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【ゲイ】ご主人様がオレを童貞おデブに貸し出しやがった!!!!

【体験談】山口県在住のフリーターさんからの投稿。歳上男性に調教されているらしい投稿者が、ある日突然他人に貸し出されることに。どんなサディストがやって来るのかワクワクして待っていると、そこに現われたのは太った童顔青年だった・・・

貸出しされたゲイ体験談

 

26歳のむっちり体型です。

 

掲示板で知り合って何度かお相手頂いてるおじさんから、ある日メールで提案をされました。

 

「くみ、前に複数でやりたがってたじゃん?今日はいい子見つけたから連れてくよ」

 

3pのお誘いです。

 

私はこの文章みた時点で興奮して、おじさん家に着くまでドキドキで車を走らせてました。

 

おじさん家に着くと、もう1人の方はまだ来てなく、おじさんから「お尻洗っとけよ」と言われたのでお風呂場を借りました。

 

お尻を洗い終えて裸のまま、リビングで談笑。

 

来る人の情報を聞いても「内緒。」と教えてくれません。

 

そうこうしてるうちにチャイムが鳴ります。

 

「たぶん、もう1人の子だから、迎えてあげて。裸で迎えるって言ってあるから」とおじさんにいわれ、裸のままなので一瞬戸惑いましたが、言われるがままドアを空けました。

 

すると、「どうも。」暗い感じの眼鏡をかけたおデブちゃんがそこに立ってました。

 

私も挨拶を返し、中へ招き入れます。

 

おじさんは早速「寝室行こうか」と寝室のドアをあけて、私とおデブちゃんを招き入れます。

 

そこでおじさんは初めて詳細を教えてくれます。

 

おデブちゃんがゆうた君ということ。

 

21歳で童貞ということ。

 

男の体で童貞卒業したいということ。

 

おじさんとゆうた君は軽く絡んだことがあること。

 

それを聞いて正直、戸惑いと興奮が一緒にやってきます。

 

そんな私を全裸になったゆうた君が次の瞬間ベットに押し倒してきます。

 

突然のことでびっくりしましたが、ゆうた君は「おじさんから、くみはドMだから好きに使っていいって聞いてます。遠慮とかしないでやりたいと思ってるんで言う事聞いてね。」

 

童貞とは思えない台詞をささやくと、キスしてきます。

 

押して来るので少し圧迫されますが、おかまいなしに唇をかさねて、私の口周りを舐めてきます。

 

唾液の匂いに興奮します。

 

私も口を開けるとベロが入ってきますが、ほんの数秒で口をはなし、ゆうた君の舌があごを伝い、首もと、胸へとやってきます。

 

乳首をなめたり吸ったりして、逆の乳首は指でいじってくれます。

 

ゆうた君の愛撫に感じ始めたころ、おじさんが

 

「くみ、自分だけ気持ちよくなってんじゃねえよ。ゆうたの舐めてやれ」といわれ、私は四つん這いになってゆうた君のモノを触ります。

 

すでに大きくなったモノは長さこそないですが太さのあるもので、私はそれを口に含みます。

 

私がしゃぶってるとゆうた君は鼻息をあらくして、頭を撫でてくれます。

 

一方おじさんは私のお尻にローションを垂らしてほぐしています。

 

しばらくそうしてるとゆうた君が私の口から自分のモノを離します。

 

そして、おじさんとゆうた君が話し始めます。

 

「ゆうた体位何がいい?」

 

「正常位がいいです。」

 

「くみ、正常位でおねだりしろ」

 

私は仰向けになり、両足をあげてお尻を指で広げ、「私の淫乱マ○コにゆうた君のキレイなおち○ちん入れてください。」

 

「良く言えたね」

 

ゆうた君はおじさんにゴムをつけてもらい、そういうと、私のお尻を指でくちゅくちゅします。

 

「もうほぐれてるから、自分のち○ぽにローション垂らしてから、ゆっくり入れてみ」

 

おじさんが横からアドバイスしながら、ゆうた君のモノがゆっくりと入ってきます。

 

根本まで入ったのか、ゆうた君の動きが止まります。

 

顔を近づけると「くみのマ○コ締まり良いからすぐイッちゃうかも。」と囁くとキスしながら腰が動きます。

 

また数十秒で口を離すと、ゆうたくんは腰の振りを早めて「くみ!気持ちいいよ!イッちゃうよ!だいしゅきホールドして!」っていうので、私はとっさに足を腰に手を首もとにまわして、抱きしめます。

 

ゆうた君がビクンビクンとするのがわかります。

 

その後ゆうた君が抜いてゴムを取ったモノをお掃除しながら、おじさんにいじられ、おじさんにかわいがってもらいました。

 

私もイき、満足してると、ゆうた君が「もう一回やりたい」って言うので、今度はバックや騎乗位でやってあげ、数分でゆうた君は果てました。

 

終わった後、ゆうた君のモノを口で掃除してあげてると、ゆうた君がおじさんに「くみ、めっちゃよかったです。また色々やりたいんですけど、借りちゃダメですか?」

 

「くみが良ければいいんじゃない?ただし、生禁止と写真で報告だけは守ってね」

 

「はい!くみいいでしょ?」と、私はゆうた君のモノを掃除しながら頷きます。

 

その後日、ゆうた君とも1対1でやったりしたんですがゆうた君は思った以上に変態でした。



 

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