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【BL小説】あのね、彼氏のちんこが22cmあるの

【BL小説】あのね、彼氏のちんこが22cmあるの

僕は26歳の理容師。

実は少し困っている事があります。

今、僕が付き合ってる彼氏は凄い絶倫なんです!

今まで、僕もそれなりの人数と付き合ってきたし経験もしてきたんですが‥。

今までに無いエッチ好きなんです。



彼は17歳の学生なので若いから仕方ないかも知れないけど。。

まだ知り合った時の彼は男女とも経験が無かったので、彼を寝かせて僕が手で扱いて一方的にイカせてあげるだけだったんですが、何度目かで彼が

『フェラって気持ち良いんですか?』

と催促するような質問をしてきたので、僕は正直得意では無いけど 口でシテあげると彼は声を上げて気持ち良さそうにしてました。

それが癖になったみたいで、今までは一度射精したら終わっていたのに、口では2・3回射精するまでお願いするようになりました。

しかし彼のチンポのサイズは22cm×5cmの大きさなので口が疲れて顎が痛くて堪りません。

僕が堪えきれず口をチンポから離すと彼は股の間の僕を両足でカニ挟みして両手で頭を押さえて自ら腰を振ってきます。

しばらくはその行為を我慢してきたんですが、ある日に僕が口の中を怪我してしまった時に、少しの間は手で我慢して欲しいと彼に頼むと どこで覚えたのか

『なら挿入してみたい‥』

と言ってきた。

僕も久々にアナルsexをしてみたかったので 彼にゴムを付けローションをたっぷりと塗り騎乗位でゆっくりと腰を下ろしました。

しかしチンポがデカくて先っぽすら入りません。

僕は大きく息を吐きながら痛みに堪えデカチンポを飲み込んでいくとググ゛ッと亀頭までなんとか入りました。

あとはゆっくりとアナルが慣れるまで 動かずにいると彼が

『あぁ‥キツイよ』

と言い腰を浮かせて奥に入れてきました。

『ア"ッ‥ちょっと待って!』 

僕はまだ痛くて逃げようとすると彼は上半身を起き上がり僕を抱き締め更に奥までチンポを挿入してきました。

『いっ痛いから‥まだ待って‥』

と言っても聞く耳もたずにズブズブと突っ込んできました。

『ア"ァ‥イ‥イタ‥イ』

根元まで僕のアナルにチンポを収めると間髪入れずに彼は僕を抱き抱え上下に揺さぶり始めた。

『ア"アァ!』

チンポが奥を突くたびに下腹部に痛みが走る。

僕は彼に

『もっ‥と ゆっく‥り‥』

とお願いするが彼はハァハァと夢中で僕を揺さぶった。

そのうち

『スゲェ気持ちいい‥よ』

と僕を抱えたまま立ち上がり腰を打ち付け始めた。

パンパンと言うよりドスドスて感じで僕を突き上げると痛みのせいか快感か分からないけど、僕は頭の先まで痺れてきて意識が朦朧としてきました。

何分 その突き上げられたか知らないけど、彼が急に

『ウ"ゥ‥』

といい腰の動きを止めました。

彼はゆっくり僕を降ろすとグポッと音と共にチンポを抜いた。

そして力なく横たわる僕が見たのは、チンポに精液が溜まったゴムがダランとぶら下げた彼の姿でした。

僕は下半身に残る痛みと疲労でそのまま眠りにつきそうになると突然、両足を持ち上げられ彼が覆い被さって来ました。

そしてまたチンポを一気に突っ込んできました。

『チョッ‥また?』

『ヤベェよ‥気持ち良すぎだよ!』

と彼は腰を振りまくり何度も彼を受け止めました。

その日は何回(7回くらいかな?) 彼とシタかよく覚えてませんが、最後、僕がフラフラとシャワーを浴びに立ち上がると開ききったアナルから大量の精液がドロドロと零れ落ちたのに気付いて

『えっ!?ゴムは?』

と彼に聞くと

『着けるのが面倒だし、ゴム無い方が気持ち良かったから』

と笑って答えました。

それからというもの手コキやフェラでなく彼は家に来るとまず玄関先で僕のズボンとパンツを脱がせ立ちバックで挿入するまでアナルsexにハマってしまい 最低でも5回は中出しするようになりました。

しかも3日に一度は僕の家に来るようになり 僕のアナルは開きっぱなしで毎日腰が痛い日々を送ってます。



同性愛者の出会い

 

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