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【ゲイ体験談】太いペニスの魅力に取り憑かれました・・・・・・

【体験談】山梨県在住の学生さん(21)からの投稿です。今までに出会った男の中であれほど夢中になった男はいないと話してくださった投稿者。発展サウナでその男は、あまりに大胆でやらしく投稿者を責める。もうこのひとの女になるしかない・・・・・

太いペニス

 

平日の深夜の発展サウナ

 

二人っきりのサウナで出合った堂々とした態度の30代後半の筋肉質な逞しい男。

 

太くて逞しい男のぺニスに魅せられて、誰かが何時入って来るか解らない大風呂の浴槽で、男にしがみつきフェラチオして熱い精液を飲まされた私。

 

湯船の中で抱き締められて濃厚なベロキスで唾液を飲まされ洗い場では、衝立に手をついて 突き出した尻を太い指で掻き回されて何度も何度も、何度も何度も、石鹸で泡立った太い指で弄ばれて ドM にされた私。

 

彼が欲しくて。

 

彼のぺニスが欲しくて。

 

あの太くて逞しいぺニスを私に入れて欲しくて。

 

あの逞しいぺニスから噴き出す物凄い精液を注いで欲しくて。

 

風呂場を出て直ぐにエレベーターで5階の部屋へ。

 

エレベーターの中でも背後から尻タブを揉まれ 小さな蕾をツンツン! づんづん! と弄られて半哭きの私の顔を覗き込み

 

「エロ可愛い顔してるなぁ~」

 

「此処かっ?此処がええんか?」

 

「奥からヌルヌルが溢れてんぞ」って次々と淫語で私を煽りながら時折 舌先をぬる~~~~って私の唇の中に滑り込ませて口の中にニュルニュル!ニュルニュル!と這い廻らせて私の唇、私の口元をヌルヌルにして業と唾液を与えてきました。

 

どんどん どんどん Mにされる私は、その舌先を求めて口を尖らせて彼の舌を吸い、彼の唾液を飲み続けていました。

 

5階に到着した音も聞こえない程、後を振り返る体勢で夢中で彼の舌先を吸い込んでいた私はエレベーターが開いて第3者が居る事に気付きませんでした。

 

二人の男!

 

サウナ着を着た若い男二人が見つめる目前で、振り返り男の舌先を吸い込んで唾液をチュウチュウと飲んでいる姿を 一瞬‥‥‥‥‥?いや 10秒位ガン視されてしまいました。

 

彼に促されて前を向いたら 知らない男二人が目に入り カァ~~~~っと頭に血が昇り、耳を真っ赤にしながらエレベーターを出ました。

 

私達が先に出てすれ違う時に

 

「濃厚で素敵ですねっ!」って囁かれ振り返るとタチ風の男が相手の男を!ウケ男の腰を引寄せる姿が見えました。

 

部屋から出て来てエレベーターに乗るって事は大風呂にでも行くつもりなんでしょう。

 

愛し合い 激しいセックスをして汗を流しに行くんだ?

 

流し込まれたタチの樹液を洗いに行くんだ?

 

と考え部屋の鍵を開けて中に入りながら私は今から

 

この男に‥‥‥。

 

あのぺニスで‥‥‥。

 

狂わされるんだと思った瞬間!

 

私のぉ尻から私の嬉し涙が流れて私の太股から足下までを一気に濡らしていきました。

 

薄暗い部屋に入ると直ぐにグイッっと抱き締められました。

 

私は彼の成すが間々に従い 彼の腰に手を廻して彼の厚い胸板に顔を埋めて、彼の肌の匂いを深く吸い込み

 

すぅ~~~~はぁ~~っ!

すぅ~~~~~~~~~~っ!

はぁ~~~~~~っ!

 

風呂上がりで温まった身体から彼の香りがします。

 

彼の肌の香り。

 

彼の身体の匂い。

 

少し汗ばんだ胸板。

 

何度も 何度も

 

すぅ~~~~~~っ!

はぁ~~~~~~っ!

すぅ~~~~~~~~~~っ!

はぁ~~~~~~~~~~っ!

 

私を抱き締めた手が。

 

彼の大きな手が。

 

私の背中を優しく撫でながら微妙な力加減で引寄せ左手で腰辺りを支えて自由に動く右手が背中をマッサージする様に肩甲骨を揉みほぐし背骨を一つ一つ確かめる様に上から下へ触っていきます。

 

一番下の背骨に達した手。

 

その下は ‥‥‥‥‥‥‥‥ 。

 

私の臀部 。

 

自慢のぶりケツが盛上り男を吸い込む 柔らかい尻肉!

 

一番下の背骨を執拗に優しく揉んでいた

 

彼の手が。

 

彼の指が。

 

私の谷間にスゥ~~~~ッ!って触れた瞬間。

 

身体に。

 

背骨の下から上に一気に電流が走り抜けました。

 

ぁうぅぅぅ~~~~~~んっ!

 

尻肉が勝手にブルブルブル~~~~~~っ!って震えて声が漏れました。

 

彼の腰に廻した手で彼の腰をきつく掴み踵が離れて 背伸びをする様に彼の身体に下半身を押し付け上体は自然と反り返り顎を上げワナワナ震えました。

 

一瞬の愛撫に激しく反応して堪らず漏れた吐息の様な悶え声

 

口は既に半開きではぁあぁぁぁ~~~~~んっ!って又声を漏らしながら大きく息を吸い込もうとした時、上から彼の顔が近づき唇を奪われました。

 

大きな口で唇を丸呑みする様に私の唇全体を被いつくした彼の口から直ぐに舌が 。

 

分厚い舌が侵入して私の口内で隈無く蠢き廻り私の口を。

 

私を食べてしまう様に激しく激しく吸い込んでいます

 

捉えられた私の舌先を

 

ジュルジュルジュル~~~~っ

 

っと吸い込んで舐め廻し尖った私のベロから唾液を吸い込んでいきます。

 

次々と攻める彼の強烈な愛撫に受身に成っていた私は彼の口から溢れる彼の唾液を口をパクパクさせて飲みました

 

息苦しい程の接吻!

 

今夜!

 

初めて逢ったばかりの男!

逞しい【雄】丸出しの男!

 

求められる悦びに酔いしれて男に全てを任せていた私はふと気付きました。

 

彼の腰が動いています。

 

左手で腰を。

 

右手で背中を。

 

ガッシリと抱き締めながら華奢な私の身体を自分の腰に引き付けては腰を下から上に 下から上に。

 

ガチガチ! キンキン!

 

に勃起した逞しいぺニスを。

 

あの赤黒く太くて大きなぺニス

 

私のお腹に擦りつけて私のお腹を濡らして私の身体でオナニーする様に。

 

ベロキスされながら顔を横にして彼の舌を頬に求める仕草で彼の下腹部を覗きました。

 

彼のぺニスを覗きました。

 

先程見たより紅く腫れ上がったあの逞しく大きな亀頭。

 

パンパンに膨脹した亀頭からは物凄く汁が溢れていました。

 

私の白い肌が赤らみ柔らかいお腹や臍まで既にヌルヌルで光っています。

 

頬や目頭を舐め廻してた彼の舌が遂に私の耳朶を捉えてきました。

 

耳への愛撫は弱い私。

 

自分がおかしく成ってしまう。

 

淫乱に成って変態に成ってしまう。

 

咄嗟に彼の顔を見つめて

 

顔の目を見つめて

 

「私! 耳が弱いねん!」

 

「変に成っちゃうから‥‥っ!」

 

「変に成ったら‥私を汚してっ」

 

「あの熱い精液を私に‥‥‥」

 

 

「私の全身に 思いっきり噴射して 私を汚してっ! 貴方の精液で目茶苦茶に汚して欲しいっ! ‥‥‥‥‥‥‥ 貴方の匂いを私の身体中に染み込ませて、 今夜だけで良いから ‥‥‥‥‥‥ 貴方の為だけの 【変態女】 に成りたいっ! ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ だから ‥‥‥‥‥‥‥ 貴方の精液を私に カ・ケ・テっ 」

 

私を見つめてた彼が、無言で。

 

私の耳に舌先を。

 

熱い吐息と共に ネチャッ!

 

って音が響いて舌先が耳穴に忍び込んで私の耳穴奥深くに侵入し時折聞こえる 彼の熱い吐息!

 

興奮している 男の荒い息遣い!

 

墜ちるっ!

 

【変】になるっ!

 

逝きたいっ!

 

見られたいっ!

 

駄目な私の ‥‥‥ 墜ちる様 !

 

貴方が欲しいっ!

 

貴方の 。

 

男の 。

 

あの匂い 。

 

熱い精液 。

 

汚い精液 。

 

狂ってしまう 。

 

墜ちてしまう 。

 

舐めたい 。

 

飲みたい 。

 

飲まされたい 。

 

身体中に 。

 

貴方の 。

 

男の 。

 

匂いを 。

 

染み込ませて ‥‥‥ 欲しい。

 

遠くで微かに聴こえる彼の声。

 

「射 く よ っ !」

 

「俺の 。」

 

「俺だけの 。」

 

「【女】に成れっ 。」

 

いつの間にかベットに寝かされた私 。

 

降り注ぐ 樹液 。

 

充満する 匂い 。

 

頭 顔 唇 顎 首 胸 腋 お腹 私のぺニス 太股 膝 脚 etc

 

飛び散る樹液が

 

私の身体に ‥‥‥ 全身に 。

 

ピチャピチャと ‥‥‥‥ 。

 

ポトポトと ‥‥‥‥‥‥ 。

 

薄っすらと見える彼の姿。

 

ベットの横で仁王立ち 。

 

あの逞しいぺニスを握る彼。

 

大きな玉袋を左手で掴み大きなぺニスを右手でしっかりと握り締めて親指と人指指でパンパンの大きな亀頭をゆっくり ゆっくり ゆっくり根元まで絞り込む彼 。

 

ぼ~~~~~~~~~~って彼を見上げながら

じ~~~~~~~~~~っと彼のぺニスを見詰めながら口をゆっくり開けて舌先をチロチロ!チロチロ!

 

ベロを拡げて舐めあげる仕草 。

 

ゴクリっと生唾を飲み込みぉ掃除アピールし続けたら彼は私の顔に近づき握り締めたぺニスを私に 。

 

私の唇にぺニスを擦り寄せ握り締めた右手で何度も 何度も 扱きながら残った雄汁を絞りあげて

 

トロ~~~~~~~~~~っ!

 

拡げたベロで造った舌皿に

 

トロ~~~~~~~~~って!

 

紅く腫れ上がった様な亀頭に

 

チュッ!チュッ!チュッ!チュッ!

 

何度もキスしてから彼に

 

[良いっ?]って目配せしたらニコッ (^0_0^) って笑って私の唇にグググッってぺニスを押し付けてやや 固く閉じ気味の私の唇を抉じ開ける様に押し込みヌルヌル~~~~~~~~って

 

敏感に成ってる亀頭を一気に私の喉奥深くに入れて

 

ゆっくり ゆっくり ゆっくり 。ゆっくり ゆっくり ゆっくり 。

ゆっくり ゆっくり ゆっくり 。

 

私の口内の粘膜を

 

ゆっくり ゆっくり ゆっくり 。

ゆっくり ゆっくり ゆっくり 。

 

何度も 何度も 楽しむ様にストロークしては時折 喉奥深くに一番 奥深くにグググググ~~~~~~~って捻じ込んで ニュルッ!ってぉ汁を飲ませてきました。

 

一番奥深くに捩じ込まれて私の鼻は 彼の陰毛に埋もれて彼の 【男の匂い】を思いっきり吸い込んでゴクンッ! って飲みました。

 

未だにボ~~~~~~~~~~っとする頭の中で彼のぺニスをじっくり味わい彼の匂いを じっくり吸い込み彼の樹液を ゆっくり飲み込み

触れてもいない私のぺニスから ‥‥‥‥‥ 。

 

潮の様な 透明なモノが

 

ピュッ! ピュピュッ!ピュッ~~~~!

 

って噴き出すのを感じて

 

彼を喰わえた間々背中を大きく反らして身体を何度もバウンドさせて彼の見詰める前で私も昇り詰めて ‥‥‥‥‥ 。

墜ちました 。

 

気が付いてうつ伏せ寝の私の背後から彼が‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥。

 

私の【蕾】を愛撫してる時に私は、未だにプルプルと痙攣する身体を動かす事が出来ない間々徐々に目覚めて。

 

彼の舌先を感じていました。



同性愛者の出会い

 

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