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【BL小説/R-18】隣の部屋のイケメンが毎晩女連れ込んでるんだが・・・・

【BL小説】壁の薄いボロアパートで暮らしている主人公の翔太。
隣の部屋には同じ大学へ通うイケメンが生活しているのだが、このイケメンの女遊びが激しいってもんじゃない。
毎晩女を連れ込んではヤリまくってるので薄い壁から喘ぎ声がダダ漏れになっている・・・・

隣の部屋のイケメンが毎晩女連れ込んでるんだが


俺、翔太。大学の近くの安アパートにひとりで住んでいるんだ。

俺の隣の部屋の奴、『米田晋』っていうんだけど、そいつが結構女好きでさ、毎日のように女を連れ込んでいるんだ。

同じ大学に通ってるから、お互い顔見知り。

俺から見てもガタイはいいし、ルックスもいい、いわゆるイケメンなんだよな。

俺の住んでいるアパートは、すっげえ壁が薄いんだ。

だから、隣の部屋の話し声なんてまる聞こえなんだ。

ある日の昼頃、女が喘ぐ声で目を覚ましたんだ。

隣の晋がエッチビデオでも見てるのかと思ってたらちがったんだよね。

静かになったと思ったら、

「じゃあね、またね」

って女が言って部屋のドアを閉める音がしたんだ。

俺、ドアの外に出てみたら、やつがビキニ一丁で女を見送っていたんだ。

はじめ、やつがやってるとこを想像したりして結構興奮したりもしてたんだけど、毎日のように喘ぎ声をきかされちゃたまったもんじゃねえよな。

同じサークルの後輩が俺の部屋に来たときのことなんだ。

俺たちが何気ない会話をしていると、奴がもどってきたんだ。

「ねえ、はやくう」

って女が言う声が聞こえたんだ。

俺は、

「またかよー」

って思っていたんだけど、後輩の透はニヤッと笑ったんだ。

「隣の奴が女を連れ込んで・・・」

って言いながら左手の人差し指と親指でわっかをつくり、右手の人差し指を出したり入れたりしてみせたんだ。

透のやつったら、

「ひょっとしておまんこ?」

なんて。

「そうだよ」

って俺が言うと、

「まじっすかー」

ってニヤニヤ笑ったんだ。

透の奴ッたら、急に黙り込んで隣の部屋から聞こえてくる音に聞き耳をたててるんだ。

しかも、ニヤニヤしながら。

「確か先輩の隣の人って、体育科のやつでしょう?」

「そうだよ」

「先輩、やつのあそこはすげえらしいっすよ。なんでも水球部の中でも一番でかいチンポだって。」

「へえ、そうなんだ」

俺はそう言いながら、ふと透の股間を見たんだ。

奴、ぴちぴちのジーンズはいてたんだけど、奴の股間がすげえもっこりしてたんだ。

俺、奴のもっこりを見てムクムクしてきだしたんだ。

「すっげえすね。先輩こんなの聞かされちゃたまらねえっすよね」

「もう慣れたけどな・・・」

「へえ、そうなんすか。俺なんかぜったいだめっすよ。それにしても、まじすっげえっすよ、アノ声」

透のもっこりは気のせいかますますでかくなっていくようだった。

「透!お前、勃てんじゃねえのか?」

って言ってやったんだ。

すると、透ったら

「へへへ、あんなの聞かされちゃ即ビンビンっすよ」

ってあっけらかんとしたもんだった。

「先輩だって、毎日アノ声聞いて、せんずりかいてんじゃないんっすか?」

「まさか」

「本当っすか?」

「かかねえってば。それより、透、かきてえんだったらいいぞ」

って冗談のつもりで俺言ったんだ。

俺は

「お茶でも沸かすかな」

って言って台所に行ったんだ。

そして、もどってくると、透の奴ッたら、ジーンズのホックごと大きくひろげて、そこからビンビンのでっかいチンポを出して扱いてたんだ。

透の奴ったら、聞き耳をたててるから俺が見てることにも気づかず、しこしこやってるんだ。

そんな透のしこしこを見てたら俺のチンポもムクムクしてきて・・・・・・・。                                     

「あっ、先輩」

透は俺がそこに立ってるのに気がついてそう言ったんだ。

「透、びんびんじゃん、元気だなあ」

って言うと、

「先輩だって」

「ええっ?」

「ほら、ジャージがテントはってるじゃないっすか」

「勃てなんかねえよ」

俺が言うと、徹はビンビンのチンポをほりだしビクンビクンとさせながら俺の方に来て、いきなりぎゅっと俺のあれをジャージの上から握ったんだ。

「やっぱり、先輩だってビンビンじゃねえっすか。ビクンビクンってなってるっすよ」

「・・・・・・・・・・・」

「先輩、かっこつけないでかいたらいいじゃねえっすか」

そう言いながら透は俺のビンビンチンポをしごきだしたんだ。

「やめろ、透」

そう俺が言うのと同時に透は俺のジャージをパンツごと脱がしてしまったんだ。

「ひゃあ、すっげエエ、でっかいっすね、先輩。先輩のチンポすっげえ、でっかいっすよ。」

「・・・・・」

「先輩だけじゃ、悪いもんな、俺も」

って言うと透はさっと自分もパンツごとジーンズを脱いでしまったんだ。

ふたりとも下半身すっぱ状態になってしまった。

あまりにもあっけらかんとした透に感化されて俺も自分のチンポに手をやり、しこしことかきはじめたんだ。

透は俺にくっつくようにしてきて、まじまじと俺のビンビンチンポを見ているんだ。

俺もなんだかわかんねえけどすっげえ興奮してしまった。

「先輩いっつもジーパンもっこりさせてたから、でかいだろうと思ってたけど、まじ、すげえっすよ」

「透だって、すげえじゃん。ぶっといし・・・・・」

俺たちはしこしこやっていた。何を思ったのか急に透が、

「先輩、ちょっと触ってもいいっすか?」

そう言うと、俺のビンビンチンポを再び握ってきたんだ。

「まじ、すっげええ。がちがちにおっ勃ってるっすね」

「あー」

俺は声を出してしまった。

「おお、先輩気持ちいいっすか?」

「・・うう・・」

透ったら、ますます手を早く動かしてしこしこしはじめた。

しかも、俺のチンポをしこりながら・・・・。

「あーあー」

「先輩、いいっすよ、このままだしても」

「そ、そんな」

「俺もいきそうっすから」

「あああああ」

「ああ、いきそう」

透もとうとう声をあげた。

俺たちはほぼ同時にビンビンチンポからどっぴゅって精液をたたみのあちこちにとばしたんだ。

俺は畳の上にとびちった精液を雑巾でふきとった。

次の日、アパートの玄関で晋と顔をあわせた。

「昨日ははでにやらかしてたじゃん」

晋が俺に言った。

「ええ?」

「なにとぼけてんだよ。俺がおまんこやってるのを聞きながらせんずりかいてたんだろう?わかってんだよ。すげえ声だしてたじゃねえか。ぎゃはははは」

「・・・・・・・・」

「別に俺はきにしてねえよ。このおんぼろアパートじゃあ、聞くなっていったって無理だもんなあ」

「うん、まあな」

「でかいんだってなあ」

「ええ?」

「ちんぽだよ。ちんぽ」

「・・・・」

「昨日聞こえてたぜ。すっげえでっかいチンポだ、ってな。俺さ、女も好きだけどさ、チンポもいけるんだぜ」

「ええ?」

「男ともできるってことだよ」

って晋はニヤッと笑って俺に言った。

「今晩あたり、どうだ?」

って言って先に行ってしまった。

その日の夜、俺がバイトから戻ってくると晋の部屋は電気がついていた。

俺が部屋に入ると、となりから

「今帰ったのか?」

って晋の声が聞こえてきた。

俺は今朝、晋が言ってたことを思い出していた。

まさかな・・・そう思っていると、

「オウ、今から行ってもいいか?」

「・・・・・・・」

五分くらいしただろうか、俺の部屋のドアがコンコンってノックされたんだ。

「入るぞ」

って言うのと同時に晋が部屋に入ってきた。

「明日、日曜だろう?ゆっくりできるぜ」

ってニヤニヤしながら晋が俺に近づいてきた。

米田晋、俺のアパートのとなりの住人だ。

今朝、とんでもないことを言った奴がニヤニヤしながら俺の部屋に入ってきたんだ。

奴は体育科の学生らしくいつものようにジャージという格好だった。

「悪いけど、俺今から銭湯に行くんだ」

「そっか、じゃあしょがねえなあ」

晋はそう言って部屋を出て行った。

俺さ、晋が今朝玄関で俺に言ったことがずっと気になって、バイトしてる間も俺の頭をかけめぐっていたんだ。

俺は急いで準備して、近くの銭湯に行った。

銭湯の湯船につかっていると、

「おう」

って声が・・・・声の主は晋だった。

「米田!」

「どうしたんだよ、そんなにびっくりすることねえだろう?」

「・・・・・・」

だってさ、いきなりだったしさびっくりしてしまったよ。

俺、晋の裸をはじめて見たんだ。

さすが水球部、かなり日焼けした体は筋肉のかたまりって感じだった。

奴のあれは、タオルで見えなかったが・・・・・・。

「そろそろ上がるわ」

そう言って俺は浴室から出た。

俺が、ほぼ服を着てしまった頃、奴は浴室から出てきた。

正面から見る奴の体は、かなり目立っていた。

だって、日焼けした体に筋肉、腹筋なんてぼこぼこがくっきりなんだ。

そして、奴の股間をなんとか隠せる程度の競パンあとがくっきりと、まるで、競パンをはいているかのように。

「でかい」

俺は思わず独り言を言った。

奴は、まるで見せ付けるかのようにゆっくり体をふき、鏡に自分の体をうつしてはチェックしている。

奴が動くたびに、奴の股間にあるチンポはぶらぶらと大きく揺れていた。

奴は、黒のビキニをつけた。

脇幅が三センチほどのきわどいやつだ。

無理やりに押し込まれたやつのでっかいチンポはビキニの前を大きくふくらませ、すごいもっこり状態だった。

「おさき」

そう言って俺は一足先に銭湯を出た。

部屋にもどった俺は、さっき見た晋のでっかいものを思い出していた。

「あれが勃ったら、いったい・・・・・・」

そんなことを考えていると俺のものがムクムクしてきてしまったんだ。

ビンビンにおっ勃ったチンポを俺は扱いた。

その夜は、そのまま寝てしまった俺だった。

次の日の夜、俺は布団に入って本を読んでいた。

ガチャガチャ、鍵を開ける音が聞こえた。

晋がもどってきたようだった。

別に聞き耳をたててたわけじゃないけど、となりで晋がしていることが目に見えるようにその音が聞こえるんだ。

今までそんなに気にならなかったが・・・・・・。

押入れを開ける音がした。

バサッ、晋は布団を敷いているんだ・・・俺はそう思った。

「さてと、せんずりかいて寝るかなあ」

まるで俺に聞こえるように言ってるようだった。

俺の耳はダンボ状態に・・・・・「あーあー」「はーはー」奴は喘ぎだした。

「やってんだ」そう思うだけで俺のチンポもムクムクと・・・・・、どうしてなんだ・・・・・・。

次の日の朝、俺は玄関で晋と顔を合わせた。

「っす」

相変わらず元気な晋だった。

「おはよう」

俺はごくごく普通にあいさつし、足早に大学にむかった。

大学に行くと、『休講』の張り紙が・・・・

「なんだよ、ったく休講かよ」

俺は掲示板を見ながら、ぶつぶつ言っていた。

「おう、休講だってな」

後ろから声がした。

米田晋だった。

「あの杉野教授だろ。アノ教授の講義はよく休講があんだよな」

「時間があいてしまったよ」

俺はそう言った。

「俺さ、今から水球の練習なんだ。マア、俺は水球をするためにこの大学にはいったって感じだしな」

確かにうちの大学には水球部があって、最近は強くないらしいけど、昔は優勝常連組だったらしい。

施設の整った室内プールもあって、水泳部がないからほとんど水球部専用のようになっている。

「練習か、講義はないのか?」

俺が聞くと、

「もうすぐ試合があるからな、それで合同練習なんだ。いっつもは自主トレが中心で、週に3回合同練習あんだけどな、今日から毎日合同練習なんだ」

「そうなんだ、じゃあ大変だな?」

「ああ、まあな」

そう言うと晋は行って行ってしまった。

俺、ガラス越しに晋が泳いでいるのを見ていた。

そう、なんでかわからねえけど、俺はプールに来てしまっていた。

そして、ギャラリーから水球部の練習を見ていたんだ。

晋に気づかれないように・・・・・・・。

「すっげえ、水球って相当きつそうだな」

そんなことを思いながら、時折部員がプールから上がってプールサイドを
歩いているのを見ていた。

部員たちはさすが、鍛えたあるだけに余分なものをすべてそぎ落としたような筋肉質な体であった。

そして、みんながみんなケツの割れ目が見えるほど極小の水着をはいていた。

一時間ほど俺はそこにいただろうか。

何気なく時計を見たら、次の講義の時間が近づいていた。俺はプールをあとにした。

俺が銭湯からもどってくると、待ち構えていたように晋が俺の部屋をノックした。

「遅かったんだなあ。ずっと待ってたんだ」

「ええっ?なんで?」

「あのさ、今日お前プール来てただろう?」

ドウシテ知ってんだよ、わからないようにしたはずなのに・・・・・・。

「ドウシテ知ってんだってか?ぎゃはははは、そんなことわかるよ。だって、水球部の練習を見に来る奴なんていねえからなあ。ギャラリーに誰かいるって言うから見たら,お前ジャン。俺びっくりしちゃったよ」

そうだったのか、確かにギャラリーには人はいなかったなあ・・・・・・・。

「あのさ、水球に興味あんだったら、部に入らないかなあって思ったからさ」

「そ、そんな気ないよ。俺、そんなに泳ぎが得意でもないしな。それに新聞サークルにだって入ってるし・・・・・」

「そっか、それじゃあ、しょーがねえか。実はな水球部のOBの人がさ、スポーツメーカーの企業のえらいさんでさ、今度うちの水球部となんか提携するんだってさ。それで、水球部専用の合宿所を建設してくれるっていう話があんだよ。ただ、部員が25名以上っていうのが条件なんだ」

「へえ、すごいじゃん。合宿所ができれば、そこに住むのか?」

「ああ、そうなんだ。だけど、今部員が24名なんだよな、わかるか?一人足りねえんだ。それでさ、どうかなって・・・・・・・」

「そうなんだ。でもさ、俺ほとんど泳げないしなあ。もし水球部にはいっても何もできねえよ、たぶん」

「ところがさ、マネージャーっていう手もあんだよ。今さ、うちの部のマネージャーは4年の緒方さんって言う人だけなんだ。選手がだめならマネージャーでもイいだけどさ・・・・・どうだ?」

「急にそういわれてもなあ」

「まあ、そうだよな。いきなりそんなこと言われてもこまるわな。デモさ、悪い話ではないと思うぜ。なんでも建設される合宿所っていうのは、でかい建設会社と提携してさ、すげえのが建つらしいんだ。そうなりゃさ、こんなおんぼろアパートともおさらばさ」

「うん、まあそうなるな。でもさ、女を連れ込んだり・・・・・」

「女か・・・・・まあ、そうなるけどさ、それぐらい我慢するさ、俺だってさ」

「へえ、我慢できるんだ」

「何言ってんだよ。お前俺のことをセックスマシーンのように思ってるだろう?ぎゃははははははは」

「だってさ、連日のようにさ・・・・」

「うん、まあな。そのことで迷惑かけてるみたいだしな・・・・・」

とにやっと笑いながら晋が言った。

「とりあえずさ、考えてみてくれよ。返事は今週末まででいいからさ」

晋が部屋を出て行ってから俺は考えた。

「合宿所か・・・・そうすりゃ、おんぼろアパートともおさらばだし・・・選手じゃなかったら、俺にだってできるかも知んないしなあ」

俺は色々考えていた。

その夜、一人のはずの晋の部屋から例の喘ぎ声が聞こえてきた。

「またやってんだ。ったく、セックスマシーンそのものだよなあ」

そんなことを考えながら、自分の股間がムクムクしてくるのを感じている俺だった。

三日がたった。晋は最近女を連れ込むこともなかった。

しかし、相変わらず、連日のように寝る前の儀式は繰り返されていた。

「決めたか?」

朝玄関で晋が俺に言った。

「まだ、迷ってる」

「そっか。今日の夕方に返事しなきゃいけないんだ。もう少し時間があるから、もう一度考えてくれよ、な。たのむぜ」

「うん・・・・・」

一ヵ月後、俺は晋と一緒に引越し作業をしていた。

俺は、結局晋と合宿所生活をすることにしたんだ。

水球部の部員になったってことなんだ。

一ヶ月前の夕方、俺が晋に

「わかった」

って返事してしまったんだ。

それからは、俺の生活は一変した。

まず、マネージャーとしての修行だ。

先輩の緒方さんからいろいろ教わりながら実務をこなしていた。

マネージャーって言うのも、結構大変なんだ。

くわしいことは合宿所ができて落ち着いてから教えるよって緒方さん。

引越しが終われば俺は正式の部員となる。

合宿所に入ってびっくりしたよ。

だってさ、すっげえ施設なんだよ。

俺たちが住んでいたあのおんぼろアパートとはぜんぜんちがってた。

まあ、当たり前か。

合宿所での部屋割りなどは、部長とマネージャーの緒方さんが決めていた。

なんと俺は一人部屋。

選手では最上級生だけが個室で、あとは二人部屋が基本だった。

合宿所の食堂で合宿所オープンの祝賀会が行われた。

マネージャー見習いの俺は、すげえ忙しく動いていた。

緒方さんは平然とやってるけどさ・・・・まったくタフな人だ。

その夜、俺は緒方さんと打ち合わせをした。

当面俺は、緒方さんの指示で動くことになった。

それで、俺はとりあえず洗濯を担当することになった。

食事の支度や掃除、風呂掃除などは部員が全員でやることになっていたが、洗濯や選手の健康管理はマネージャーの仕事らしい。

俺のマネージャーの仕事は、選手の下着や水着などを覚えることから始まった。

もちろん、練習の時にはさまざまな仕事が待っている。



 

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