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【ゲイ】高校生のくせにデカチンポぶら下げやがって・・・・・・

【ゲイ体験談】鳥取県在住、現在彼氏もセフレもいない26歳社会人。同僚に好みのイイ男がいるのだが、相手は純ノンケなので諦めていた。なによりそいつはペニスのサイズが小さく雄としての魅力に欠ける。ある日、その同僚の実家に遊びに行った時だった、初めて同僚の弟(高校生)と対面した。話の流れでその弟と銭湯に行くことになったのだが・・・・・

高校生のくせにデカチンポぶら下げやがって

 

俺はバッグや財布などの皮製品を卸し販売している会社で働いている。

 

会社には仲の良い同僚Mがいる。

Mは実家から約1時間半をかけて通勤している。

 

残業で遅くなった時には俺のマンションに泊まることも頻繁にある。

 

同僚Mは完全ノンケなので、とにかく無防備だ。

 

Mは学生の頃はテニス部だったらしい。

今もスリムなスタイルを維持しているし、顔も女ウケが良い。

 

残業で遅くなった時、俺の部屋で宅飲みしている時、Mはスーツを脱ぎ、シャツとボクサーパンツ姿になることが多い。

 

Mの唯一のマイナス点になるかもしれないのは、チンポが小さいこと。

本人はさほど気にしていない様子だが…。

 

ボクサーパンツ姿の時も、それほどモッコリするわけでもない。

 

社員旅行で温泉に入った時に見たMの平常時チンポは皮が被っていて、中学生レベルのサイズ感だった。

 

俺の部屋に泊まって、翌朝起きた時も、Mの朝だちチンポを何度も見たことがある。

 

皮はすっきり剥けていたが、勃起しても恐らく10cmちょい…っていう残念なサイズだった。

 

ルックスと性格は抜群に良い同僚Mだが、肝心の男の象徴がイマイチ。

でも、Mはイイ奴なので、俺は大好きだ。

 

3月上旬の週末、俺は初めて同僚Mの実家に遊びに行かせてもらった。

 

その時、以前から聞いていた弟の真治君に会った。

真治君は今春から高校2年。

 

同僚Mと同じくテニス部らしい。

ルックスも良い。

 

真治君は同僚Mより少し背が高いので175cm以上はあると思う。

 

真治君とも打ち解けて、夕方になった頃、同僚Mの運転でスーパー銭湯に行った。

 

真治君は思春期で恥ずかしいのか、タオルでしっかりガードしていた。

 

タオルを巻いていたが、やはり真治君の裸はスタイルが良く、綺麗だった。

 

同僚Mと真治君、俺の三人で露天風呂に入ったり、サウナに入ったりして過ごした。

 

そして真治君のチンポを見る機会がきた。

体を洗う為に洗い場に行った時、俺の左に同僚M、右に真治君が座った。

 

洗い場の椅子に座る瞬間に腰に巻いていたタオルを外した。一瞬真治君のチンポが見えた。

 

えっ…?ひょっとしてデカい?と思った。

 

兄の同僚Mより立派なチンポをぶら下げている?

 

ジロジロ見るわけにもいかない。

でも、じっくり見る機会がきた。

 

同僚Mが早々と洗い終わり、露天風呂に再び行った。

 

その後、真治君が髪の毛を洗う時だった。

 

真治君がシャンプーを髪の毛に塗り、洗い始めた。

真治君は目を瞑って、やや下をむいてシャンプーしていた。

 

俺はチャンスかもと思って、真治君の股座を覗き込んだ。

 

やはりデカい!

 

だらんと垂れた竿、皮が少しだけ剥けて、亀頭が僅かに露出していた。

 

真治君のチンポは兄の同僚Mの二倍以上はあった。というか、俺よりもデカかった。

 

垂れ下がった真治君のチンポは平常時なのに確実に10cm以上はあった。

 

沢山のチンポを見てきた俺だが、あんなに立派なチンポは初めてかもしれない。

 

ましてや高校2年のガキが…。

 

スーパー銭湯から同僚Mの実家に戻り、夕食をご馳走になった。

 

夜9時過ぎだったと思うが、同僚Mの友達がやってきた。

夏祭りの新しいポスターのデザインが出来上がってきたらしく、友達が見せに来たのだ。

 

俺は同僚Mに「真治君と時間を潰しているから、気にすんなよ。」と言って、同僚Mと友達を残して、二階の真治君の部屋に向かった。

 

ドアをノックすると真治君が出てきた。

同僚Mと友達が夏祭りの打ち合わせをしているから…と真治君に説明すると、真治君が部屋に入れてくれた。

 

ごくごく普通の高校生の部屋だった。真治君はシャツにジャージ姿だった。

 

真治君の高校生活や進学のことなどを話した。

テニス試合の時の写真も見せてもらった。

 

もちろん、真治君の異性関係の話題も。

でも、今は彼女がいないらしい。

 

やはり思春期の高校生なのでエロ話は照れながらも楽しそうに話していた。

 

俺は真治君の性生活が気になって仕方なかったので、徐々に話の中心をずらしていった。

 

エロ話をしている間、真治君は何度か自分の股間あたりを気にしている様子で、自分の履いているジャージに視線を落としていた。

 

俺は真治君が勃起しているかもしれないと思って、わざと、真治君に「少し寒くない?暖房入れてよ!」と言った。

 

真治君は立ち上がって、ヒーターのスイッチを入れに行った。

 

その時、真治君のジャージの股間部分は明らかにテントを張っていた。

 

しかも凄いデカい!俺はすかさず真治君に「エロ話に興奮して勃ってんじゃん!」と言った。

 

真治君は「こんな話したら、普通勃つでしょー!」と言って、座った。

 

俺は「だよな。真治君くらいの高校生なら毎日でも抜かないと気が済まない時期だもんな。」と言った。

 

真治君は「さすがに毎日はしないよ~!」と言った。

 

俺は「俺は高校生のころは毎日抜いていたけどな~。」と言った。

 

真治君は「僕も毎日抜いたこともあるけれど、最近はそんなにはしないかな…」と言った。

 

俺は核心部分へ話を進めた。

 

俺は「真治君、チンポ、デカそうだね?今、すげーモッコリがデカかったよ!」と言った。

 

真治君は「部活でも言われる…。みんなにデカい!デカい!って。イヤになるけど…」と言った。

 

俺は「嫌がることないよ!デカいって男としての魅力でもあるんだから。将来、女にも喜ばれるよ!」と言った。

 

真治君は「そうかな…。でも今はデカいことが少し恥ずかしいよ~」と言った。

 

俺は「確かに高校生にしてはデカいけど、大人になればデカい方がいいよ!自慢できることだよ~。」と言った。

 

真治君は「兄貴のは小さいから…あれよりはマシかも。」と言った。

 

俺は「真治君、アイツ(同僚M)の見たことあるんだ?」と言った。

 

真治君は「何度かあるよ…。朝、起こしに行った時にね。アッ…ちっせいな…と思った。」と言った。

 

続けて真治君が「ヒロトさんはデカいんですか?」と聞いてきた。

 

意外な質問にさすがに俺は焦った。

 

俺は「普通かな。」と言った。

 

真治君は「兄貴よりはデカいでしょ?大人サイズですよね?」と言った。

 

俺は「さすがに真治君ほどデカくないと思うけどな~。まぁ、大人サイズだけどね!」と言った。

 

真治君が「ですよね!」と言った。

 

俺が「でも真治君くらいデカいチンポが羨ましいよ!」と言った。

 

またしても真治君が意外なことを言った。

 

真治君が「ヒロトさん、大人サイズを見せて下さいよ~。」と。

 

俺はすかさず「じゃ、真治君も見せてよ~。」と。

 

すると真治君は「いいっすよ!」と言って、躊躇なくジャージをずらして、チンポを出した。

 

まじまじと見ると、真治君のチンポはマジでデカかった!

 

皮がすっかり剥けて、太くて長いチンポ。

ピン!とそそり立った真治君のチンポはヘソを少し超えていた。

 

真治君が「早くヒロトさんも~!」と言った。

 

俺もデニムのファスナーを開けて、勃起チンポを出した。

 

真治君「あっ!兄貴よりデカい!大人サイズだぁ!」と言った。

 

真治君はすぐにジャージを上げてチンポをしまった。

 

もちろんそれ以上のことはなかった。

 

真治君のデカマラには驚いたが、いいモノが見れた。

 

また同僚Mの実家に遊びに行きたくなっている日々。

 

というか、真治君のデカマラをもう一度見たい。

 

出来れば、その先の展開も期待したい。



同性愛者の出会い

 

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