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【ゲイ体験談】体操一筋のエリートマッチョ高校生が後輩たちと・・・・・・

【体験談】広島県在住のアスリート高校生からの投稿です。幼い頃から体操一筋でインターハイでも上位入賞する実力の投稿者。他の運動部の生徒とは明らかにレベルの違う仕上がりのアスリート体型に憧れて声を掛けてくる男子生徒も少なくはない。ある日、後輩たちが俺のことを何やら噂している・・・・・

エリートマッチョ高校生の体験談

 

俺はH県の公立高校に通う仲嶋雄介といいます。

 

今年で18です。俺は小学校1年の時から体操をやってるんで、運動神経もそこそこありますが、そんなことよりも筋力トレーニングをもう12年間やってきてるんで、普通の高校生とは並外れた筋肉してます。

 

ちょっとカバンを持ち上げただけで二頭筋は血管を露わにして盛り上がるし、胸板もグッと堅くなるのがわかります。特に、中学3年から筋肉の発達は著しいものになりました。

 

でもって俺、自分ではそんなつもりないんすけど、結構同性にもてるんですよね。野球部の奴とか。俺はそんな気なかったんですけど、徐々に女より筋肉とかペニスとかの魅力がある男のほうがいいんじゃないか?と思うようになって、今ではいわゆるゲイみたいな感じになったんです。

 

こないだ、体育館で練習している途中で急に腹が痛くなったんでトイレに駆け込んだんです。もちろん、その時は誰もトイレにいませんでした。ところが、俺がトイレで用を足し始めたとき、外でヒソヒソと話し声が聞こえてきました。

 

「なぁ、あの人かっこいいだろ?」

 

「知ってるぜ、俺。体操部の人なんだ。何回かジムで会ったことある」

 

「あの人の筋肉、ヤバイよなぁ!」

 

「ホントそれだよ! カバン持っただけでムキムキだもんなぁ」

 

俺はそんな話を聞きながら腕をグッと曲げてみた。まぁ、確かに腕周りは太さ34cmあるけど。

 

「俺、いっつも夜帰ってからあの人のチンチンは大きいんだろうなぁとか妄想しちゃうんだ」

 

「なんだよ、聞こえたらどうするんだよ!」

 

どうやら俺より年下らしい。俺は半勃ちしたペニスを無理やり競技パンツに押し込んで(ちなみに、俺はクラブの時はノーパン)外に出ました。俺が出てきたのに驚いた奴らは、じっとしたを見ていました。俺は気にせずに手を洗いに行きました。すると、そのうちの一人が唐突に俺の隣にやってきて、同じように手を洗い始めました。身長差はそんなにないというか、俺が165cmで筋肉付けてるから背が伸びてないだけですが、同じぐらいの背でした。

 

彼は間違いなく、俺の腕の筋肉やパンツの中で勃っているペニスを見ていました。俺は仕方ないので、本気で勃起させてやることにしました。勃起時には22cmと、まぁまぁの長さになります。ちなみに、体育会系ばかりの俺のクラスでは野球部主将の24cmに次ぐ長さでした。勃起したペニスは我慢できずにパンツを押しのけて外に出てきました。最高潮の興奮に達しているペニスは亀頭を露わにし、血管はボコボコ、精子が溢れ出てきていました。

ビクンビクンと心臓の鼓動にあわせて動くペニス。俺は人に見られているということも気にしないで、下半身露出状態で手を洗っていました。

 

「・・・・・・。」

 

「ん?」

 

俺は今さら気づいたような顔をして、彼の顔を見た。

 

「どうしたんだい?」

 

「せ、先輩のチンチン、大きいですね・・・・・・」

 

「そうか?」

 

「は、はい・・・・・・」

 

俺はさらに、上半身裸になって二人に俺の体を満足いくまで触らせてやろうと思い、全裸になりました。

 

「なら、好きなだけ触っていけよ」

 

体操後の汗が気持ちよく滴る中、俺は二人に筋肉を触らせてやりました。俺は全裸でトイレの床に座り込み、二人に筋肉を好きなだけ触らせてやりました。二人は大興奮で、俺の体を上半身から綺麗に触り始めました。一人は坊主頭で背も高く、凛々しい顔立ちでした。

もう一人は背も小さく、ヒョロヒョロでした。

 

「お前ら、名前は?」

 

坊主のほうが言った。

 

「濱野大地っす。ラグビー部入ってます」

 

「ラグビーか。あっちのほうもスゲェだろ?」

 

「ぼちぼちっすね。でも、先輩みたいにオープンじゃないッスよ」

 

「ははは! そうか。 で、君は?」

 

「あ・・・・・・俺は濱野の友人の小川です。特に何もやってないけど、先輩がカッコイイなと思ってずっと体操部に入ろうかどうか悩んでたんですけど・・・・・・」

 

俺はグッと二頭筋の筋肉に力をいれて、言った。

 

「体操部来たら、俺とやろうぜ?」

 

「・・・・・・。」

 

小川はただ、俯いていた。それに対して濱野は積極的だった。右手で胸板を揉んで、左手で二頭筋を掴む。それから

 

「先輩、力こぶ入れてください!」

 

と言って、力んだ状態と普通の状態を比較する。腹筋のほうにも手をかけてくるので、俺は思いっきり力んで6つに腹筋を割ってやった。体操のおかげでボコボコに割れた腹筋。濱野は汗をかいて興奮しまくっていた。

 

「ホラホラ、そんなに汗かいて・・・・・・。暑いんなら脱いじゃえよ」

 

濱野はちょっと嬉しそうにしたが、

 

「学校のトイレじゃちょっと・・・・・・」

 

とためらった。

 

「何言ってるんだよ? 俺なんか全身裸だぜ! 男らしくいこうぜ! 全身が嫌なら、上半身だけでもいいからさ」

 

「そ、そんなに言うなら・・・・・・」

 

濱野はそう言って制服のカッターシャツのボタンを取り、床に放り投げて上半身裸になった。ラグビーで鍛えられた腹筋、胸板、腕――――。高1にしては立派だが、俺と比べるとまだまだと濱野は謙遜していた。それでも、逞しい体つきです。

 

「ほら、俺のほうも欲情してる・・・・・・」

 

俺は濱野の体を厚い胸板でゆっくりと覆っていった。柔らかいがどこか逞しい濱野の体が俺の胸板に密着し、汗でべとつきあう。俺はギュッと濱野を抱き締めた。あまりの俺の包容力の強さに、濱野が顔をしかめた。

 

「先輩、キツイっすよ・・・・・・」

 

「なぁに甘えてんだよ? 俺と抱き合うなら、これぐらい我慢しろ」

 

その時、突然電気が消えた。小川が気を利かして暗くしてくれたらしい。

 

「サンキュ、小川。お前もこっちこいよ」

 

「い、いいんですか?」

 

「俺の筋肉、触り放題だぜ?」

 

そう言って小川も巻き込み、俺は全裸、二人は上半身裸でやりあった。

 

「それにしても、ホントすげぇガタイっすよね」

 

濱野が俺の腹筋あたりを見て呟いた。

 

「あぁ、体操ってのは全身の筋肉いるからな。ラグビーは足腰だろ?」

 

「そうっすね・・・・・・でも俺、全身バランスよく筋肉付けて、チンチンもでっかくして、先輩みたいにかっこよくなりたいっすよ」

 

約1時間、ガタイ披露会をした俺たちは、汗をふき取って帰る準備をしていた。俺はようやく興奮が鎮まったペニスをパンツに押し戻し、体操着の上を着た。パンツには精子の跡が残っていたけど。一方の大地はまだビンビンに勃起していた。

 

「なら、体操部来いよ。別にラグビー一筋じゃねぇだろ?」

 

「そうっすね・・・・・・でも、先輩今年で終わりじゃないっすか?」

 

「まぁな。でも、家の住所教えてやっから、いつでも遊びにこいよ。小川もな」

 

小川は俺のガタイと大地のガタイに圧倒されて、ずっと隅っこで黙り込んでいた。ただ、ずっと俺のほうを見ていた。

 

「俺、お前らみたいに正直な後輩持ってよかったぜ。明日からも昼休みとか、校庭裏でやらねぇか?」

 

「マジっすか!?」

 

叫んだのは、小川だった。

 

「お、おう。俺はいいぜ?」

 

「やったあ! 嬉しいです、先輩!」

 

小川は俺の豆だらけの手を握って、満面の笑みを浮かべた。こいつらのおかげで卒業まで楽しい学校生活をおくれた。笑



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