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【BL小説/R-18】バレー部の先輩と体育倉庫で・・・・・

【BL小説】大好きな先輩と・・・

高校2年生の主人公はバレー部に所属している。
選抜大会に向けて夏休みも練習漬けの毎日を送っていた。
先輩達にとっては最後の試合、頑張ろう・・・
あの先輩の笑顔が見たい・・・・

バレー部の先輩と体育倉庫で


オレは高校2年生、所属している部活はバレー部。

その日は夏休みの練習という事で午前中から体育館で大会に向けての練習を先輩、後輩たちと一緒に黙々とがんばっていました。
 
ようやく練習が終わったのが午後3時。
 
2,3人の後輩と一緒にネットやボールの片付けをしていた時、1つ上の先輩から声をかけられました。
 
「これからなんか用事あるか?」
 
その先輩は、俺が一番興味を持っている人。

かっこいいルックスに、スリムな体、サラサラの髪の毛でさわやかな感じ。

いつもやさしく指導してくれるのだけど、たまに冗談で短パンの上からおしりやアソコをさわってきたりします。
 
俺もすこし期待しちゃって

「別に用事なんてありませんよ」

と答えた。
 
先輩は、残っていた後輩達に

「後の片付けは2人でやるから、先に帰っていいぞ」

と言った。
 
薄暗くてひんやりとした体育館の中には、俺と先輩の2人。
 
俺は、篭を体育倉庫の奥の方へと押し込むのに手を焼いていた。
 
そのとき「ガチャン」とトビラの閉まる音がして、びくっとして振り向くと、先輩が中に立っていました。
 
「手伝おうか?」
 
そう言いながら俺の横に並んで篭を押し込んだ。
 
俺はなんだか、変な気分になっていくのを感じる・・。
 
一瞬の沈黙が流れたあと、俺の手を先輩が握ってきた。そして
 
「俺のこと好きか?・・」
 
「ぇ・・・は・・はい・・・・」
 
「先輩、後輩としての意味じゃないんだぞ・・」
 
「・・・・好きです・・・・・」
 
狭くて暗い体育倉庫の中、俺と先輩だけの世界。
 
俺は、先輩に抱き寄せられるとキスをされた。
 初めてのキスだった。

お互いぎこちなくて前歯がガチガチとぶつかった・・。

キスの後、先輩は俺をマットの上に仰向けに寝かした。
 
練習で少し汗ばんでいるTシャツの上から胸を触られたり、撫でられたり・・・
 
初めての感覚ですごく気持ちがいい・・。
 
寝ている俺の体の上に竹岡先輩はよつんばいの格好になって、胸をなでている。

俺の乳首をキュッと摘まれると、気持ちの良さに

「あぁぁ・・」

と声を出してしまった・・。
 
そして先輩の手は、胸から腹・・腹から短パンごしに、俺の股間に触れた・・。
 
すでに勃起している俺のちんぼは、短パンの中で今までにない位の大きさになっていた。
 
先輩は俺の太腿に指を這わせた。
 
お互いだんだん息が荒くなってくる・・。

狭い空間でハァハァという息づかいが響いている。
 
先輩の手がTシャツの中に入ってきた。

俺はなされるがままに身を任せた。
 
俺は上半身裸にさせられた。
 
そして竹岡先輩もTシャツを脱いだ。

日焼けした体に汗がほんのりと光っている。
 
いい体をしている・・。

竹岡先輩の手は、俺のちんぼをやさしく包みこむ。
 
短パンごしに触られた快感だけで、俺はおもわず声を漏らしてしまった。
 
「あぁぁぁ・・・」
 
「高国、気持ちいいか?・・」
 
「はい、先輩・・」
 
先輩は手を上下に動かしはじめた・・
 
「あぁぁぁ・・気持ちいいです・・。」
 
俺も先輩の股間に手を伸ばしてみる・・。

初めてさわる人のちんぼ・・
 
握ってみた。

固くて、暖かく、脈を打っている。
 
俺は先輩にシコられるのにワンテンポ遅れて、先輩のちんぼを撫でまわした。
 
竹岡先輩が快感でたまらない顔をしている。
 
そして、先輩の手が短パン両端から入って来ると、ゆっくりと降ろされていった。
 
膝まで下ろされて、俺のお腹にくっつきそうなくらい固く勃起したちんぼが露出した。
 
先輩も自分で短パンを下ろした。
 
長くて大きい竹岡先輩のちんぼが現れた。
 
完全にむけて亀頭がピンク色になっている・・
 
根元からすらりと伸びた肉棒、まる剥けになっている亀頭・・。
 
その先からは透明な液がねばっこく糸を引いている・・。
 
体毛の薄い先輩なのに、陰部にはふさふさと毛が生えて呼吸しているように肉棒が上下にピクピクと動いている。
 
「あぁぁっ・・いぃぃ・・」
 
先輩の手が、俺の肉棒を掴んだ。少しあまっている皮を先輩がゆっくり剥いた。
 
先輩はそのまま俺の肉棒をシコったり亀頭を親指で撫でたりした・・。
 
たまらなくいい気持ちだ。

 
そして全身にすごい快感が走った!
 
俺の敏感になっているちんぼに、生暖かくてぬるぬるとした感触が・・。
 
股間をみると、竹岡先輩が俺の股間に顔を埋めている・・。
 
そして俺のいきり立ったちんぼを口に加え込んでいる。
 
「気持ちいいだろう?」
 
「・・は・・はい・・先輩」
 
「まだ、だめだ。先に俺をイカせてくれ」
 
「ぁぁぁ・・・はぃ・・」
 
先輩は、マットの上に足を投げ出して座った。
 
そして俺は、先輩に頭を持たれ先輩の股間に近づけられていった。
 
目の前には先輩のちんぼが・・。
 
「おれのちんぼなめたいだろ?」
 
「はい・・なめさせてください」
 
「よし・・」
 
口いっぱいに先輩のちんぼを含んだ。透明な液がほんのりしょっぱくて、固い肉棒の暖かさが感じる。

俺も先輩にされたように唾液をいっぱいにして舌で嘗めまわした。
 
一見クールそうに見えるあの先輩が、顔を天井に向け、髪をふりみだして喘いでいる。
 
「あぁっ・・あっ・・」
 
俺が、先輩の全てを握っているような気がして、ひたすら興奮した。
 
そして、先輩が、ちんぼを嘗めまわしている俺の頭を抱え、上下にゆさぶった。
 
俺の口を先輩のちんぼがピストン運動している。
 
舌だけではなくて、俺のノドの奥まで届いた。
 
先輩の息もだいぶ荒くなってきている。
 
「はぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・あぁぁ・・」
 
そして
 
「・・・イキそうだ・・・」
 
先輩はそう言うと俺の口から、ちんぼを引き抜いて顔の前に近づけた。
 
唾液で淫らに光っている。先輩のちんぼ・・。
 
そして先輩、自分で2,3回、シコシコっとする。
 
「あぁぁぁぁ、イクぅ・・・イクぅ・・・・・」
 
先輩の亀頭の先から、濃い白い液体がすごい勢いで飛び出した。
 
そして、その液体は、俺の顔中にぶちまけられ、ねばっこく多量に付着した。
 
あこがれの先輩が俺の前で果てた・・。
 
青臭い先輩の精液の香りがいっぱいに広がった・・。
 
先輩の亀頭からはまだ精液が少しづつ漏れて、ちんぼが脈を打っている・・。

いきりたったままの俺も、それを見ながら無意識に自分でシコり初めていた・・。
 
「あぁぁ・・、あぁぁぁ・・、見て・・見て下さい。先輩・・・」
 
そう言いながら、俺は激しくシコった。
 
先輩に見られながらのオナニーだった・・。
 
「あぁ・・あぁ・・イ・・イキます・・」
 
俺も今までに無い位の大量の精液を放出した・・。
 
俺の腹、胸は自分の精液でドロドロになり・・顔には先輩の精液が・・
 
しばらく、2人とも無言で快感に浸っていた・・。
 
そして、体中にねっとりと付着した2人の精液を先輩は俺のサポーターで丁寧に拭きとった。
 
「サポーター汚れちまったな・・」
 
冗談ぽく笑いながら普段の先輩の姿がそこにあった・・。

先輩と俺との大切な出来事だった・・。



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