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【ゲイ】お兄ちゃんのオナニーを覗いちゃった弟の末路・・・・・・・・・・

【体験談】富山県在住の投稿者がまだ小学生だった頃、一緒の部屋で生活している兄がオナニーしているのを目撃してしまう。何故か気になってしない、使用済みティッシュを鼻に近づけていると・・・

オナニーを覗いた体験談

 

俺は今大学3年。

 

兄ちゃんは3つ上の23歳。といっても血は繋がっていない。

 

俺の親父は小3の時に事故で死んだ。

 

お袋も一人で俺を育ててくれていたが小5の終わりに再婚をすることになった。

 

親父が社長をしていた部下の人が新しい親父になることになった。

 

前から知っているひとだったので、特に違和感はなかった。

 

その人も奥さんを病気で亡くしていたので再婚同士だった。

 

新しい親父には子どもが一人いた。始めて合ったときは、中2で健介といった。

 

再婚して一緒に住むことになった。それまでいたマンションを出て新しい親父の家に越した。

 

5年の3学期に転校したが、中々なじめず、いじめにあったりして学校にはあんまり行かなかった。

 

そんなとき健介兄ちゃんは、「学校に行かなくても勉強教えてやる」と色々教えてくれた。

 

兄ちゃんは成績がよいので私立中に行っていた。

 

よく「公立行ってもいじめられるなら、勉強して私立へ行け」と励ましてくれた。

 

6年になってクラス替えもあり、俺へのいじめはなくなった。

 

学校はあんまり好きではんく、塾と兄ちゃんから勉強を教えて貰う方が楽しかった。

 

6年の夏休み。塾から夕方帰ってくると部屋のドアが少しあいている。

 

両親は一緒に仕事してるから帰ってくるのはいつも8時過ぎだ。

 

(兄ちゃんかな??)と思いつつ、そっと覗くと、兄ちゃんが下半身裸になってチンポをしごいているではないか。

 

ごくっと生唾を飲んだ。オナニーはなんとなく言葉は知っていたがまさか、兄ちゃんが・・と思った。

 

しごいていると足が突っ張ったと思ったら、チンポからぴゅぴゅと精子が出ていた。

 

見てはいけないモノを見た気がした。

 

もう一度玄関に戻り、「ただいま~」と言った。

 

部屋に行くと兄ちゃんは何事もなかったように、Tシャツを着て短パンをはいて「大河、お帰り」と言った。

 

それまで何も兄ちゃんに対して、何も思わなかったが、それからはドキドキして顔をまともに見るのが、恥ずかしかった。

 

2学期になって、夜寝ているとふっと目が覚めた。

 

暗くてよくわからなかったが、部屋の向こうのベッドにいる兄ちゃんがごそごそしていた。

 

「あっあつ」と声が聞こえてくる。

 

俺は寝たふりをしながら、目を凝らして見ていた。

 

チンポが勃起しているのがわかる。チンポを握って上下に手を動かしている。

 

「あ!」と小さな声をだして、射精した。

 

ティッシュに出しているのがわかる。

 

チンポを拭いて、ゴミ箱に捨てて、何事もなかったように兄ちゃんは寝てしまった。

 

俺は興奮していた。チンポが固くなっていた。

 

次の日の朝、兄ちゃんが学校へ行った後、ゴミ箱からティッシュを探した。

 

まだ何となく湿り気があって、臭いが強かった。

 

学校へ行っても、夕べのことが頭から離れなかった。

 

急いで学校から帰ってきて、ゴミ箱のティッシュの匂いをかいだ。

 

なんだかチンポが固くなってきてしまった。

 

すぐに風呂に入った。湯舟に入ってもチンポは勃起したままで収まらなかった。

 

その夜両親は親戚の人が亡くなり、葬式に出かけた。

 

俺は塾の宿題をしていた。

 

兄ちゃんが「どうだ」と声をかけてきた。

 

(俺らは同じ部屋で寝起きして、机も部屋にあった)

 

「うん・・・」と俺は気のない返事をした。

 

どうも昨日の兄ちゃんの姿を考えてしまうからであった。

 

突然兄ちゃんが「おい!茂樹!お前何かあるのか?」と言ってきた。

 

「別にないよ」と答えたが兄ちゃんは納得せず、後ろから首をしめてきた。

 

苦しくて「わかったよ~言うよ・・」と俺はいった。

 

「実は・・・」としどろもどろに、夏休みの事と夕べのことを話した。

 

「やっぱり」と兄ちゃんが言った。

 

「え!?」

 

「捨てたティッシュが丸めたのに開いてたから」と言う

 

「母さんは朝早く出かけたから捨ててないのわかったし」と俺に話した。

 

中2の頃は小さかった兄ちゃんも3年になると、背が伸び声変わりもしていた。

 

チンポも2年くらいからデカクなってきてたし、毛も結構生えてきていた。

 

俺は兄ちゃんというより、男として意識してきていたのだ。

 

「大河はオナニーしたことあるのか?」と聞いてきた。

 

「たつけどやり方知らないから・・」と答えた。

 

「見せてみな」と言われた。

 

え!と思ったけれど、短パンを降ろした。

 

「お!結構デカイな。」と言った。

 

じろじろ見られて「おい茂樹お前チン毛生えてきてるじゃないか」と言った。

 

「え!」と見ると確かにちろりと生えてきていた。

 

そしてベッドに寝かされた。

 

兄ちゃんが俺のチンポを触ってきた。

 

びくっとしたが、むくむくと大きくなってしまった。すごく恥ずかしかった。

 

だんだん勃起してきてガチガチになってしまった。

 

「大河お前剥いたことあるか?」と聞くので「ない」と答えると皮を剥きだした。

 

少し痛かったが、剥けた。チンカスがあったので恥ずかしかった。

 

兄ちゃんはウエットティッシュで拭いてくれた。

 

俺が見ても亀頭は赤くて、皮を被っているときより大きく見えた。

 

「いつも剥いておかなきゃだめだよ」と兄ちゃんが言う。

 

「俺は親父に小学校の時風呂で剥いてくれて、洗うことと小便する時は剥いてしろ、っていわれたからな」と教えてくれた。

 

兄ちゃんは俺の皮を上下にしごき始めた。

 

なんだ~これは~って感じで気持ちがよくなってきた。

 

だんだん固くなってきて、余計気持ちがよくなってきた。

 

奥の方から小便が出そうになって「兄ちゃん俺小便出そう!」というと「大丈夫だよ」っていうので、ガマンしていたら、ふっと力が抜けたら射精をしてしまった。4,5回出て胸まで飛んでしまった。

 

「大河これが精子だよ。時々溜まるから出すことがオナニーっていうんだよ。中学生ならみんなやってるよ」と話してくれた。

 

飛ばした精子を兄ちゃんはきれいに拭いてくれた。

 

それからは小便するときは、皮を剥いてするようにした。

 

普段も剥くようにしていた。初めはパンツで擦れて痛かったけれど段々慣れてきた。

 

中学受験は兄ちゃんと同じ学校にした。

 

あんまし成績よくなかったけれど、兄ちゃんの家庭教師で受かったような気がする。

 

受験の終わった2月には毛も少し生えてきた。

 

オナニーも時々していた。

 

卒業式が終わって春休みに家族で旅行に行った。

 

両親はとなりの部屋で、俺たち兄弟は一つの部屋だった。

 

結構贅沢な部屋で、部屋の外には露天風呂があった。

 

食事をして両親は疲れたのか、部屋に引っ込んでしまった。

 

俺らはハイになって、裸族のようにはしゃいでいた。

 

二人で風呂に何度も入ったり、ちんこをさわったりしていた。

 

内線で母親から「寝なさい!」と怒られたので、静かにすることにした。

 

ベッドに入ると、兄ちゃんが「SEXごっこしようか」と言ってきた。

 

さすが6年じゃセックスなんて知らなかったので、兄ちゃんの言うとおりにした。

 

裸にされ、キスをしてきた。チンポを手でまさぐってくると勃起してしまった。

 

いきなり兄ちゃんが俺の下側にくるとチンポをしゃぶりだした。

 

「汚いよ~」と言っても止めてくれなかった。

 

亀頭も剥けてきてはいたけれど、しゃぶられるなんて初めてでちょっと痛かった。

 

でもだんだん気持ちがよくなってきてしまった。

 

4,5分されただろうか。気持ちがよくなって、射精してしまった。

 

兄ちゃんは俺の精子をごくっと飲んでしまった。

 

「気持ちいいだろう、これが尺八って言うんだよ」と話した。

 

「もっと気持ちのいいこと教えてやるよ」と言われ、そのまま寝ていると両足を持ちあげられ、俺の秘門を舐め始めた。

 

風呂に何度も入っていたから汚くはなかったけれど、びっくりした。

 

ぺちょぺちょと嫌らしい音がしてくる。勃起していたチンポは萎えてしまった。

 

兄ちゃんが「痛かったら言えよ」と。「うん」というしかなかった。

 

家から持ってきたのか、オイル?を指に塗って俺の秘門にさわってくる。

 

むずがゆい感じはしたが、気持ちは悪くなかった。

 

少しずつ開いていくのがわかった。指先は入ってきた。ゆっくりやってくれていたが、途中激痛が走った。

 

「兄ちゃん痛いよ!」と俺が言うと、止めてくれた。

 

「少しすると慣れてきて痛くなくなるからな」と兄ちゃんが言った。

 

痛みが引くと、兄ちゃんの指は全部入ってしまった。「広がってきたぞ」というと、俺もぞくぞくと気持ちがよくなってきた。

 

指も1本から2本へ。

 

自分で拡がってきているのがわかった。

 

兄ちゃんが「大河、一つになるぞ」と言って、勃起して大きくなったモノを俺の秘門にあててきた。

 

(そんなデカイモノ入るのかよ・・)とちょいと恐くなった。けれど、兄ちゃんは止めずに押し込んでくる。

 

なんだかめりめりっていう感じで入ってきた。痛みはなかった。

 

なんだか体の一部にあたる気がしてきた。兄ちゃんは腰を振ってきた。

 

がつんがつんと体の中に、チンポがあたる感じがした。

 

俺は夢の中にいるような感じがしてきた。

 

萎えていたチンポもしごかれると、デカクなってしまった。

 

「あ~あ~」と声が自然に出てきてしまっていた。兄ちゃんも気持ちがいいのかはあはあ言っている。

 

腰砕け?っていうのか俺のチンポからあっという間に精子がでろでろ出てしまった。

 

兄ちゃんも「うう~」と言いつつ俺の中で果てた。

 

終わってから兄ちゃんが「ごめんな」と言った。俺は全然嫌ではなかった。

 

ちょっと驚いたけれど。

 

そのあと兄ちゃんになんでこんなこと知っているのかを尋ねた。

 

「実はさ・・」と告白してくれた。

 

それは・・親父が結婚する前に中学に入る頃から仕込まれたとのこと。

 

お袋と結婚してからはさすがになかったようだけれど。

 

「オナニーだけでは足りなくて大河が寝ているのを見ると興奮していつか・・と思っていた」と。

 

俺も兄ちゃんという面と男という面で見ていたから、変な気分にはならなかった。

 

結局、このことから俺も男に目覚めたのか、今も男にしか目がいかなくなってしまった。

 

兄ちゃんは大学を出て就職してる。

 

未だに家に一緒に住んでいる。関係は・・時々ありますけどね。。

 

兄ちゃんは中学の教師なんですが、大丈夫かな?と思うけれど。

 

「俺はゲイだ!」と俺だけにはカミングアウトしてます。

 

長くなってしまってスイマセンでした。m(__)m



 

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