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【ゲイ】プロレスラーに電気アンマされて射精しちゃいました・・・・・・・・・・

【体験談】詳細不明の体験談。妄想?でもちょっと面白い

電気アンマ体験談

 

友達に連れられ、プロレスの練習を見に来た。

 

プロレスに興味はないのだが。

 

友達が、受け付けで、とんでもないこと言い出した。

 

「すみません。こいつ、プロレスたいしたことない。っていつも言ってるんで、連れてきたっす。」

 

俺は、突然のできごとに

 

「おい、いつそんなこと。」っというのが精一杯。

 

「ほー。」受付の兄ちゃん、まともに受け取っちゃって・・・

 

すぐに俺は、帰ろうとした。

 

「付き合えねーよ。」

 

しかし、目の前に、プロレスラーが数人居た。

 

「こっちこいよ、」

 

有無を言わさず、リングのある部屋へ連れて行かれた、だだっぴろい。

 

「きがえろよ。そのままでいいならいいが。」

 

俺は、「だから、俺は、そんなこといってねー。うっ」腹を殴られた。

 

仕方なくリングへあがった。

 

目の前に、ひとりの男が立っている。、カーンと試合開始の合図が鳴った、

 

男に、蹴りを入れても、パンチを入れても、殴っても、どうしても相手は、倒れない。

 

なんか、サンドバック殴っているようだ。

 

しかし、なげーな3分てもう過ぎてんじゃ。

 

相手は、うっすら笑っている。

 

「もうしまいか。」肩で息をしている俺に訪ねてきた。

 

「3分たってるっしょ。」

 

男は、それに答えず、胸にチョップを俺にした。息ができない。しゃがみこむ

 

俺をロープに投げ飛ばし、反動で帰ってくる、俺の腹に蹴りを入れた。

 

崩れ落ちたら、腕の関節を決められた。

 

「折ってやろーか。」

 

俺は、ひっしに腕をたたいて、「やめてください。」と叫んだ。必死に。

 

相手は、技を解いた。助かった。そう安堵した時であった。

 

男は俺の足を持ち、広げ、股間を足で小刻み電気アンマをしてきた。

 

「おい、どーした。抵抗しないのか。」

 

気持ちよすぎて、それどこではない。

 

「やめて、」

 

しかし、気持ちいいのはつかの間、俺は、思わず「いってーーーーーー」と叫んだ。

 

なぜなら、男はつま先でなく踵を股間に押し付けてきて、もっと強く振動してきたのだ、快感が激痛に変わった。

 

「いい顔してんな。」

 

足を掴んでいる手を離し、股間に両手を当て悶絶している俺を後ろから、抱え込んだ。

 

背後から、股間に腕を入れ、、揉んできた。

 

「手を離せよ。」

 

言われるままに手を離せるわけ無い、そこで、男は無理やり俺の手を股間から引き剥がした。

 

「手間かけさせやがって。」

 

ズボンを引き下ろされて、乳首をコリコリ、チュパチュパ、手は、金玉を揉んでいる。

 

「元気いいな、痛かったんじゃねーか。」

 

少しづつたってきた俺のマラを見ながら、男は聞いてきた。

 

「ちょっとたてよ。」

 

前から、別の男がやってきてそう言ってきた。

 

その男は、立ち上がった俺の肩に手をおいた。

 

「よー。」

 

男は、笑顔で、そう挨拶すると、膝を股間に叩き込んだ。

 

崩れ落ちた俺を、「おい、情けねーな、プロレス馬鹿にしてたんじゃねーのか。」

 

俺は、「あれは、友達が言っただけで、俺は、そもそもプロレスに興味ないし。」と言い訳をする。

 

「興味ないだと????」

 

金玉を握こまれ、揉みしだいている。

 

「2個とも無事に帰れると思ってるのか????。」

 

俺は、恐怖で声も出ない。

 

「その友達っての、もー帰っていねーぞ。」

 

リングの外から、声が聞こえる。

 

「見捨てられたのか?」

 

今度は、優しく、金玉をさすって、もうひとりは、ちんぽの裏スジから、カリまで、舌でナメ回している。

 

「あー。」

 

声が出た。

 

「気持ちいのか?」

 

俺は、無視した。マラを掴むと、そのゴツイ手で、扱いて、加速している。俺は、のけぞった。

 

外野から、「そろそろっすね。」と声が、誰かに見られている、恥ずかしさに構っている場合でなかった。

 

「逝ったら、金玉潰しちゃうぞ。」

 

耳元で囁いてる。しかし、制御ができない。

 

その時、股間に激痛が、男は、デコピンをしている。

 

その一回一回が潰れるかと思うほどの衝撃を、俺に与えている。シゴく手が止まっている。

 

「何だ、縮こまっているぞ?いくんじゃなかなかったのか??。」

 

俺は、ただ、喘いでた。

 

「逝きたいか。」

 

そう聞かれて、「お願いします。」

 

俺は、そう答えた。

 

「男にいかされたいのか。」

 

外野から笑い声がした。

 

「じゃあ、終わらせるか。」

 

男は、チンポに貪りついて、しゃぶり上げ、金玉もしゃぶり、吸い付いてる。

 

口を離すと、待っていたもうひとりの、つい手の男が、しごきあげて、その刺激で、俺は、発射した。

 

イキ終わると、「随分溜まってるんじゃねーか。」

 

乳首とカリ首を別々の男が今度は、優しくスっている。

 

「元気いいじゃねーか。」

 

見ると、更に、ゴツイやつが立っている。

 

そいつと 今、しゃぶっている男が変わると、前から、股間マッサージを両手で開始した。

 

ゆっくり、激しく、俺は、2回目の発射をした。



 

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