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【ゲイ】年上イケメンのノンケさんを頂いちゃいましたwwwwww

【体験談】茨城県在住の大学生からの投稿です。去年から大学へ通いだした投稿者。特別見た目に自信があるわけでもなく、彼氏もなかなかできない。たまーに掲示板でおじさんの相手になっていた。よく行く銭湯に気になっているイケメンがいた。まさかナンパする勇気もないので観ていることしかできなかったのだが・・・・・・

年上イケメンのノンケさん

 

僕は家からチャリで10分くらいの距離にある銭湯に時々行きます。

 

今年の1月、Aを初めて見かけた。Aは、僕より少し年上っぽいイケメンです。おそらく20代半ばだと思う。

 

僕が銭湯に行くとAが脱衣室に居た。Aを見た瞬間、僕は

 

「うわっ!かっこいい!超タイプ!」

 

と思った。Aが服を脱ぐと、意外に筋肉が付いていた。俗にいうスリ筋だった。Aがデニムを脱ぐと、ローライズのボクサー。Aの竿がくっきりと分かるほどボクサーはモッコリしていた。Aがサクッとボクサーを脱ぐと、ダランと垂れ下がった10センチ以上はありそうな立派なチンチン!あれほどのイケメンでスリ筋に立派なチンチンという条件の整った人は奇跡だと思う。

 

Aはシャワーを浴びてドライサウナに入った。僕はテレビを挟んでAの向かい側に座って汗を流した。Aは足を大胆に広げて座ってテレビを見ている。僕の目の前には、Aのダランと垂れ下がったチンチンが見放題。Aのチンチンは大きいだけでなく、ズルムケで亀頭も立派で、随分と使い込んだ感じがするどす黒い色もエロい。

 

初めてAを見かけて以来、何度かAを銭湯で見かけるようになり、その度に僕はAの顔、体、ズルムケの立派なチンチンを見るだけだが楽しんでいた。

 

7月のある日曜日、意外な展開がありました。僕は部活を終えて汗だくだったので、夕方の4時過ぎに銭湯に行った。この時間に銭湯に行くのは初めてだったのでAは来ていないだろうと思っていた。

 

銭湯はおじいちゃん数人だけでガラガラだった。僕はシャワーで汗を流し、サウナに入った。サウナには、なんとAが居た!Aは相変わらず足を大胆に広げて座っていた。あの理想的なチンチンが垂れ下がっている。テレビを見ていたAが初めて僕に話しかけてくれた。

 

A「こんにちは。たまに会いますよね?」

 

僕「あっ…こんにちは。そうですね…たまに。」

 

A「学生さんですか?」

 

僕「はい。そちらは?」

 

A「俺は、消防士になる為に浪人中だよ。去年は不採用になってしまって。」

 

僕「そうですかぁ…消防士。いい体してますもんね!」

 

A「いや、まだまだだよ。体力不足だし、もっと鍛えなきゃダメみたい。」

 

その後はあまり会話が弾まなかった…。しばらく無言が続いて、テレビを見ていた。僕は何となく気まずい感じがしてサウナを出た。水風呂に入り、洗い場に座った。すると、Aが僕の隣に来た。

 

A「家、近くなの?」

 

僕「チャリで10分くらいです。近くですか?」

 

A「俺はすぐ近くだよ。」

 

また無言になり、Aと僕はシャンプーしたり、体を洗った。Aがタオルで体を洗い、あの立派なチンチンを手で洗い始めた。僕は鏡越しに見ていた。僕は思わず勃起してしまった。Aは立派なチンチンを丁寧に洗い、お湯で流し終わると髭を剃り始めた。僕が勃起していることにAは気付いていないと思っていたが、突然Aが、

 

A「もしかしてホモなの?」

 

僕「えっ…?」

 

A「すげー勃ってない?」

 

僕「…」

 

A「サウナでも俺のもの見てたように思うけど?」

 

僕「すいません…あまりにも立派だったから…」

 

A「それだけ?ホモじゃないの?」

 

僕「…」

 

A「俺は男には興味無いけど、見たいなら普通に見ればいいよ。」

 

僕「…」

 

僕は気まずい雰囲気にサッと体を流して漢方薬風呂に入った。すぐにAもやって来た。僕が浸かっている湯船のふちに座り、わざと立派なチンチンを僕の目の前に持ってきた。僕は湯船の中でまた勃起してしまった。しばらく無言が続いて、

 

A「ちょっと立ち上がってみて!」

 

僕「えっ?どうして?」

 

A「ホモじゃなきゃ、俺のものを見ても今、勃ってないはずだから。」

 

僕「…」

 

A「早く立ち上がってみてよ。」

 

僕「すいません…勃ってます…」

 

A「やっぱりホモか…」

 

僕「…」

 

僕はタオルで勃起したチンチンを隠して脱衣室に出た。Aもすぐに脱衣室に来た。僕は急いで服を来て、銭湯を出た。焦っていたので、チャリの鍵がなかなか入らず、隣のチャリを倒してしまった。そのうちにAがやって来て、

 

A「時間あるなら、少し俺ん家に来いよ!」

 

僕「えっ?」

 

A「俺のもの見たいんだろ?ゆっくり見せてやるよ」

 

僕「でも…」

 

A「言っておくけど、俺はホモじゃないからな。とりあえずついて来いよ!」

 

僕はチャリを押してAについて行った。Aについて行くと、銭湯から本当にすぐ近くの1Rマンションだった。Aの部屋に入ると、コーラのペットボトルをくれた。

 

A「風呂上がりはコーラだよな?飲めよ!」

 

僕はコーラを飲んだ。

 

A「本当にホモって居るんだな…驚いたよ!」

 

僕「…」

 

A「緊張してる?何か話せよ…」

 

僕「はい…すいません。」

 

A「それだけかよ。ホモって、銭湯では男の裸が見れていいよな。」

 

僕「あの…ホモって言うのは…止めて欲しいです。ゲイって言って下さい…」

 

A「何だよ…その違いは?」

 

僕「うーん…よく分からないけど、ホモって言われると何となくイヤかな。」

 

A「そっか…。じゃ…君はゲイなの?男が好き?」

 

僕「はい…ゲイです。すいません。」

 

A「謝らなくてもいいよ…。で、俺みたいなのがタイプなの?」

 

僕「すいません…タイプだったから…つい見てしまって…凄いタイプです」

 

A「そっか、ありがとうって言った方がいいのかな…。ゲイの人に会ったことが初めてだったから驚いたよ…」

 

僕「そうですか。意外に多いですよ…あの銭湯にも何人かは居たことありますよ。」

 

A「マジで?そうなんだ…。」

 

僕「ゲイ同士って、お互いが分かるんです。以前、夜遅くに会った時、アナタを見ている男が2人居たし…」

 

A「えっ?マジ?俺って男から好かれるのかな…」

 

僕「顔、体からして…モテるタイプだと思う。っていうか…女性からもモテるだろうけど…」

 

A「まぁね…。で、君も俺がタイプなんだ?」

 

僕「はい…すいません。タイプです」

 

A「そっか。でもなんだか変な感じだな…。」

 

Aはコーラを飲んで、タバコを吸い始めた。

 

A「で、俺のもの…見たい?」

 

僕「えっ?…はい。でも…」

 

A「約束したし、君を連れて来ちゃったもんな…。見せてやるよ」

 

Aは、デニムを脱ぎ、ローライズボクサー姿になった。

 

A「改めて見せるのって、なんだか恥ずかしいよな。」

 

僕「無理しなくても…」

 

A「いいよ。見たいんだろ?」

 

僕「見たいけど…。そのモッコリだけでも充分。」

 

A「変なところで謙虚だな」

 

Aは一気にボクサーを脱いだ。Aのダランとしたあの立派なチンチンが目の前に…。

 

僕「本当に大きいですね…羨ましいです。」

 

A「マジマジと見られると恥ずかしいな…やっぱ…」

 

僕「勃つと…どれくらいになりますか?」

 

A「勃ったものも見たい?」

 

僕「はい…出来れば。」

 

A「じゃ…DVD見てもいい?」

 

僕「はい!」

 

AはDVDを流した。もちろん女性モノだった。Aのチンチンは、みるみるうちに膨張し、Aは右手でしごいた。

 

僕「うわ…やっぱり大きい!凄い。」

 

A「だろ?少し大き過ぎるって女に言われるよ…。どう?俺のもの…?」

 

僕「美味しそう…触ってもいい?」

 

A「少しだけだぞ…」

 

僕のAのチンチンを握った。間違いなく僕がヤッたことがある男の中で一番のチンチンだった。少ししごいていると、Aの亀頭の先からガマン汁が溢れてきた。Aは黙ってDVDを見ていた。僕は思い切って、Aの立派なチンチンをくわえた。Aは驚いて腰を引いたが、僕は喉の奥まで一気に立派なチンチンをくわえ込んだ。Aは腰を元の位置に戻し、微かに息が荒くなり、足が微妙に震えていた。

 

A「そろそろヤバいかも…止めてくれよ。出るよ…」

 

僕はチンチンを口から離した。

 

A「ヤバかった!出しちゃうところだったよ。」

 

僕「出すところ…見たかったな…」

 

A「それはさすがに…恥ずかしいよ」

 

僕「見たいな…ダメですか?」

 

A「うーん…じゃ、俺は自分でしごいて出すならいいけど…?君も勃っているなら自分でしごいて出せよ…」

 

僕「はい…見せて下さい」

 

僕はギンギンに勃起したチンチンを出した。

 

A「君も凄い大きいね!他人の勃ったものを間近で初めて見たよ…。」

 

AはDVDを見ながら自分のチンチンをしごき始めた。イケメンが立派なチンチンをしごいている光景は圧巻だった。僕は自分のチンチンをしごいた。

 

A「そろそろヤバいかも…出る!」

 

僕は一気にAのチンチンをくわえた。その瞬間、Aのチンチンから温かい生臭い液が僕の口に注がれた。僕はAの液を飲み干しながら、僕もイッた。

 

A「ビックリした!大丈夫?飲んだの?」

 

僕「はい…大丈夫です。美味しかった!」

 

A「男に舐められるのは初めてだったけど…気持ち良かったよ…複雑な気分だけどな。」

 

僕「すいません…我慢出来なくなって…」

 

A「いいよ…マジ気持ち良かったし。こっちこそサンキュー…」

 

僕「良かったらいつでもしゃぶりますよ…図々しいですよね?」

 

A「うーん…また頼んじゃうかも。ウソだよ。」

 

僕「溜まった時だけでもしゃぶりますよ…」

 

A「機会があれば…な。」

 

あれから僕は銭湯に行けていないので、Aと会うことはない。近々にでも銭湯に行くか、直接マンションに行ってみようと思う。

 

初めてのノンケ、それもイケメンとの体験に感謝してます。



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