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【BL】先輩、射精管理してあげるからヌキたい時はラインして?

【BL小説/R-18】射精管理調教

 

インターハイ予選・決勝。あの先輩の活躍によって4-0の圧勝劇だった。やっぱりスゴイ、俺の大好きな憧れの存在。そんな先輩が試合前はスタミナ温存のためにオナ禁しているとの情報を耳にした・・・

射精管理

 

「いやぁ、先輩、大会終わりましたね。お疲れ様です」

 

大会後、部室に帰ってきた先輩と俺。

 

お互いに試合のユニフォームのままの格好。

 

先輩は、大会MVP選手でスカウトからも注目されている

 

長身でかっこよく、頭も良くて優しい

 

「お疲れ様でした。お先に失礼します」

 

残っていた部員も帰り、部室で残ったのは先輩と俺だけだ

 

「先輩、ハットトリック凄かったすね」

 

「そうか。ありがと」

 

「やっぱ禁欲一週間したからあんなに動けたんすか?」

 

「さぁな?」

 

「俺、3日我慢したんですけどもう限界です」

 

「何がだ?」

 

「何がってオナニーっすよ。先輩も限界じゃないすか?」

 

「え?まぁ」

 

「俺、この前、超気持ちいいオナニーのやり方発見したんすよ。多分、自分でやるより、やられたらめっちゃ気持ちいいと思います」

 

「いいよ。帰ろう」

 

「俺は先輩がオナニーのネタにしてるAVを録音してきました。先輩は声フェチだからイヤホンで、声聞くだけでもいいんすよね?」

 

「お前どこで知った?」

 

俺にイヤホンで聞かされ、だんだんエロモードになってきた

 

「先輩、とりあえずエビオス飲んでください。この前知ったんです。これ飲むと精子を増産するからより気持ちいいらしいです」

 

先輩はエビオスを飲んだ

 

先輩は溜まっていたからか、チンポにエネルギーがいくのを早々に感じた

 

「んあっ。何だこれは」

 

「先輩いいっしょ?これ。俺も飲みます」

 

「・・・・・」

 

「いいなー、やっぱエビオスは。とりあえず先輩は立って目をつぶってください」

 

俺は手錠で両手首をロックする

 

「先輩、もう逃げられませんよ」

 

「お前何するんだ」

 

「気持ちいいことしかしませんよ」

 

俺は、先輩に抱きついた

 

「先輩あったかいす。サカストエロいです。汗臭いす。サカパンテロテロツルツルしてますね」

 

サカパンをめくると、PUMAロゴの青いスパッツが太ももにぴったり張り付いている

 

写真をカシャカシャ撮る

 

「やめろよ。何してるんだ?」

 

「先輩ここからすよ」

 

まず、俺は先輩のユニフォームの上を脱がした

 

PUMAのサッカー用スパッツがぴっちり張り付いている

 

「うわぁかっけー。ツルツルしてかっけー。腕の筋肉とか触っちゃおう。先輩、知ってますか?スパッツに包まれた乳首を指でそうっと触ると気持ちいいんすよ」

 

乳首を人差し指で愛撫する

 

「あっ!あっ!」

 

「先輩やっぱ気持ちいいんすね?次が本番です」

 

俺はサカパンを脱がした

 

青いPUMAのスパッツがヘソの下から太ももまでピッタリしてる

 

股間は半立ちモッコリ

 

「先輩、上下スパッツになっちゃいましたね」

 

カシャカシャ!

 

「まずは、どうしようかな?」

 

後ろに回ってツルツルのお尻と中央のラインを指でなぞったり摘むか・・・・

 

「先輩のお尻、エロいです」

 

中央を指で何度もなぞり、玉に触れる

 

「んあっ。ああっ。ああああ!チンポが。チンポが。」

 

「チンポがどうしたんすか?大きくなってきましたね!じゃあ最後に、前に立ってまずは太ももをスベスベさせてもらいます」

 

「おう・・」

 

「先輩のチンポのモッコリ半端ないすよ」

 

「そ、そうか?」

 

「気持ちいいよー」

 

俺はスパッツに包まれたモッコリチンポを摘んでモミモミした

 

「ああっ。ああっ。ああああ」

 

先っぽからは少し光った濃厚な我慢汁が出てきた

 

優秀な先輩だって、所詮は男。

 

しかも一週間禁欲して、エビオスを飲んだオナニーの気持ちよさは格別だろう

 

「先輩気持ちよさそう」

 

「頼む!いかせてくれよ!!」

 

俺は手を離した

 

「ダメ。このままいかれちゃつまんないす」

 

俺は手錠を外した

 

「今度は先輩が俺のこといろいろやってください。とりあえずスパッツモッコリチンポを摘んで揉んでください。揉み合いしましょう」

 

揉み合いを始めた

 

「先輩、気持ちいいっす」

 

モミモミモミモミ

 

モミモミモミモミ

 

「気持ちいいっす。先輩、そろそろいきますか!」

 

「いかせてくれ」

 

オレは先輩のスパッツモッコリの上からくわえた

 

そして、右手の指でスパッツに包まれた玉に触れるか触れないかの刺激を与えながら口でチンポをしごいた

 

「ああああああああ!!いくっ!いくっ!」

 

ああっ。ああっ。いっちゃうぅぅぅ」

 

ドッピュッドピュドピュ

 

俺も先輩のスパッツとモッコリといく時の声でドピュドピュ出た

 

「気持ち良かったぜ!一気に精子の塊が四発も出た」

 

「俺も気持ち良かったです」

 

「なぁ。また今度やってくれないか?」

 

「え?喜んで!でも、勝手にオナニーして抜いたら、もうやってあげないす」

 

「わ、わかった!でも、ずっと我慢しなくちゃダメなのか?」

 

「ヌキたい時は俺にラインしてください。俺が許可したらヌイていいすよ」

 

「・・・わかった。必ず連絡するよ」

 

先輩、堕ちた。

 

これからもっと可愛がってあげよっと。



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