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【ゲイ】銭湯でイケメンに見つめられる→フル勃起してオナニー

【体験談】新潟県在住の会社員さんからの投稿です。地元の新潟で就職した投稿者が当時30代だったころ。仕事終わりにサウナや銭湯に行くのが日課になっていた。もちろん本来の目的である「汗を流しに」行くのだ。奥手な投稿者は外でナンパなんてする勇気もない・・・・・・しかしある日・・・・・・・

銭湯でイケメンに見つめられる

 

10年ほど前の話、当時俺は32歳の普通体型。

 

田舎者の俺は、街に出ると、決まって温泉センターに寄って帰った。サウナで汗かくとスッキリするし、ついでにタイプの男の裸を見るのもね。

 

特にスポーツしているわけでもないのだが、俺は鳩胸のような体型で、たまに「いい体してるね」と言われることがある。勘違いされてるとはわかっていても、嫌な気分ではない。

 

あの日も、温泉に入り、ミストサウナで大汗をかいていた。蒸気で人の顔もはっきり見えないのだが、サウナを出ようとする青年がイケメンそうだったので、目で追ってしまった。

 

俺の前を通り過ぎる時、一瞬彼が振り向いき、目があった。ヤバっ。俺が目で追っていたことがばれたかもしれない。

 

しばらくして、俺も我慢できなくなりサウナを出て水風呂に入った。縮み上がるような水風呂がまたたまらない。クールダウンした俺は、ベンチに腰を下ろし一休み。

 

視界の先にあの青年が立っていた。やっぱりイケメンだった。端正な顔立ちに童顔が同居したような、何とも言えないいい感じ。俺のタイプだった。スタイルも良く、そして大胆にも包み隠さぬ股間には、綺麗な体には不釣り合いなくらい重量感のあるイチモツがぶら下がっていた。まるで鰻がへばりついているような。

 

彼はそこで屈伸をしたり背伸びをしたり、いいことに彼の体が俺の方にむいているので、彼のイチモツが丸見えである。今日は、イケメンの、それも包み隠さぬ全裸が拝めてラッキー!サウナでの出会いなんて、当時経験のなかった俺のこと、それが挑発かどうかなんて考えもしなかった。

 

ちょっと体が冷えてきたので、俺は再びミストサウナへ入った。奥の方が空いていたので、そこに座っていると、先程の青年が入ってきて、俺の向かいの席に座った。タイプの青年が目の前にいるなんて!でも、ジロジロ見るのもヤバイので、気づかれない程度にチラ見。

 

彼はサウナ室の奥の角に座り、片膝を立てて膝にタオルをかけた。彼の股間が丸見えになった。俺は、自分のチンポが勃ったらどうしようとそれが心配だった。しかしその股間から目を離すことができない。彼の一物が心なしか大きくなった。いや、その後もずんずんと亀頭が持ち上がっていくではないか!やがて彼のイチモツは完全勃起。

 

サウナには、他にも4~5人の客がいるにもかかわらず。俺は唖然とした。こんなことがありうるのか!?しかし、他の客は誰も彼の勃起に気づいていない。なぜなら、サウナの一番奥に陣取った彼は、客側の片膝を立てて、タオルで膝を被って隠し、対面に座っている俺にだけ見えるように勃起した男根をさらけ出しているのである。蒸気のおかげもある。

 

その事実をようやく理解した俺は、理性を失い、自分のチンポを勃起させてしまった。しかし、彼のような大胆さがあるはずもなく、タオルで隠した股間を更に手で押さえてバレないようにした。だが、目の前の青年には俺の勃起がお見通し。

 

やがて、彼は更に大胆な行動にでた。なんと、右手で勃起したペニスをゆっくりとしごきはじめたのである。俺は、その手の動きに釘付けである。可愛い顔をした青年が、どうしてこれほど大胆になれるのか!?興奮と驚きで、俺はあんぐり口を開けていたかもしれない。サウナの熱気と、ありえない光景を目にした興奮で、俺はのぼせそうになりサウナを出た。すぐに彼も出てきた。

 

俺は、どう対処してよいのやら混乱してしまい、寝湯に行った。俺のあとを付いてきた彼は、おもむろに俺の目の前に腰掛けて、また大胆にも勃起したチンポをしごき始めた。流石に、これでは他の客にバレると思い、俺は湯船に入るよう促した。並んで寝る俺たち。彼ははにかんだ。その笑顔が小憎らしいほど可愛いのだ。

 

「大胆だよね!」

 

そう言いながら、俺は思い切って手を伸ばして彼のイチモツを握った。太い!彼も俺のチンポを握ってくれた。しかし、目の前を時折人が通るので大胆なことはできない。俺たちは、人目を避ようと露天に行ったりするものの、何もできぬまま。閉店の時間だけが刻刻と迫ってくるなか、俺は焦りを感じた。このチャンスを逃しては!とはいうものの・・・

 

閉店20分前になると一気に客が減った。俺たちは、目配せして再びミストサウナへ。中には誰もいなかった。俺たちは立ったまま互いの股間を握った。俺のチンポは一瞬にして勃起する。生き物のように熱くいきり立った彼の男根が俺の手の中で暴れている。俺のモノもこれ以上ないほど膨張して痛いくらいだ。

 

彼の高揚した顔が愛おしく、彼の唇にそっとキスをした。彼は更なるキスのおねだりした。今度はディープなキスをしながら、彼の体を両腕で抱きしめた。もっと密着したい・・・唇も胸も股間も。彼と触れ合うすべての皮膚が性感帯となった。チンポとチンポが擦れて、あふれた先走りが絡み合う。乳首の突起も皮膚を擦るたびにピクピクと痙攣を起こす。彼は淫靡に腰を揺らしながら声を漏らす。

 

「あぁ、気持ちいいっ」

 

彼は俺をイスに座らせ、俺の硬直したイチモツを口に含んだ。結局何をするにも彼が一歩上手で大胆だった!いつ誰が入ってくるかもしれないという特殊なシチュエーションもあり、彼のフェラはかつて経験したことのない快楽を俺に与えた。俺の感じやすい乳首を弄びながら、彼のフェラは大胆になってゆく。先走りでぐちょぐちょになった俺のイチモツを、ピチャピチャ、ジュルジュルと音を立て、バキュームのように吸い尽くす。時折見上げる彼の目がなんともイヤらしい。亀頭をしゃぶり、根元までくわええ込み、激しいピストンフェラ。痺れるような快楽がとめどなく襲ってくる。俺が射精するには、それほど長い時間は必要なかった。

 

「はぁ~逝く~、逝くよぉ!」

 

俺はついに射精した。普段の倍以上は出たのではないか?胸元から腹の上まで、ザーメンの臭いが鼻をつく。それをタオルでぬぐって、今度は彼のものをフェラした。

 

彼のイチモツは太くて口に全部入りきれない。しかし、こんなイケメンが俺を求めてくれたこと、その嬉しさを、彼にも快感として返してあげたい。俺は必死でフェラした。左手で彼の乳首をいじり、右手で彼の金玉をさすり、口でフェラした。彼の亀頭からは次々とガマン汁が溢れている。

そのしょっぱい我慢汁を一滴残さず吸い取るように亀頭を攻める。根元を思いっきりしごくと、彼は体をくねらせ喘ぎ声を漏らした。

 

ミストの蒸気で半ば朦朧となり、興奮と相まってラリってるような感覚にもなってきた。熱いほどに激しくフェラし、それに呼応するかのように彼は悶える。やがて、彼のイチモツは痙攣を起こし、金玉がぎゅっと引き締まった。

 

「いくっ!!」

 

彼は俺の口中に大量のザーメンを撒き散らした。ドビュー、ドビュー。ガン発射のような勢いで、それは俺の喉奥を突いた。俺は、思わずその精液を飲みこんでしまった。余韻を楽しみたかったが、彼はすぐにミストを出ていった。

 

俺も熱気に耐え切れず、後を追った。水風呂で体を冷やしていると、閉館の音楽が鳴り始めた。俺たちは、清掃係のおばちゃんに追いたてられるように、急いでシャワーを浴びて脱衣場へ向かった。不審な目で見られてはいないか?

 

終わったあとのバツの悪さ。俺は一足先に玄関を出てタバコをふかしながら、彼が出てくるのを待っていた。もう少し彼と余韻を楽しみたい・・・

やがて出てきた彼は、ミストで最初に目があった時のように一瞬俺を見た。しかし、彼は足を止めることはなく車に乗りこみ、やがて走り去ってしまった。

 

車のテールランプを見送りながら、俺はつい今しがた起こった出来事を反芻していた。俺の温泉通いは、この日以来、目的が変わってしまった。



同性愛者の出会い

 

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