕の方も・・期待はしてなかったので早々に寝てしまいました。

 

それからどれ位たったか寝苦しさで目が覚めたら、なんと先輩が僕に抱きついていて、体の半分が僕の体と重なっている様な感じで、思いがけない展開で僕はなにかを期待しながらジ~ッとしていると先輩が唇にキスをしてきて

 

「あ!先輩寝ぼけてないんだ!」

 

と判って、しばらく寝たフリをして様子を見ることにしました。

そうしたら、恐る恐るという感じで、だいぶ前から勃起している僕のアソコに手がきて、ものすごくやさしく、かつオドオドと擦っていたて何度かトランクスのゴムに指が掛かるけどそれ以上は・・と突然意を決した様に一気に先輩の手が僕のモノを直接握り、ゆっくりと(おそらく起きない
様に)↑↓運動を 僕ももう寝たフリをやめようかと・・・

 

でももう少し先輩の様子を楽しもうと、少し体を動かしたら先輩ビクンとしてトランクスの中の手を引っ込め、またしばらく様子を伺うような感じ
でゆっくり手をトランクスの中に・・そうこうしている内に僕の方も
今の置かれている状態がものすごく快感になってきて、先輩もそれを
知ってか知らずか、段々と扱き方が大胆になってきて、僕の先走りの
汁をマラ全体にのばす感じで扱いてくれて、結局僕は寝たふりをした
まんまイッテしまいました。

 

先輩はパンツの中に出したザ-メンの処理をしてくれないで、いまさら僕も起きるとバツが悪いので、気持ちが悪かったけどそのままにしていると、今度は横にいる先輩がオナニ-しはじめた様子でハァハァと静になため息が漏れてきて、しばらくしていっちゃったみたいでテッシュの音が・・その時 ついでに(ーー;)僕のも拭いてくれました。

 

翌朝、先輩は僕が起きるなり

 

「お前~昨日の晩俺に抱きついてきたぞぅ~女の子の夢でも見たんだろぅ~夢精でもしたんじゃねぇかぁ~」だって!!!

 

知らぬが仏って言う文句が僕の脳裏を横切りました
(●^o^●)その後先輩が転勤になるまで何度か先輩に扱かれまし
た。もちろん僕は寝たフリをしてました。(*^。^*)



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