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【BL小説】俺、ノンケだけどお金欲しいから3Pしてきたわ・・・・・・・

【BL小説/R-18】専門学校に通いながら夜は飲み屋でアルバイトをしている啓祐。ある日、その店のオーナーが啓祐の身体に触れてきた。ふざけているのかと思ったら、オーナーは真顔だ・・・

3pセックスのbl

 

バーでバイトを始めた時でした。

 

オーナーは初老の方で、たまに閉店後にボックス席で飲むことがありました。

 

その日も店長と閉店作業をしてたら、オーナーがきました。

 

何回か飲み物を持っていったとき、オーナーが俺の股間を触ってきたんです。

 

「オッ、オーナーさん!?」

 

俺は驚いてとっさに腰を引きました。

 

「すまんな啓祐君、あそこが大きそうなんで、つい触ってしもうた。それにしてもうらやましいな。顔もいいし、女の子にもてるじゃろ。」

 

そういえば、けっこうスリムなスラックスはかされてるので、もっこりが目立つ格好でした。

 

「そんなことありませんよ」

 

俺はオーナーが冗談半分でしたんだと思った。

 

だって店長も店内にいるし、ホモだとしてもあからさま過ぎだ。

 

しかし、オーナーは平然と言ってきました。

 

「どうかな、…十万円あげるから、君を抱かせてくれないかな。」

 

「えっ!」

 

俺は戸惑いました。

 

「店長から聞いてるよ、君には借金があるんだろ、何もせずに大金が手にはいるんだよ」

 

俺に借金があることは店長に話してたんで、たぶん店長がオーナーに話したんだろう。

 

冗談じゃない、なんでこんなじいさんに抱かれなきゃいけないんだ、俺はここから駆け出して逃げようと一歩後退りした。

 

でも、…十万円に頭が打算に傾いてもいたんです。

 

俺は決めた。

 

「わかりました。」

 

「よろしい。では隣に座りなさい。」

 

僕は隣に座った。

 

店長はなぜか平然とグラスを洗っていました。

 

オーナーが俺を抱き寄せた。

 

「緊張してるのかね、大丈夫だよ、すぐ気持ちよくしてあげるから。」

 

オーナーが俺の首すじを舐め上げました。

 

ザラリとした感触にゾクッとして、目をつぶりました。

 

「啓祐君かっこいいね」

 

鼻や頬、唇を舌で舐められ、煙草くさい唾液で顔がべとべとにされ、俺は顔をしかめて我慢しました。

 

いきなり強く顎を掴まれ、うめいた瞬間、口のなかにオーナーの舌が強引に入ってきました。

 

その舌は、俺の舌にからまり、口内をむさぼりまくりました。

 

気持ち悪くて嗚咽をもらしましたが、次第になんかぼわぁっとしてきて、感じでしまう自分がいました。

 

そして慣れた手つきでシャツのボタンをはずされ、骨でゴツゴツした手が胸を撫でまわしてきました。

 

「啓祐君の体、とてもきめが細かくて、しかも筋肉の張りも最高じゃな。たまらんわい。」

 

「啓祐君、乳首がもう勃っているじゃないか、気持ちいいのかね。」

 

オーナーのいやらしいセリフに、俺は次第に深みに嵌まっていく。

 

きゅっと乳首を摘ままれて、爪先で引っ掻かれ、俺は戸惑いました。

 

乳首がこんなに感じるなんて、俺は女の子のような吐息をつい漏らしていました。

 

オーナーの唇が首筋から鎖骨、胸板を舐めながら降りていき、乳首に吸い付きました。

 

彼女にこんなことされたこともないのに、初老の男に乳首を責められ感じてしまう自分がいる。

 

「気持ちいいみたいだね。彼女にこんなことされたことあるのかな。」

 

俺の心を見透かすようなオーナーは、俺の性感体も見透かしているのか、さらに脇腹をねっとり舐めては、キスをして吸い付いてきました。

 

じいさんのキスマークがつきそうな…。勘弁してくれ…。

 

でも体がオーナーの愛撫を受け入れて抵抗できないでいました。

 

「お~啓祐君、ほら、こんなに股間がぱんぱんに勃起しているぞ」

 

まさか男、しかも加齢臭かするじいさんに責められて勃起してしまうなんて…。

 

スラックスの上からオーナーが心踊るような表情で撫でて揉みしごいてきました。

 

「ほほう、啓祐君のペニスが勃起すると、こんなにでこうなりおるとは」

 

ベルトを外し、オーナーの手が俺のものに触れた。

 

オーナーはにやにやといらやしく指先で先っぽを刷りまわしました。

 

はぁはぁ!

 

俺は亀頭を責められ、その刺激から逃げようと激しく体をよじらせもがいた。

 

「啓祐君、ほらぁ、こんなに先走りを漏らしおって、ういやつじゃのう。」

 

オーナーが指先についた俺の恥ずかしい汁を旨そうに舐め取りました。

 

その間も片方の手で俺はしごかれ、透明な液体が溢れていします。

 

そしてパンツをずり下ろされ、オーナーが俺のを口に含みました。

 

ねっとりとした老人の舌使いに、俺はのたうちまわっていました。

 

男の性感を知り尽くした匠のフェラに、俺は悶絶しそうだった。

 

込み上がる快感に苦しくて顔を上げたとき、カウンターの前で店長が恍惚として俺と老人の行為を見ているのに気付きました。

 

あっ、だめっ、恥ずかしいよっ!店長、見ないでっ!

 

俺は目をそらしました。

 

でも、その卑猥な羞恥心がさらに俺をおかしくしていくのです。

 

老人は「若い男のペニスは最高だわい」とジュボッジュボッとフェラをしたあと、俺にキスしてきました。

 

俺のチンポをしゃぶった口でキスされるなんて、やめてくれっ!

 

で、でもなんで受け入れてしまうんだ俺は…。

 

「すごく感じてもう射精しそうじゃな。その前に啓祐君、もうひとつの恥部を味わうとするかのう。」

 

俺はボックス席のテーブルにうつ伏せに倒されました。

 

まさか、この体勢はっ!

 

と正気に戻ろうとした瞬間、老人が俺の尻を鷲掴みして、左右に割れ目を拡げました。

 

そして、ざらりと肛門を舐めてきました。

 

「なっ!何をっ!」

 

でも、はじめて肛門を舐められ、くすぐったさよりもそのゾクッとする快感に悶えてしまいました。

 

「若い男のアナルは締まっててたまらんのう。おい、店長、あれをもってきなさい。」

 

店長が持ってきたのは、ローションでした。

 

老人が俺の尻にそれをたらすと、指を挿入してきました。

 

「あっ、痛いですっ、やっやめてくださいっ!」

 

俺は腰をよがらせ逃げようとしました。

 

「大人しくさなさい!お金がほしくないのかね。しばらくしたら気持ちよくなる。我慢しなさい。」

 

容赦なく指が俺の肛門に入ってきました。

 

肛門に異物を容れられているのに、口のほうが息をつまらせる感じでした。

 

 

ぐちゃぐちゃといやらしい音が薄暗い店内に響いて、次第に傷みからじんじんと疼いてきて、俺はうめき声をあげることしかでこませんでした。

 

そのまま仰向けにされ、チンポや胸にローションを垂らされました。

 

肛門をまさぐられながら、少し萎えていたチンポを老人にしごかれ、すぐにまたマックスに勃起してしまう。

 

「店長も楽しみなさい。もっと啓祐君を気持ちよくさせてあげましょう。」

 

店長は俺を見下ろしながら自分のあそこをしごいていました。

 

「啓祐…。」

 

店長が俺にディープキスをしてきました。

 

さらに両乳首もいじられ、吸い付かれました。

 

オーナーもあの巧みなテクで俺のをフェラしてきました。

 

店長に乳首を、オーナーにチンポとアナルを責められ、俺は頭が真っ白になって、とうとう激しく射精をしてしまいました。

 

オーナーは俺の体を付着した精液ごと舐めとりました。

 

「うむ、若い子の精液はやっぱり旨くて精がつくわい。おい、店長!」

 

俺は朦朧としてぼーっとしていました。

 

その視線の先で、老人が店長のアナルを犯しはじめました。

 

歳をとるほど性欲はたまっていく。

 

確か店長が話してた。

 

そういうことなのか。

 

後から聞いたら、店長もオーナーから手当てをもらっているらしい。

 

俺はまだ、そのオーナーのテクに逃げられずにいます。



 

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