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【ゲイ】弟(17)が眠っているお兄ちゃんのチンコを・・・・・・

【体験談】群馬県在住の大学生からの投稿です。投稿者はバイセクシャルだということを誰にも言ってなかった。夏休みのある日、両親が出かけていたので家に彼女を連れ込んでセックスしていると背後から視線を感じる。それは弟だった。まさか弟も?兄は真実を確かめる為に・・・・・・

弟が眠っているお兄ちゃんのチンコを

 

俺には高校2年の弟がいる。

 

去年の夏休みのことを書きます。

 

ちなみに俺はバイ。

 

俺は大学が夏休みに入り、バイト中心の毎日を過ごしていたが、ある日、久しぶりにバイトが休みだったので、彼女を家に呼び、リビングで過ごしていた。

 

しばらくして弟が帰宅してしまったので、彼女を連れて俺の部屋に移動した。俺と彼女は久しぶりに部屋でイチャついた。次第にエスカレートし、俺と彼女は久しぶりにセックスをした。

 

途中、彼女がフェラをしている時、俺の部屋の扉が少し開いていることに気がついた。しばらくして、改めて扉を見ると、先ほどより開いていた。弟が覗いていた!俺はわざと弟に見えるように彼女のアソコを扉の方に向けたり、俺のチンコをフェラしている彼女の口元が見えるようにした。俺は弟に見られながら、彼女に挿入し、セックスをした。俺が射精をして、ふと扉を見ると、扉は閉まっていた。

 

夕方になり、母が帰宅したので彼女が帰った。

 

数日後…

 

俺はバイトが終わり家に帰った。自分の部屋に行こうとして、弟の部屋の前を通ると、勉強机の椅子が軋む音が聞こえたので、何気なく弟の部屋の扉を勢いよく開けた。

 

弟はオナニーの最中だった!

 

勉強机の椅子に座り、デニムとトランクスを膝まで下ろし、元気いっぱいのチンコを握っていた。俺がいきなり扉を開けたので、弟は驚いた様子で、チンコを慌てて隠した。俺も

 

『あっ…悪りぃな…』

 

と言って扉を閉め、自分の部屋に入った。弟のオナニーを見たのは初めてだった。

 

その日の夕食の時、弟はバツが悪かったのか…夕食を食べに来なかった。

翌朝、俺がバイトに出掛ける時に弟が起きてきて、顔を合わせた。弟は俺と視線を合わさずにトイレに入った。俺はそのままバイトに向かった。

 

俺はバイトを終えて、友達と遊んでから帰宅した。弟がオナニーを見られたことを気にしていることがわかったが、弟には敢えて何も言わなかった。

 

数日後…

 

俺が夕方帰宅すると、家には誰もいなかった。俺は、あの日の弟がオナニーの時、デジカメを見ながらオナニーしていたことが気になっていたので、弟の部屋に行き、弟のデジカメの保存画像を見た。まさか…女の画像ではなく…男の画像だった!それも…俺の画像だった!

 

俺は、弟はノンケだと思っていた。デジカメの画像は、あの日の彼女とのセックス画像が中心だった。彼女メインの画像ではなく…俺の顔や俺のチンコばかりだった。その他、俺が風呂に入っている画像や俺が寝ている画像だった。俺がボクサー1枚で寝ている姿、ボクサーのモッコリのアップ画像などもありました。

 

しかし、このような画像を撮影されていることに俺は気がつかなかった。

俺は見てはいけないモノを見たような気がして…デジカメを元の場所に戻した。それ以降、俺の方が弟と視線を合わせることが出来なくなった。

 

夏休みが終わる頃…俺は弟がゲイであることを受け入れ始めていた。そして、俺は弟にモーションをかけることにした。

 

9月になり、弟は高校が始まり、両親も仕事に出掛けていた日のこと…俺は大学がまだ夏休みだったので、弟が高校から帰ってくるころを見計らって、俺は自分の部屋で、ボクサー1枚で寝たフリをした。帰宅した弟は、俺の部屋の前で

 

『居るの?ドア開けるよ!』

 

と声を掛けて、扉を開けた。俺は寝たフリを続けた。俺はボクサー1枚でベッドに寝ころんで、寝たフリを続けた。弟はベッドの脇に近寄ってきて、息を殺しながら俺のボクサーあたりを見ていた。

 

俺は心の中で…触ってもいいぜ!と。

 

弟は一向に何もしようとはしない…。

 

俺は寝返りを打つように、弟の方にチンコを向けた。俺のチンコは弟が部屋に入って来る少し前からビンビンだ。ボクサー上部から亀頭が完全に出ている。

 

『早く…チンコを触ってくれ!』

 

と願った。相変わらず弟は俺のボクサーあたりを凝視している。じれったいので…俺は寝ぼけてチンコあたりを掻きむしるフリをして、ボクサーをずらして、チンコを全開にした。そして、ついに…弟の手が俺のチンコを軽く握った。

 

俺は引き続き寝たフリ…。

 

弟は、ゆっくり手を上下に動かし、少しだけ俺のチンコをしごいた。俺は、心の中で

 

『もっと大胆に激しくヤッてくれよ』

 

弟は、しごく手を止めて、俺の亀頭あたりを触ってきた。さすがに…俺のチンコは、ピクッと動いた。弟は慌てたように、手を引っ込めた。そして、弟はそのまま部屋を出て行った。

 

俺はもう一度弟が戻ってくるかも…と微かな期待で…しばらく寝たフリを続けた。が…戻って来なかった。

 

30分くらい経過したあたりで、俺はボクサーを履き、少し大きな物音をわざと立てて、俺が起きたことを弟に気づかせるようにした。俺はデニムを履き、リビングに行った。夕食時、弟は少しニヤついているように見えた。弟は慎重で、大胆に行動を起こさないので、次は俺から行動に出ることにした。

 

その週末…土曜日。父はゴルフ、母は仕事。俺が行動に出るチャンスがきた。土曜日の朝…俺が起きてリビングに行くと、父は既にゴルフに出掛けていた。母は仕事に行く支度をしていた。そして俺が朝食を食べていると、母が出勤した。

 

俺は朝食を終えて、リビングでテレビを見ていた。しばらくして弟が起きてきた。弟はキッチンで牛乳を飲んだ。弟が

 

『昨日、風呂入ってないから風呂に入るよ。追い焚きしてくる』

 

と言って、浴室に行った。追い焚きを待つ間、弟も朝食を食べた。朝食を終えて、弟は風呂に入った。チャンスだ!俺も風呂に入ることにした。弟と風呂に入るのは小学校以来だった。俺は脱衣場で服を脱ぎながら、弟に

 

『俺も入るぞぉ~』

 

と言った。浴室の中から弟は驚いたように大きな声で

 

『えっ!僕が上がってからにしてよ!』

 

と返事した。俺はもう服を脱いでいたので、浴室のドアを開けた。弟は湯船に浸かっていた。弟は

 

『何故入ってくるんだよ~』

 

と言いながら俺のチンコを見ている。俺は

 

『俺も昼過ぎに出掛けるし、汗かいたからな~』

 

と言った。俺は湯船に入り、弟の横に座った。そして、湯船の中の弟のチンコを見ると、ビンビンに勃っていた。俺は

 

『お前、溜まってるのか?チンコ…勃ってるぞ!』

 

と弟に言った。弟は

 

『勃ってないよ~』

 

と返事して、湯船の中で俺に背を向けた。俺は浴槽の淵に座り、

 

『こっちを見ろよ』

 

と弟に言った。弟は再び俺の方に体を向けた。弟は驚いた様子…。弟の目の前には俺のチンコがある。

 

俺『どうだ?触ってもいいぜ!』

 

弟『どういう意味?』

 

俺『チンコ…好きなんだろ~?』

 

弟『何を言ってるの?意味分からないし…』

 

俺『ウソつくなよ~お前、勃ってるじゃん』

 

と言って湯船の中の弟のチンコを握った。弟は

 

『えっ…』

 

と言ってうつむいた。弟のチンコは、ビンビンだった。少し太めで15センチくらいのチンコだった。俺のチンコも反応してきた。そして弟は顔を上げ俺のチンコを見た。弟の手が俺のチンコに伸びてきた。弟はゆっくりと俺のチンコを上下にしごいた。

 

俺のチンコもすぐにビンビンになり、俺も弟のチンコを握った。俺たちはお互いのチンコをしごき合った。不思議と兄弟だからなのかキスをする気にはならなかった。弟が

 

『俊哉兄さんの…舐めていい?』

 

と聞いてきた。俺は少しためらったが

 

『おぉ~…いいぞ』

 

と答えた。弟は俺のビンビンになったチンコをゆっくり口にくわえた。弟の舌がイヤらしく俺の亀頭を舐めていた。弟が

 

『カチカチだね…凄い大きい』

 

と時々、チンコから口を離して何度か言った。俺は彼女より上手い弟のフェラにイキそうになった。俺は弟を湯船から抱き上げて湯船の淵に腰掛けさせた。弟のチンコは腹に付くほどの勢いで、ピーンと勃起していた。

 

俺は湯船に浸かり、弟のチンコをフェラした。俺より大きな玉袋を舐めると、弟は大きく悶えた。弟のイヤらしい声が浴室に響き、俺は異常に興奮した。俺は慣れないフェラを続け、俺の口の中でガチガチに勃起した弟のチンコが射精を我慢しているのが分かった。俺は

 

『イッてもいいぜ!出せよ!』

 

と言った。弟は

 

『それは恥ずかしいよ…』

 

と答えた。俺は弟が座っている浴槽の隣に座った。2人で並んで座って、お互いのチンコをしごき合った。ビンビンに勃起した2本のチンコの先から透明の我慢汁が溢れていた。弟が

 

『俊哉兄さん…ダメ…イキそうだよ』

 

と言い終わると同時に勢いよく白い弟の汁が飛び散った。俺も弟の射精を見て、すぐに大量の汁を発射した。俺たちは2人の白い汁が飛び散った湯船に浸かり、初めてキスをした。湯船の中で弟のチンコを触ると、まだビンビンだった。もちろん俺も勃起していた。弟が

 

『俊哉兄さんとこんなことして恥ずかしいけど…嬉しい』

 

と言った。俺も

 

『お前が男が好きだなんて驚いたよ!初めてお前のチンコを見たけど、すっかり大人だな』

 

と言った。そして弟が

 

『ねぇ…俊哉兄さん…今から僕の中に入ってきて欲しいな』

 

と言った。俺はバイで、男経験はあったが、ケツを掘ったことなんて無かった。俺は

 

『俺…これからバイトあるから…また今度な』

 

と答えた。俺は弟の体をバスタオルで拭いてあげた。弟のチンコはずっと勃起していた。俺は急いで身支度をしてバイトに向かった。

 

バイトが終わって帰宅したこの日の深夜のこと…俺はバイトが終わって帰宅した後、風呂に入って、パソコンでゲームをして、深夜1時前にベッドに入った。すぐには寝付くことが出来ずにベッドの中でゴロゴロしていた。しばらくして、俺の部屋のドアが静かに開いた。俺がドアの方を見ると…弟だった。俺が

 

『何だよ…どうした?』

 

と聞くと、弟は

 

『少しだけ一緒に寝てもいい?』

 

と聞いてきた。1階には両親が居るし…万が一、両親に見られたら…と考えたら少し迷った。が、俺が答える前に弟はベッドに入ってきた。時間的にも両親は熟睡しているだろうし…俺は弟とベッドで並んで寝た。

弟が俺の方に体を寄せてきて甘えてきた。

 

その時、弟のモノが俺の腰骨あたりに当たった。弟のモノは固く勃起していた。俺は弟の唇にキスをした。弟が俺のモノを触ってきたので、俺も勃起した。弟が布団の中に潜り込んで、俺のスウェットをめくり、ビンビンのチンコをくわえた。俺もエロモードに入ってしまった。

 

俺は念の為に部屋の鍵をかけ、ベッドに戻った。俺はTシャツを脱ぎ、弟も全裸になった。俺たちはベッドの中でお互いのチンコをくわえ合ったり、しごき合った。次第に弟の喘ぎ声が大きくなったので、俺は弟に

 

『声を出すなよ』

 

と言った。そして弟が小さな声で

 

『俊哉兄さん…僕のお尻に入れて…』

 

と言った。俺は迷ったが、ベッドから出て、勉強机の引き出しからコンドームを持って、ベッドに入った。弟は丁寧に俺のチンコを舐めて、コンドームを装着してくれた。俺は初めて男のケツを舐めた。俺の舌が弟のケツ穴を刺激すると…弟は体をヒクヒクさせながら感じていた。そして必死に喘ぎ声を殺していた。

 

俺はゆっくり中指をケツ穴に入れ、広げていった。弟のチンコはビンビンだった。俺は正常位でゆっくり弟の中にチンコを挿入した。彼女のアソコよりキツくて気持ちが良かった。俺は弟の息づかいに合わせて、ゆっくり少しづつ弟の奥まで入れていった。俺のチンコの根元まで入った時、弟が

 

『あぁ…凄い大きい…気持ちいい』

 

と小さな声で言った。俺はゆっくりと腰を動かし、弟のケツ穴で自分のチンコが擦れる感覚を楽しんだ。弟のケツ穴が俺のサイズに慣れてきたので、俺は腰のスピードを速めて、弟の奥を突いてやった。想像以上にケツ穴が気持ち良く、俺は体位を変えた。

 

俺は弟を四つん這いにして、バックから突いてやった。弟のチンコは相変わらずビンビンだった。そして、側位で突き上げてやった。弟は体を震わし、

 

『俊哉兄さん…凄いよ…兄さんのチンコ、気持ちいい』

 

と少し大きな声を上げた。俺は弟の口を手で塞ぎ、チンコを弟の奥に突き続けた。そして俺は弟を抱えてベッドから出て、立ち上がった。駅弁スタイルで弟のケツ穴を攻めてやった。弟の体重がかかり、チンコの根元まで弟のケツ穴に突き刺さった。俺は弟の体を上下に振るようにケツ穴を攻めてやった。

 

初めてのケツは気持ち良く、俺は再びベッドに弟を寝かせて、正常位で突きまくった。俺は弟の両足を広げて、腰を振り続けた。弟は顔を歪めながら、喘ぎ声を殺していた。そして弟は、自分のチンコをしごき始めて、一層ケツ穴が締まってきた。俺も限界寸前だった。

 

弟も自分のチンコをしごくスピードを上げていた。そして俺は弟の奥を突き上げた瞬間、コンドームの中に射精した。俺のチンコが脈打ちながら射精しているのをケツ穴で感じとった弟のチンコからも勢いよく大量の白い汁が発射された。弟がティッシュで後片付けしながら

 

『俊哉兄さん、ありがとう。凄い気持ち良かった』

 

と言った。俺たちは全裸のまま、しばらくベッドに横になっていた。そして弟は自分の部屋に戻った。

 

あれから半年…俺は彼女と弟を抱いている。弟とは週1ペースで掘っている。最近では彼女とのセックスより、弟とのセックスの方が、俺のチンコの勃ち方がいいような気がする。



※現在、投稿受け付けは締め切らせて頂いてます。 年内に兄弟サイトがオープンします。読者たちに体験談を評価してもらいランキングになるサイトです。更に、ランキング上位のお話は電子書籍にもなります! サイトオープンまで体験談投稿はお待ちください★

 

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