ホーム » 変態オナニー » 【ゲイ体験談】通行人に嘲笑われても露出オナニーが止まらない!!!!

【ゲイ体験談】通行人に嘲笑われても露出オナニーが止まらない!!!!

【体験談】岐阜県在住の修一さんからの投稿。数年前から人気のない山奥での露出オナニーにハマっているという投稿者。露出はあくまで犯罪、人の居ない場所で楽しむと決めていたのだが偶然作業員の男にオナニー姿を観られてしまう。しかし右手は止まることなく・・・

野外での露出オナニー

 

実家暮らしのため、派手にオナニーしたいときは車で出かけ人気のないところに車を停めてやるのが習慣になっています。

 

そのときはいつもの場所でした。山あいの高校の野球グラウンドの近くです。

 

その近くはトンネルの工事をしているのですが、夜中だったのであまり気にもせず工事現場の柵に車を横付けしました。

 

まずはズボンとパンツを下ろしてシコシコしましたが、いつも興奮するとどんどん脱ぎだしてしまいます

 

運転席も助手席も倒して、その真ん中に仰向けに寝ます。

 

着ているものはすべて脱いで、後部座席に放り投げます。

 

喘ぎ声も自然に大きくなります。

 

そろそろイク準備をと思いダッシュボードのティッシュに手を伸ばしたついでになんとなくエンジンを切りました。

 

そのとき、柵の向こうに人の気配を感じました。

 

俺は、チンコを握って仰向けに寝たまま固まってしまいました。

 

よくみるとすごいガタイの作業員のあんちゃんがじっとこちらを覗いています。

 

そういう趣味のやつだったらどうしようと思ったのですが、いちおうドアはロックしているし柵を乗り越えてまでこちらには来ないはずだと思い直し、また、男好きなやつでなければすぐに立ち去ってくれるだろうと思い、ゆっくり右手を動かし始めました。

 

なぜか、すごく興奮してしまいました。喘ぎ声も自然に出てしまいます。

 

緊張しているためか乳首がピンと立っています。

 

その乳首をそっとつまむと悲鳴のような声が出てしまい、自分でも驚くほどです。

 

それを聞いてその男はニヤニヤ笑いながら呆れたように「マジかよ」とつぶやくのが聞こえました。

 

その言葉に俺はかーっとなってしまい、もう何がなんだかわからないくらいに興奮してしまい両方の乳首をつまみながら「あー乳首気持ちいいー」と叫びながら腰を振ってしまいました。

 

それを見た男はハハハと笑いながら「すげーエロい(笑)」と俺に聞こえるように言ってきました。

 

俺は「もう、ガマンできねえ」と叫び、自分のものをつかんで激しくシコシコしました。

 

男は「おー激しいねーやれやれ!」とはやし立てます。

 

俺は恥ずかしさでいっぱいになりながらも、絶頂を向かえます。

 

「あっ、イキそう。ヤバい、イキそう!」

 

「よーし!イケイケ!ぶっ放せ!(笑)」

 

「あーいくいくいくーーー」

 

初めての体験でしたが禁断の扉を開けてしまったかもです。

 

自分の中では「女性に見せるのは犯罪、捕まる可能性大」という意識が働いてしまいます。

 

もちろん相手が男性であっても犯罪は犯罪ですが、たまたま覗かれてしまったというシチュエーションでは通報までには至らないような気がして・・・。

 

男に見られて感じるようになったらもっと心配ですが、そうなってしまいそうです。



同性愛者の出会い

 

カテゴリ:変態オナニーの最新記事

カテゴリ:野外・露出の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
アクセスランキング