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【ゲイ】男の娘、痴漢に電車で射精させられてますwwwww

【体験談】島根県在住の二十歳の新社会人からの投稿です。女の子のような容姿のため学生の頃から男子達から可愛がられていた存在。弟のように可愛がってくれる男子生徒たちに友達以上の感情も芽生え始めるもその一歩が踏み込めずにいた。しかしある日、電車で痴漢にあったのをキッカケで・・・・・・

痴漢に電車で射精させられてます

 

俺は田舎に住む165*55*20で自分ではわからないけど、女顔らしく性別に関係なく可愛がられていたが、女の子と恋愛に発展する事もない。どうも弟みたいな感じで恋愛対象ではないらしい。

 

そんな俺が初めて一人で出張することになり、少し早めの電車に乗った。早めの時間にもかかわらず、かなり混んでいて一駅過ぎた頃には身動きすることも出来ない状態だった。

 

そんな時、明らかに俺のお尻を触っている奴がいる。

 

やばっ、痴漢か?

 

と思っても逃げることも出来ない状態で、あっという間にその手は前に回り込み、チャックを下げてパンツの上から弄り始めた。状況が状況だけに声も出せず、逃げることも出来ず、更にここのところ抜いていなかったこともあってあっという間に勃起してしまった。

 

弄られ続けること数駅、自分が降りる一駅前を発車直後に、俺は逝ってしまった。それでも痴漢行為は続いた。敏感になっているところに、パンツと精液で更に刺激されて思わず隣にいた人の腕を掴んでしまった。

 

その人は190*75*28の匠さん。突然腕を掴まれ、掴んだ俺を見下ろすように、目があった。顔を真っ赤にして涙目になっている俺を見て、すぐに状況を把握してくれたようで、痴漢の手を掴み

 

「この人痴漢です。誰か駅員呼んでください!」

 

と言い放った。その直後、俺に

 

「恥ずかしいかもしれないけど、このままアイツが何もないじゃ嫌だろ?俺がついててやるからな」

 

と言ってくれた。駅に着くと係員や警官がいて、いろいろ聞かれたが、一番恥ずかしかったのが、実際にどんな風にどこを触られたか説明する時だった。その時穿いていたのが、グレーのローライズだったから、精液などで濡れた場所がはっきりわかった。同じ男だから状況を把握して、

 

「もう良いよ。ゴメンな。仕事だから許してくれな。」

 

と気を使ってくれて、逆にそれも恥ずかしくてなきたかった。一通りの事情聴取が終わり、警官や匠さんの後押しもあり、その後の手続きもしてその場を出た。

 

挨拶まわりがあり、現地で転勤していった先輩と待ち合わせしていたから、急がないと間に合わなかったから、匠さんにお礼を言って、その場を去ろうとした。

 

「ちょっと待って、そのままじゃまずいだろ!俺の部屋すぐそこだから、

軽くシャワーして、パンツくらい変えないと駄目だろ?」

 

そう言われて、先輩を待たせていることで頭がいっぱいになっていたが、自分の状況を改めて見ると、パンツはもちろんだけど、ズボンにも汚れがあった。事情を説明しようと先輩に電話したが、いざ電話が繋がるとどう説明して良いかわからず困っていると、匠さんが俺の電話を取り、先輩と話始めた。

 

「〇〇匠と言います。今A駅にいますが、☆☆君が電車内でちょっとした被害にあってしまって、本人はすぐにでも行きたいようなのですが、スーツも汚れたりしてまして、今すぐには行ける状態ではないので、少し遅れてもよろしいでしょうか?今☆☆君に変わりますね。」

 

俺が電話を持ち

 

「先輩、」

 

と言ったところで

 

「鷲大丈夫か?今日は良いからゆっくり休んで、明日から一緒に頑張ろうな?〇〇さんに変わってくれるか?」

 

「先輩ゴメンなさい。」

 

とだけ言って匠さんに代わった。先輩と匠さんはしばらく話て電話を切ると

 

「とりあえず、俺の部屋に行こうか?泊まりのホテルもチェックインまでには時間あるし、君の先輩にもよろしくと頼まれたからさ。さぁ、行くぞ。」

 

と言って歩き始めた。言ったとおり、あっという間に匠さんの部屋に着いた。中は綺麗に片付けられていて、とてもシンプルな部屋だった。

 

「とりあえず、スーツは脱いでズボンとパンツは洗濯するからさ。パンツの替えはある?」

 

「突然だったから、こっちで買おうと思ってたから、ないです。」

 

「サイズはMで良いかな?それともSかな?Mで良ければ俺の使うか?もちろん新品だよ!」

 

「すみません。穿ければ何でも良いです。でも匠さん仕事の時間は大丈夫なんですか?」

 

「休みだから大丈夫だよ!じゃあ、上着はそこに掛けて、パンツとズボンは脱衣場に洗濯機があるからそこ入れておいて、シャワーしてるうちにまわしちゃうから。あと、その時に替えのパンツもおいておくね。」

 

と言われて、俺はシャワーを浴びに浴室に入った。浴室から出ると、バスタオルとスウェットの上下とパンツが用意されていた。

 

「ワイシャツはシワとかつくと大変だから、それきておいて。」

 

と声がかかり、それを着て脱衣場を出た。匠さんはソファーに座っていて、テーブルにはミルクココアが入ったマグカップが2つあり、落ち着くからと勧められた。やっと落ち着いてくると、逆に鮮明に電車内での事が思い出されて、自分の意志とは別に震え始めた。

 

それに気付いた匠さんが俺の横に座り、肩を抱くようにしてくれた。その優しさに思わず匠さんに抱きつき、泣いてしまった。

 

「俺おかしいよね?だって男だよ!どんな奴かわからないのに触られて、起たせて、逝っちゃって、まるっきり俺って変態だよ。どうしよう、どうしたら良いんだろう。」

 

ボソッと言った言葉すら、匠さんは聞いていてくれて

 

「鷲君はあの時逃げることも拒むこともできなかったんだよ。俺がもっと早く気付いてたらな。ゴメンな。でも、鷲君だけじゃないよ。男に触られて、起っちゃう男も結構いるよ。俺だってその一人だよ。」

 

そう言って俺の手を匠さんの股間に導いた。

 

「嫌だったら止めて良いよ。俺は鷲君だったら良いよ。あっ、でも俺ホモじゃないよ。気持ち良ければ男も女も関係ない。もちろん誰でもって訳じゃないよ。気持ち悪かったら止めて良いしさ。」

 

何となく、はぐらかされたようななんか不思議な感じで、でも震えは止まっていた。俺の手はまだ匠さんの股間の上で、俺の手の上には匠さんの手がそっと優しく乗っていた。涙も止まり、顔を上げると、匠さんと目が合い、匠さんは優しく微笑んでくれた。

 

そしてしばらくすると、俺の手の下で匠さんのチンポが動き始め、あっという間に俺の手を押し上げるほどになった。彼女はいたけど、前から男に興味があって、プールや銭湯なんかでは気付くと見ていた。ただ、田舎だったし、パソコンも持っていなかったし、なんと言ってもまわりが気になって何も出来なかった。

 

それが突然こんな展開になり、もちろん朝の出来事は恥ずかしくて、気持ち悪かったけど、今の状況は恥ずかしいけど、気持ち悪くはなかった。それより、匠さんのチンポはどんな感じなんだろうと思い始めていた。俺は思い切って匠さんに聞いてみた。

 

「俺学生の頃から、何となく男の人が気になってて、でも田舎でまわりが気になって、何も出来なかったんだ。匠さんも教えてくれたから、俺も言うね。ホモとか良くわかんないけど、興味はあるから匠さんのこれ見てみたい。」

 

と言いながら俺の手を押し上げている匠さんのチンポを握った。

 

「鷲君意外に大胆なんだ。鷲君も見せてくれるなら良いよ!一緒に脱いじゃおうか?」

 

そう言って匠さんは立ち上がり、ズボンとパンツを一緒に下ろした。それを見て俺も立ち上がり、ズボンは下ろしたがパンツを下ろす勇気がなかった。

 

「鷲君ズルいよ!俺パンツも下ろして、しかも勃起したチンポまで見せてるのに、鷲君は見せてくれないの?恥ずかしいなら俺が下ろしてあげる。」

 

と言って俺のパンツをいっきに下ろした。何かが吹っ切れたみたいで

 

「匠さん、触ってみても良いですか?」

 

と聞き、匠さんが頷いてくれたから直に触ってみた。初めて見る他人のチンポでしかも勃起している。でも、嫌悪感は全く無く、自分のは全く違う匠さんのチンポに好奇心から隅々まで見て、触った。

 

気がつくと、匠さんのチンポからは透明な液が溢れ出していた。俺は玩具を与えられた子供のように、匠さんのチンポを弄り、溢れ出してくる液を塗り広げて遊んだ。匠さんは徐々に腰が動き始め、声が漏れ始めた。

 

恥ずかしい話だけど、この年までオナニーをしたことがなかった。母子家庭で育ち、周りに年上の男性もいない。学校でも何故がまわりが俺に対しては下ネタを避けていた。だから性教育などから何となくはわかっていたけど、いけないことなんだと思い込み、たまに夢精してしまっていた。パンツは母親にばれないように自分で洗っていた。俺は匠さんの反応が面白くなってきて、エスカレートしていった。が、突然止められてしまった。

 

「鷲君ばっかりじゃズルいよ!俺にも鷲君のチンポ触らせてくれないかな?」

 

と言って俺をソファーに座らせた。俺をソファーに座らせ、匠さんも横に座った。

 

「じゃぁ次は俺が鷲君を鑑賞する番だから抵抗しちゃ駄目だよ!でもいきなりチンポじゃかわいそうだから、鷲君の性感帯探しでもしようかな?上も脱いじゃおうか!」

 

俺は匠さんにされるがままで、全裸にされてしまった。恥ずかしかったけど、もう見られちゃったしと諦めていた。

 

「ここはどうかな?それとも、こっちかな?」

 

匠さんは独り言のように喋りながら、体の隅々まで反応を確かめるように触ってきた。俺は気持ち良いような、こそばゆいような不思議な感じでどこを触られてもビクッと反応していた。

 

「鷲君は敏感なんだね。まだチンポ触ってないのに、ビンビンだよ!どこが気持ち良かった?」

 

そう言って匠さんは執拗に俺の乳首を責め始めた。始めはこそばゆいような感じの方が強かったが、一度強く抓られ、痛いと逃げたが、その直後から触るか触らないか微妙なタッチで責められ、徐々に感じ始めていた。

 

「鷲君はここが良いみたいだね?凄く反応してるし、先走りが凄いよ!ほら、こんなに濡らしちゃってさ!」

 

匠さんが初めて俺のチンポに触れた。でも、先走りを人差し指で拭っただけで終わった。その指でまた乳首を責められ、さっきとは違った感触で更に感じてしまった。

 

「鷲君、ゴメン。俺我慢出来ない!」

 

突然匠さんが俺を抱きしめ、一度目を合わせたと思った瞬間、唇を奪われた。最初は軽く、段々濃厚なキスに変わり、されるがままの俺は初めてづくしの経験に酔っていた。匠さんに抱き上げられるように立たせられると、再び抱きしめられ、お互いの勃起したチンポが重なりあって、匠さんが腰を動かして刺激するから、あまりの気持ち良さに立っていられなくなり、自分から匠さんに抱きついた。

 

「鷲君、これくらいで喜んでたら駄目だよ!これからなんだからね。」

 

そう言って、俺をソファーに座らせ、向かい合うように跪き俺のチンポを握ってしごき始めた。しばらくすると先走りが溢れ出してきて、それを亀頭に広げてこねくり回して、俺の反応を楽しんでいた。俺はあまりの気持ち良さに自然と腰が動き、声がもれ始めていた。

 

「匠さん、俺おかしくなっちゃうよ。駄目だよ。そんなにしちゃ漏らしちゃうよ!」

 

俺は匠さんの手を止めようとしたが、その前に俺のチンポを匠さんがパクッとくわえてしまった。

 

「あっ、匠さん汚いよ!駄目、漏れちゃうよ!」

 

その直後、俺は匠さんの口の中で逝ってしまった。



同性愛者の出会い

 

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