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【BL小説/R-18】ノンケだけど後輩のケツ掘っちゃったわ・・・・・

【BL小説】二浪してやっとの思いで第一志望の有名私立に合格できた主人公。
しかし思い描いていた学園生活とは全く違う現実が待ち受けていた。
「二浪」という事実がどうしても同級生たちとの間に溝を作った。
そんな主人公によく懐いている後輩、彼はゲイらしいのだが・・・・・

ノンケだけど後輩のケツ掘っちゃったわ

2浪して大学に入ったのはいいけど、まわりは年下のヤツばかりで、俺は何となくなく浮いていた。

そんな俺に声をかけてきたのが、高校のテニス部の後輩、駿だった。

他に知ってるヤツもいなかったし、俺は駿とつるむようになっていた。

駿はゲイで彼氏がいる事を普通に俺に話てくれた、初めは「えっ?」って思ったけど、あまり楽しそうに話すから、抵抗も感じなかった。

駿にせがまれて一緒のベッドで寝る事もあった。

特に何が起きるわけじゃなくて、修学旅行や合宿みたいで楽しかった。

駿の様子がおかしい日が続いて、俺は心配になって話を聞いたら、彼氏とは別れる事になったけど、そいつにストーカーされてる事がわかった。

いつもと違って、震える駿を俺は抱きしめていた。

「駿、お前どこ触ってんだよ」

「え、ごめんなさい」

駿は俺のジーパンのファスナーのあたりを触ってたんだ。

「調子に乗ると追い出すかんな」

「ストーカー待ち伏せしてんだから、やだよ。ごめんなさい」

平謝りする駿が可愛く思えてきた。

俺はつい聞いてしまったんだ。

「彼氏とはどんなエッチしてたの?」

って。

駿が彼氏とのエッチの様子を教えてくれた。

何となくイメージでしかなかった、フェラチオ、アナルセックスが具体的に語られて、俺は勃起していた。

その様子に気づいてか駿は俺のジーパンをさすり始めていた。

「今度は怒らないんだ」

「…アナルセックスって痛くないの?」

「初めての時は痛いけど、痛気持ちいい感じ…先輩」

「何?」

「ここ見てもいいですか?」

俺は何も言わず、仰向けになった。

駿がファスナーを下げるとトランクスからピョン!と俺のぺニスが飛びだした。

駿がまじまじと眺める。

「先輩って女の子とエッチした事あるんですか?」

「もちろん」

俺は嘘をついた。

駿は俺のぺニスをソフトクリームをなめるように大事そうになめてきた。

くぼんだ部分を強く。

少しでも奥へ入ろうと舌がねじ込まれたり…俺は声をあげないように必死になった。

「先輩の入れてみていいですか?」

「えっ、それは…」

「先輩とひとつになりたいんです」

駿に懇願されたのと、痛いくらい勃起してる俺は了解してしまった。

駿は台所からオリーブオイルをもってきて、俺のぺニスと自分のバックに塗り込むと俺にまたがって腰を沈めた。

「ああ!」

駿が声をもらす。

俺は駿のバックに包み込まれる。

駿に言われたまま腰をつきあげると、駿のぺニスがむくむくと反り返り、透明な液をたらし始めた。

「ここよく見せてよ」

俺は駿の脚を広げる。

駿のバックが俺のぺニスを型どるように吸い付いて、俺のしげみでヒクヒクしてる。

駿は俺の手をひいてぺニスを握らせる。

はじめて触った他人のぺニスはあつくて、ビクンと震えていた。

ただ俺は騎乗位っていうの?が何だかって感じで、リードしたくて駿を下にした正常位って体位?これなら俺が自由に動ける。

俺はどうつきいれたら駿がどんな反応をするか試していた。

深々とつきいれた時の駿の苦痛に満ちた顔。

亀頭の部分だけを残した時に追いかけるようにバックは狭められた。

「駿、俺そろそろイクかも、こういう時は中にだすの?外?」

「空気読まない質問…いてっ!」

俺は力任せにぺニスをさしこんだ。

「中で満タンにして」

俺は思いっきり腰を振った。

「先輩!すごい!もっと強く!」

俺はさらに腰を振った。

「駿!駿!俺…」

「僕もです!先輩!」

駿のぺニスから俺の腹めがけて熱い熱いザーメンが飛び散った。

俺は駿に思いっきりしめつけられて、尿道の中をザーメンが駿の体内にめがけて発射されるのを感じ

「あ!あ!」

と声をもらした。

「ごめんなさい。汚しちゃった」

駿は俺の腹にザーメンを発射したのを気にしてくれた。

俺たちはシャワーを浴びる事にした。

「あいつと俺どっちがよかった?」

「もちろん先輩です」

駿は恥ずかしそうにうなずいた。

「あの先輩」

「何?」

「先輩にもいれさせてくれませんか?嫌なら途中でやめればいいし…」

俺は駿を受け入れる事にした。

「変な姿勢だな」

俺は仰向けになり太もももを抱えた。

駿は俺のアナルに舌をはわせて中に入りこんできた。

「バカ汚ない…あぐっ」

駿は手早くボディーソープのついた指をゆっくりめり込ませてきた。

指は少しずつ増やされ、俺のぺニスを勃起させた。

「やべ」

すごく気持ちいいんだ、駿の指が俺の知らない部分をなぞってる。

「え?マジ?」

俺はびっくりした俺のぺニスからダラダラとザーメンが流れだしたんだ。

駿はそれをすくうと自分のぺニスにぬりたくって、ゆっくりゆっくり俺に進入してきた。

「あぐっ!ああ」

俺は声をあげた。

駿はそれでもゆっくり進入してきた。

「お前、途中でやめるって!」

「ついた!」

駿は根元まで到達したらしい。

俺は変な圧迫感を感じた。

「うわ、先輩見えますか?」

駿は脚を俺に曲げると結合部分を見せつけた。

「うわあ」

俺は声をあげた。

こんなに自分のアナルが広がるなんて思わなかった。

「先輩のバックマジ気持ちいい!」

駿はゆっくり腰を動かす。

「やべ痛いって早く抜け!」

「先輩の中で抜きます!」

「その抜くじゃ…うああ」

駿がものすごいスピードで腰を動かす。

バスルームにパン!パン!と響く!

「先輩いきます!」

駿のぺニスがぶるぶると震え、どろっとしたザーメンが流れこんできたと同時に、俺は透明な液を勢いよく放ってしまった・・・・・・



 

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