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【BL小説/R-18】先輩OB命令でオナニーさせられる水泳部員たち

【BL小説】ちんこがデカ過ぎて困る

主人公のジンは水泳部の高校1年生。
デカ過ぎるチンコが実は悩み、小学6年の時には16cmもあった。
それも年々成長し続けている。
部活の時には競泳パンツの上からカタチがクッキリ浮き出て皆が見てくる・・・・

先輩OB命令でオナニーさせられる水泳部員たち


とりあえず俺のスペック。

俺は16才(高1)。174cm×62kg。水泳部。
チンポのサイズは、平常時13cm×4cm、勃起時20cm×5cm。
短髪、色黒。

チンポは中坊の時から普通よりはかなりでかかった。

当時、練習用の水泳パンツはビキニタイプではなかったから、モッコリは気になったものの、まだ安心できた。

(ちなみにその水泳パンツは、紺色で左右に白のラインがあるタイプ)

しかし、そのパンツの場合、配置が悪いとはっきりと長さや傾きが分かって、

「ジン!今日は右向きになってるぞ!」

「相変わらずでっけーな!」

と冷やかす奴もいた。

俺はそんな時、

「うるせえ!」

といって、奴らの目の前でチンポをパンツの上からつかんで、真っ直ぐに配置を直して見せると、

「それで勃起してねえっつうんだから悔しいよな!」

と奴らに言わせた。

去年、その年高校に上がった水泳部の先輩が部室に遊びにきた。

実はこの先輩、密かな俺の勘では、男に興味があると思っていた人だ。

俺がプールで練習していると、後輩のFが俺を呼びに来た。

プールから上がり、すぐ横にある部室に入っていくと、主将のK(ちなみに俺は副主将)が、先輩と話していた。

他の部員は主将か俺が

「上がり!」

というまでは、よほどの事が無い限り部室には戻れない。

「ちっす!」

と挨拶した。

「久しぶりだな、おーおーチンポも相変わらずでっけーよな」

と言って、先輩の傍でタオルで頭を拭いていた俺のチンポをパンツの上からつまんだ。

「でしょ!俺なんか勃起してやっとあのサイズなのに!」

とKが言った。

「どれよ!よし、オメーら3人そこに並んでみ!俺が見てやる!」

「まじっすか!恥ずいっすよ!」

とKと俺はほぼ同時に言った。

後輩で2年のFは自分の立場をわきまえていて、何も言わなかった。

3人とも水泳パンツのまま先輩が座っている1メートルほど前に並んで立った。

「もっとこっち来て手は後ろに回せ」

3人は1歩前に出た。真中が俺だった。

先輩はもろ、俺たちの股間を見ていた。

「やっぱ恥ずいっすよ、な、F」とKが言う。

「はい、少し・・・」とF。

「俺だけ見てるのも面白くねーから、じゃあF、まずはこっちで見てろ」

俺とKだけが立たされたまま、先輩とFが前に座って見ていた。

「じゃあF、まずはKのチンポの感想を細かく言ってみ」

Fはしばらく俺たちの顔をみながら申し訳なさそうにしていた。

「いいよ、F。気にしないで言ってみ」

と俺が言ってやった。

「ちぇっ!」とK。

「大きさとか向きとか何でもいいぞ」

と先輩。

「・・・えっと、おっきさは、僕よりでかいっす。あと・・・左向いてます」

「ははは!そうだよな!もろ左向いちゃってるぞ!」

俺とKは、Kの股間を覗き込んだ。付け根付近から弧を描くように左に向かっていた。

さっきまで椅子に座っていたからだろう。

「げろ!」

と言ってKが直そうとしたが

「直すなよ!」

と先輩ににらまれ、あきらめた。

「じゃあF、次はジンのチンポはどうだ?」

「・・・ジン先輩の方は・・・すごくでかいっす!向きは・・・真っ直ぐっす」

俺は部室に入る直前、配置を直しといてよかったと思った。

「そうだよな、こいつ、1年の時からでっかいんだぜ」

今度は先輩とKとFの視線が俺の股間に集中して、俺は勃起しないかとヒヤヒヤした。

それからが、先輩にとっては(いや、俺たちにとってもか)メインイベントだった。

「そうだ、おめーら、勃起させてみろや」

「無理っすよ!エロ本でもないと」

とKが言った。

「いいもんがあるんだよ」

と言って、バックの中から1冊の雑誌を取り出した。

それは結構どぎついエロ本だった。

先輩は、まず自分で本をめくって見ていた。

1分もしないうちに、

「たっちったよ!」

と言って、ズボンの上から勃起しているチンポを握って見せた。

多分、これから始まるメインイベントで自分が勃起するのをカムフラージュする為にわざと見せつけたのだと俺は思った。

「K、ほら見てみ」

と言ってエロ本をKに手渡した。

Kは、渋々といった感じで受け取ると、表紙をめくって、

「何だ!すっげー!これ!」

と言って夢中になっていた。

「あっ!」

Fが言った。

「どした?言ってみろ」

と先輩。

「あの・・・K先輩のチンチン・・・でっかくなった」

見ると既にギンギンに勃起して、水泳パンツの上から3センチぐらいの所までもっこりしていた。

相変わらず少し左を向いていたが。

「こんなの見たら誰だって勃起しちゃうよ!」

とKは自分のモッコリなんかそっちのけで、エロ本を見ていた。

「じゃあおめーら、今度は3人並んで、こっちに座ってみろ」

俺たちは言われたとおり、3人で長いすに座った。

先輩はその前に折りたたみ椅子を置いて、こっちを向いて座った。

バックから数冊のエロ本を出した。

「すきなの取って、見ていいぞ」

俺とFは、その中から、普段は絶対に本屋なんかで売ってくれそうも無いようなのを選んだ。

3人は並んでエロ本を見ていた。

俺もFもすぐに勃起した。

先輩もずっと見ていたようで、

「よし、みんな勃起したようだな。じゃあお互いの股間を見比べろや」

と言った。

俺は、Kの股間を見た。俺よりは劣るものの、やはり大きめのチンポが、半乾きの水泳パンツをモッコリさせていた。

次に、Fの股間を見た。

大きくはないが、しっかり勃起して、水泳パンツの中で左を向いてモッコリさせていた。

俺の股間はと言うとギンギンに勃起したチンポがパンツの上にぎりぎりの所まで来ていた。

紐が無くてゴムだけだったら、先っちょが見えているところだ。

「おめーら!パンツ脱いでせんずりやれ!誰が一番最初に出すか競争だ!」

今度ばかりは、3人とも

「どおする?」

としばらく迷った。
< br />しかし、Kは1発抜きたくてしょうがなかったらしく、

「よし!やろーぜ!」

と言ってパンツを脱いだ。

ギンギンに勃起した肌色のチンポが現れた。

チン毛は黒々と生えていた。

「Fも脱げ。俺も脱ぐから」

と言って俺もパンツを脱いだ。

Fも横で恥ずかしそうに脱いだ。

俺のチンポの先端はヘソについている。

「ジンの、すっげーな!勃起したのは初めて見るけど」

とKが言った。

Fのチンポは半分亀頭が皮に隠れていたがいい形をしていた。

少し前に突き出た感じで直線的だった。

チン毛はうっすらと生えていた。

「じゃあ、始めろ」

と先輩が言った。

俺たちはエロ本を片手に持って(俺は別にいらなかったが)チンポをしごきだした。

3分ほどたった頃、Fが本をわきに置いた。

「出ます・・・」

あっけなかった。

他の3人が見てる中、Fは自分のチンポから白い液が出るのを口を半開きにして見ていた。

耳たぶが真っ赤になっていた。

Fの射精が終わった。

透明な部分が少ない濃厚な精液が、Fの乳首や腹筋、チン毛や右手に付着していた。

量はそれほどでもなさそうだった。

「そのままで待ってろ」

と先輩に言われていた。

俺とKは、Fの射精の瞬間に見とれていて、手が止まっていた。

俺はそれでも勃起していたが、Kは萎えて半立ちになっていた。

「さあ、2番目はどっちだ?F、見てろよ」

俺とKは、Fと先輩が見ている中、せんずりを再開した。

「ジンとK、そのまま立て。どっちが遠くに飛ばすか競争だ。そうだ!障害物として、F、こっちに来てここに座れ」

今まで先輩が座っていた椅子にまだ精液を付着させたままのFを座らせた。

俺とKの間の直線上、1メートル先だった。

そして目標としてその両脇の床に、さっきまで俺とKが穿いていた水泳パンツを、俺の前にはKのパンツ、Kの前には俺のパンツを広げてそれぞれ置いた。

俺は別に良かったが、Kはたまらなかったろう。

俺とKはエロ本を左手に持って起用にページをめくりながら、右手でチンポをしごき続けた。

「俺、いくかもしんねえ。ジンは?」

「俺は、もうちょい」

「Fにかかったら、バツとして、相手のパンツを穿いて100メートルだぞ!目標に当たらなくてもだ」

と先輩が言った。

「えっ!やばい!いく!」

先輩が言ってすぐだった。

Kの射精が始まった。量が半端じゃなかった。

1発目はうまいこと目標の俺の水泳パンツに命中した。

しかし、2発目がFの右ひざにかかってしまった。

Fがびっくりしていた。

「げっ!」

と言いながら、まだ右手を動かして射精を続けている。

7,8回、白い液を出してやっと終わった。

俺の横でハアハア言っていた。

「よし、K、バツゲーム決定!早くジンのパンツ穿けよ」

と先輩が言った。

Kは、まだビンビンのチンポをそのままに、自分の精液の付着した俺のパンツを手に取ると、ゆっくり足を通して穿いた。

チンポで、真中に棒を入れているようにもっこりしていた。その少し横に白い精液がベットリついている。

「ひえー!」

とKが言っていた。

「いくっす!」

俺も限界だった。

とっくにいくところまでいっていたが、我慢していた。

「お前もFにかけっちまえ!」

とKが言った。

(別にいいぜ)と俺は思った。

いや逆に思いっきりかけてやりたいと思っていた。

「いく!」

俺は一瞬手を早めた。

「出た!すっげー!」 

本当にすごいと自分でも思った。

1発目は、パンツより1メートルほど向こうに着地した。

そして2発目は何とかKのパンツに命中、そして3発目、4発目とFの左手と左足にかかった。

「やったー!これでジンもバツゲーム決定だ!」

とKが、まだ射精している俺を見ながら言っていた。

やっと俺も射精が終わった。

チンポを握ったまま立ち尽くす俺。

「ジン!すっげーな!おめー半端じゃねーな!」

と先輩が喜んでいた。

先輩とK、それにFが、Fの体に着いたKと俺とFの精液を見て、

「うわ!きったねー!」

といって騒いでいた。

「じゃあジン!俺のパンツ穿いてもらおうか!うわ!すんげーついてる!」

Kは俺の精液の着いた自分のパンツを両手の親指と人差し指で摘み上げ、俺に差し出した。

「やめろ!きったねーな。穿きゃーいいんだろ、穿きゃー」

と言ってそれを受け取ると、(Kの水泳パンツか)と思いながらビンビンのチンポをパンツに収めた。

穿くと、真中のチンポでモッコリしている所にちょうどたっぷり精液が付着していて

「げー!そんなとこに付けやがって!どうしてくれんだよ!」

と騒いでいた。

「あのー・・・」

Fがボソッと言った。

そうだ、Fはかわいそうに俺とKの精液を体につけたままだった。

しかもF自身の精液もたっぷりついている。

「わりーわりー。F、もういいから消毒槽できれいにして来い」

「ハイ」

先輩に言われて、自分のパンツをゆっくり俺たちの精液に当たらないように足を通して穿くと部室から出て行った。

俺とKはお互いのパンツを穿いて、Fの後姿を見送った。

Kの股間を見ると、既にいつものモッコリに戻っていた。

俺のチンポもいつもよりは少しモッコリはあるものの半立ちほどじゃあないからばれないだろうと思った。

俺とKはその後、先輩監視の元、100メートルを自己最悪タイムで泳いだ。

Fは異様に長い間、消毒槽に入っていて、他の部員に不思議がられていた。



 

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