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SタチをMに堕とす調教仕事人がコチラ・・・・・・

中出し宣言

神奈川県在住のバリタチリーマン(35)からの投稿。掲示板で知り合った奴をタチのセクフレと一緒に調教して楽しんでいる投稿者。特にタチをMに堕とす瞬間がたまらず辞められないという。今回もウケの振りをした投稿者のもとに何も知らないスジ筋のタチがやって来て・・・・・・

俺は175/70/35のガッチリのエロリーマン、バリタチ。

 

セクフレと一緒に、ウケタチ問わず、エロく調教するのが大好き。
相手がタチやSなら、Mに堕とす。

たまたまこのサイト見つけたから、今までに体験した中で、結構よかったのを話すぜ。

 

ある日、掲示板でウケのフリして盛れる奴を募集したら、何人かメールが来たので、タチにターゲットを絞って、発展場で待ち合わせ。
もちろんセクフレ付きとは伝えてない。

 

個室にセクフレを待機させ、ミックスルームで相手と会う。
31歳のタチで、俺より少し背が低く、濃い顔で、ガタイもそこそこ鍛えてる感じ。
俺のストライクゾーンなんで、まずは味見とリングマラをフェラしてやる。ウケと思い込んでいる奴は、俺の頭を掴んで腰を振りまくり、最初は好きのようにヤらせてやる。

 

「あっ、あっ、」と声を漏らして、俺に断りも入れず1発目を口内発射。

 

『俺の口に出す代償がどれだけかも知らずに』とか思いながらも飲み干して、

 

「個室取ってるんでそこでやらないっすか?」

 

というと、いやらしい笑いを浮かべてついてくる。

個室に入ると、セクフレがいるのでちょっとビックリした感じ。
一瞬相手が躊躇した時に、セクフレと一緒にベッドに押さえつける。
セクフレが両腕を押さえつけてるうちに、手枷をはめて固定してやる。

タチは明らかに動揺して「辞めろ!」って生意気言うもんで、猿轡をして声が出せないようにして、

 

「今日は堕ちてもらうぜ」

 

と耳打ちすると、暴れるから、ラッシュ吸わせて、ついでにケツに仕込んでやる。
暫く足掻いていたが、効き始めたのか、力が弱くなり、チンポを触ってやると感度もよく、俺の手の中でギンギンに硬くなる。

ここまでくれば身体はもう感じるなと思い、

 

「さっきは口に出してくれたよな。俺も、てめーの中に出してやるからな」

 

といいながら、ケツにローションをたっぷりと塗り込む。

 

「んー! んー!!」と呻くも関係ねぇ。

 

どうしたらこいつがMに堕ちるか考えつつも、まずは種付けと、ゴムなしの生チンポを目の前で見せ付けながら、

 

「今からこいつがてめーの中に入るぜ。今日はたっぷりと子作りしような」

 

と、中出しを宣言して、ゆっくりと差し込む。
中出しと言われて、相手はアナルをよじって抵抗しようとするが、セクフレにキスや乳首を攻められて、思わず動きが止まった瞬間に、俺のチンポが奥深く差し込まれる。
入った後もジタバタしてたが、一回入ると、並みの抵抗では抜けないからな。足も開いて押さえつけ、ゆっくりと腰を振る。
一度奥まで差し込んで、そのままの状態で腰を廻してアナルをかき回してやると、段々と奴の目がトロンとしてきて、ドラが回ってきたのを物語る。

 

俺がアナルを犯すので、セクフレが上の口を犯すべく、猿轡を取って、勃起したチンポを口につけると、それでも口を閉じて抵抗しようとする。

今回のタチは調教のやりがいがあるというもの。
そんなもん抵抗でもなんでもねぇなと、俺が何度か突き上げると、

 

「あん、あん」と知らず知らずの内に喘ぐ。

 

その時を狙って、セクフレはチンポを口にねじ込み、

 

「いいなぁ。俺たちの精子注がれて。おら、写真も取ってやるよ。」

 

と、結合部と口マンを犯されているところを撮影すると、完全に抵抗がやむ。

仕上げにピストン運動を高速に切り替え、パンパンパンパンッとやらしい音が個室に響き渡る。
ドラも回り、よだれを垂らしていい感じに堕ちてきたので、俺も限界が近いチンポを遠慮なく打ちつけ、

 

「イクッ! イクッ!! どこに欲しんだ、言ってみろ!」

 

と言うと、俺の動きに合わせて、

 

「あっ、あっ、んっ、んっ」

 

と喘ぎながらも、最期の抵抗で、

 

「な、中はダメ…」と絶え絶えに言う。

 

「うるせえよ。今日は子作りするんだろ?俺の後に、こいつのもたっぷり入れてやるよ。体は感じてるじゃねーか」

 

と即行却下で、乳首をつねり、

 

「ああっ!!」と感じる奴の声に誘われて、俺も奴の中でタップリぶっ放した。

 

漏らさないように、イった後も暫く抜かずに余韻を楽しみ、奴を見下ろすと、息も荒く、恍惚とした表情で俺を見上げてくる。
俺の精子を注がれたことにもはや抵抗感はなく、もっと欲しいとねだってくる始末。

 

「俺の次は、セクフレが種付けしてやるからな」と言いながら交代する。

 

そして、タチはもう抵抗することなく自分から腰を振りセクフレの種を注入された。

 

この日も1人、タチからMにおちた奴が出来上がったぜ。

また次のタチ探して調教するかw



 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    自称バリタチやドSをウケに堕とすシチュエーション大好物です。あまりないからノンケ食いで我慢してますが、こちらの体験談いろんな媒体に掲載されてますがお気に入りです。

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