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【BL小説】ドSなリーマン親父の前ではメスになり中出しされる

ドSなリーマン親父

【BL小説/R-18】牝になった少年

 

エロリーマン親父との出会い

 

あるゲイサイトで知り合った。プロフが171 68 48の白髪混じりのカッコイイおじさん。僕は174 75 28

 

会ってラブホに行かないか? と誘われてあるスーパーの駐車場に夜七時に待ち合わせ

 

すると黒い車で現れたのが そのリーマンでした

 

感じは紳士的な課長クラス

 

僕はドキドキしながらこんにちは…と挨拶したら

 

乗っていいよ!と言われて助手席に乗りました

 

すると、「俺が相手だけどラブホ行くかい?」と聞かれて

 

「ハイ…よろしくお願いします…」

 

ほんと緊張して心臓バクバク状態になってしまいました 苦笑

 

すると坂道をのぼりラブホ街に到着

 

Sさん「名前はりょうでいいんだよね?」

 

俺 「ハイ!」

 

Sさん 「俺はSって言うから! りょう わるいけど椅子倒して隠れててくれ!」

 

そしてラブホの駐車場に入り緊張しながら部屋に入りました

 

男同士ではじめて入ったホテルは 辺りで一番高級なラブホでした

 

すると

 

Sさん 「りょう今からお前は俺の女だからな! メスになれよ」って いきなり言われて

 

俺 「えっ??? ハイ」

 

もう緊張してるし 頭の中がある意味真っ白でした苦笑

 

そして お風呂にお湯をためて

 

Sさん 「入ってきな!」

 

俺 「ハイ…」

 

もう 緊張がすごくて…

 

そして丹念に体を洗いバスタオルを巻いてあがったら

 

Sさん 「りょう色っぽいな! 俺があとから淫乱にしてやるからな! ちょっとまってな!」

 

そう言ってお風呂にはいっていきました

 

風呂から上がってきたSさんは全裸で椅子に座ってる俺の前にたちはだかり、すでにビンビンのぺニスを俺に見せつけてきました

 

すると、となりに座り背中をやさしくさすってきました

 

Sさん 「緊張しなくていいからね!」

 

右の胸を揉んできました

 

俺 「アッ …」

 

Sさん 「感じるのかい?」

 

俺 「うん… アッ …」

 

Sさん 「りょうは感度いいなぁ」

 

そして乳首を

 

俺 「アッ … アンッ イイッ」

 

Sさん 「これがイイんだ?」

 

俺 「うん… イイッ アッ アン… アッ」

 

そして後ろから両手で乳首責め

 

もう頭の中は淫乱モード

 

そして耳を甘噛みしてくるSさん さらにはささやき

 

Sさん 「もっと声出してメスになっていいんだよ」

 

背中がゾクゾク。気持ちもだんだんとメスになっていく感じがたまらなく快感になってきて・・・

 

そして椅子に座ったまま開脚M字

 

俺 「アッ恥ずかしい…」

 

Sさん 「いいペニクリしてるね!」

 

すると Sさんはやらしい目をしながら ペニクリを舐めてきました

 

それがまた経験したことのない下遣いでこの時点で虜になり気持ちが支配された感じになりました

 

両手は乳首をコリコリ、口はペニクリ責め

 

コレだけでイキそうになったのははじめてでした

 

Sさん 「ケツマンコ見せてごらん」

 

そして椅子の上でよつんばにされ

 

Sさん 「ケツマンコ濡らしてやるからな! もっとつきだしな!」

 

俺 「ハイ…」

 

ローションをアナルに垂らされ 指がアナルに入った瞬間

 

俺 「あっ … アッ」

 

もう感じまくりでした

 

ここからはじまるんだと言う気持ちになりさらに興奮はエスカレート

 

すると何かをアナルに入れられたような?

 

なんかした?

 

よくわからないけど一瞬の違和感

 

まぁたいした気にもせずよがってました

 

経験はまだ三人しかなくSさんで四人目

 

そしてテク有り。もう色々責められすでにメロメロ

 

Sさん 「りょうこれくわえたいだろ?」

 

そしてビンビンになってるSさんのぺニスをペロペロ ジュルジュル

 

Sさん 「りょううまいな! 気持ちいいぞ! 顔もだんだんメスになってきたな」

 

そういわれるだけでも頭の中の淫乱モードがさらにあがり

 

フェラも激しくやらしくメスの気持ちがわかるような気がしてきたときはじめてこのぺニスを生でアナルに入れて中出しされたいと思う自分がいました

 

Sさん 「もっと唾液たらしてしゃぶれよ!」

 

そう言われるとさらに淫乱モードがあがり獣のような、いや淫乱メスになりながら ぺニスをジュルジュルジュボジュボ

 

乳首をまた責めてきたSさん。もう感度がたまらない

 

俺 「あっ いい … 気持ちいい… アンッ あっ」

 

すると アナルにも指が

 

その瞬間体中に熱い何かが走り 頭を一気につらぬいていきました

 

俺 「あああっ 何これぇ おかしくなっちゃう アアアッ いいい」

 

Sさん 「効いてきたな」

 

後に知りましたが ●●を仕込まれていました…

 

それはもう 快感快楽をこえるような極楽気分

 

自分が本当のメスになった気分になり頭の中は ちんぽちんぽ精子精子 中出し中出し

 

もうSさんにめちゃくちゃにされたい!!

 

完全なる淫乱メスになってました…

 

俺 「もっと気持ちよくしてぇ あっ アッ… ヘロヘロ キモチイイ」

 

完全にSさんに支配され

 

S 「きもちいいんだ! ほら ここ」

 

さらにアナルの中をグイッと刺激してくるSさん

 

もう快楽しか頭になく勝手に唾液が口からタラタラ垂れ出し 頭の中は生で中出しされたい!

 

めちゃくちゃ声も出てきて

 

俺 「あっ アアアッ アンッ チンポ チンポ チンポ チンポほしい 生で欲しい」

 

アナルは快感を超え 指を動かされるだけでヨダレたらしながら 悶え 隠語を連発

 

俺 「ヘロヘロ ちんぽ ちんぽ アンッ 好きにしちゃってぇ 私はあなたの女 生でぶちこんでぇ」

 

Sさん 「りょうはすっかり女になっちゃったなぁ」

 

もう限界

 

はぁはぁはぁ いいながら

 

俺 「もうだめ 欲しい!ちんぽ欲しいの!」

 

するとベットに寝そべり真上を向いたSさんが

 

Sさん 「こいよ! 乗れや!」

 

その一言で獣のようにSさんに股がり 騎上位

 

そして Sさんの生チンポが入った瞬間

 

俺 「ああああっ すごい…イイ チンポ イイイっ」

 

口から唾液がタラタラ

 

腰が勝手に動き

 

俺 「ヘロヘロ ちんぽちんぽ イイッ あっ いいっ」

 

体中のあちこに電流が流れる感じでビクビクと悶える体

 

そして 隠語の連呼がとまらない…

 

口からは溢れ出す唾液

 

Sさん 「イカれたメスだなぁ すげぇよその腰の動き!」

 

その言葉だけで ペニクリに電流がはしり

 

俺 「ちんぽいいチンポ あっ あっ あああああっ」

 

Sさん 「りょうのチンチンから愛液出てきたぞ ほらっ キモイイのか?」

 

そういってアナルをチンポ突き上げてくるSさん

 

するとさらなる電流がはしり

 

俺 「なにこれぇ… イイっ チンポイイっ あっ あっ アアアアアアアッ チンポ もっと あっ チンポチンポ」

 

Sさん 「すげぇよりょう! チンチンからまたいっぱい液でてきたぞ ほらっ」

 

もう何がなんだかわからない快感 快楽

 

自分がこんなに腰ふりながら淫乱に悶えること事態はじめてで 隠語も勝手に口から出てくる…

 

そして…メスと言う生き物になりSさんのチンポをアナルにずっと入れていたい…

 

そして中だしされたい…

 

もっとアナル壊して…

 

淫乱な私を見て…

 

もっと愛して…

 

そんなことをずっと頭の中で巡り巡る快楽地獄

 

チンポが中でアタル度にアナルから体のあちこに熱い電流が流れ頭の中はグチャグチャ

 

アナルからもペニクリからも口からも液が垂れ流しになってる状態…

 

なんども意識が飛ぶんだけど…

 

俺 「あっ あっ イイ ちんぽちんぽちんぽ」

 

腰の動きがとまらない

 

口から唾液がとまらない

 

俺 「イイイッ チンポいい! あああああっ いい もっと あっ あっ あっ イイ」

 

隠語がとまらない

 

俺 「もっと見て!淫乱な私をもっとみて!!」

 

Sさん 「たまんねぇなりょう! もっとおかしくなれや!ホラッ」

 

下からアナルさらに激しくつかれ

 

すると 自らの右手が勝手にペニクリに…そしてしごきだす…左手は乳首を摘まみ… 腰の動きがとまらない…

 

俺 「イイッ あっ あっ いいっ チンポいいちんぽいい あああっ」

 

すると体全身から意識がぶっ飛びそうな熱い熱い電流が流れ

 

俺 「いくぅぅぅっ あああああっ」

 

すると 一気に体中が痙攣 勝手に頭から後ろに反り返り ヒクヒクがとまらない…

 

ペニクリから何か出た? 熱さだけ残り…よくわからない…口元も力が入らないような…アナルだけはギンギンに熱い

 

何が何だかわからない状態…

 

Sさん 「りょうすげぇなほらこんなにザーメン出たぞ!」

 

這いつくばってSさんのお腹をみたら大量の愛液が放出されていて…

 

俺 「すごぃ…はぁはぁ」

 

Sさん 「りょう汗もすごいなぁ ほら」

 

そしてペニクリをいじってくるSさん

 

感覚がよくわからなくなってるような…

 

イキ果てて からだの自由がまだきかない…アナルだけがギンギンに熱い…

 

Sさん 「りょうケツつきだして四つん這えになりな ほら」

 

言われたとうりにメス犬のようにケツを突き出すと…

 

またアナルに指を入れてグイグィしてくるSさん

 

Sさん 「ほらケツマンコグチョグチョだぞ!」

 

するとまた熱い電流が流れだし…

 

俺 「あっ イイ 感じちゃう ああっ」

 

また頭の中にメスと言う人格が生まれだし

 

俺 「いい すごくいい あああっ」

 

Sさん 「次はバックでブチ込んでやるからな ほらもっと感じろや! 声だせ!」

 

そういって指をグリグリ グイグイ アナルが本当のオマンコ感覚になってきて…また勝手に腰が動き始め

 

俺 「あああっ もっとグリグリしてぇ ああああ いいい もっとぉ はぁはぁはぁ」

 

もう 息づかいも激しくなり 快感快楽状態

 

Sさん 「ほらここに何をぶちこんで欲しいんだ?」

 

そう言われた瞬間もう理性もなくなり

 

俺 「チンポ ちんぽ チンポ! はぁはぁはぁ 早くチンポぶちこんでぇぇ」

 

するとSさんが 俺の目の前にビンビンになったちんぽを見せつけてきて…

 

無我夢中でチンポに吸い付き

 

ジュルジュルジュボジュボ唾液をたらしながら…

 

そして隠語も

 

俺 「ちんぽ ジュボジュボ ちんぽ美味しいはぁはぁジュルジュル 入れてはぁはぁ 入れて 早く入れて ジュボジュボ 精子ほしい はぁはぁはやくジュルジュル」

 

Sさん 「ほらっバックになれや!」

 

そしてメス犬のようにケツを突き出すとズボッとケツマンコにSさんのデカちんぽが…

 

その瞬間…また完全な女になり

 

俺 「いいいっ はぁはぁちんぽちんぽチンポはぁはぁちんぽ!!!突いてぇはぁはぁ激しいのちょうだい!!」

 

ケツをふりながら 頭もふりながら まさにエクスタシー…

 

普通じゃできないようなケツ振り そして頭を振り回し 口から唾液たらしながら隠語

 

俺 「いいの!はぁはぁすごくいい はぁはぁ あああっ 壊してぇ はぁはぁ もっとメスにして 精子ほしい 中に精子ほしいはぁはぁちんぽ」

 

すると さらにSさんの突きが激しくなりケツマンコの奥を突いてくる…

 

その度に熱い電流がとまらない さらに頭がガンガン熱い 耳がだんだんと聞こえなくなる…

 

隠語だけが頭の中をかけめぐる

 

そしてまた自らペニクリを握りだし ハードにシゴキ出す

 

もう自分がどうなってもいい…

 

妊娠できるなら妊娠したい…

 

本当のメスになりたい…

 

ケツマンコに中だしされたら精子をそのままにしていたい…

 

Sさんの女になりたい…

 

普段じゃ思わないことばかりが頭の中で…

 

Sさんもだんだんと呼吸が激しくなり もうピストンが止まらない…

 

Sさん 「りょぉぉぉう はぁはぁはぁはぁ」

 

そして俺のペニクリをSさんが握り出し シゴキ出す…

 

そして激しく後ろから壊れちゃう勢いでケツマンコ突いてくる…

 

もう止まらない…

 

俺 「いいいっはぁはぁ チンポチンポはぁはぁ中に出して!はぁはぁ精子中に出してチンポイイはぁはぁ妊娠させてぇはぁはぁちんぽちんぽはぁはぁ精子ちょうだい あっ あっ あああああああああっ イイイッ イク いっちゃう ああああっ チンポぉぉぉ!!!こわしてはぁはぁマンコ壊してぇはぁはぁ メスよ私はメス!!!いくぅぅぅぅぅぅっうっ あああああああああっ」

 

Sさん 「だすぞ!!中にだすからなぁはぁはぁ いくぞ りょぉぉぉう!!!うおぉぉぉっ!!」

 

ケツマンコに思いっきり中だしされ…体中に熱い熱い熱い電流が走り ヒクヒク痙攣がとまらず ペニクリはお漏らしした感覚になり…メスとしてイキ果て…

 

そして俺の口元にチンポを見せつけてくるSさん

 

Sさん 「はぁはぁ ほらっ」

 

そういって俺の愛液とSさんの精子まみれになったちんぽを口に入れてくる…

 

なんの抵抗もなくSさんのチンポを口に入れ舐めながら喉の奥に流し込み…

 

もっと飲み込みたい…

 

Sさんの精子もっと欲しい…

 

中だしももっとされたい…

 

口の中にも欲しい…

 

私は今完全にメス



 

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