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【ゲイ】包茎少年が友達の前で皮オナしてみた話

【体験談】栃木県在住の学生さんからの投稿。割かし早い年齢で女子と初体験を済ませたのだが、包茎で亀頭が埋もれているため不感症に近い投稿者。それを友達に相談してみたのだが・・・

皮オナの体験談

 

オレは高校生の男子です。もともとは男に興味なかったし中学の時から女子とSEXしてた。けど何回SEXしてもぜんぜん満足できなかった。

 

それはオレのちんこに問題があったからだ。

 

オレはイッても精子が勢いよく飛ばない。包茎のせいかもしれないが。それに絶頂というのがまったくなかった。

 

自分でもイッたのかどうか分からない時もある。

 

自分でオナニーする時は30分ぐらいちんこを揉み続けて気がついたら精子がにじみ出てて手とちんこがベトベトになってるという感じだ。

 

女とSEXする時だってちょっと気持ちよくなったかもっていうのがしばらく続いてその後は疲れて腰も痛くなるし苦痛なだけになってくる。

 

ちんこを抜いてみるといつの間にかコンドームに精子がたまってる時もある。相手の女子もイッちゃった後もオレがちんこを挿したまんまピストン続けてるのでいやになるらしい。

 

それで何人付き合ってもSEXしたらすぐ別れてしまう。

 

学校では射精という言葉と勢いよく飛び出す、とか習ったし、エロビデオで見るとすごい飛ばす人もいる。部活の友達と一緒にオナッた時も1年の後輩ですらビューッと飛ばしてた。

 

オレはこんなんじゃ将来子供が作れないんじゃないかって真剣に悩んだ。

 

それでオレは中3の時に仲が良くてエロいこと好きな友達に相談することにした。ストレートに聞くのは恥ずかしいのでエロ話の延長で気持ちいいやり方とかどうやったら飛距離が出るかを聞き出そうと思った。

 

そいつ(U)の家に行き最初は好きな女子の話、グラビアアイドルの話、エロビデオの話と言う風に持って行き、そしてオナニーの話に誘導した。

 

オレ「何回ぐらいやるの?」

 

U「ほとんど毎日だな。1日2回の日もあるよ(笑)」

 

オレ「えーマジ?おれは週2回ぐらいだよー」(これはホント)

 

U「へー。お前って淡泊だなー。彼女満足しねーだろ?」(意味不明。笑)

 

オレ「え、あー、どうかなー(汗)」

 

オレ「どんなヤリ方してる?」

 

U「こんな感じかなー」

 

ズボンの前で手を激しく動かして見せてくれた。

 

U「お前はー?」

 

オレ「んー、おれも同じような感じかな・・・」(ホントは微妙に違う)

 

U「なぁ、今お前立ってるだろ?」

 

オレ「え、あぁ、うん。こんな話してるしね・・・」

 

U「なぁ。一緒にビデオみねー?」

 

オレ「え???」

 

おれはどうやってそいつのオナニーを見ようかと思っていたのだがそいつの方から誘ってきてくれた。意外だったけど、心ではヤッタ!と叫んでた。

 

そいつがビデオをつけるといきなりフェラシーンのアップだった。

 

U「あっ、これ昨日抜いた時のまんまだ(笑)」

 

オレは、へー、ここがこいつの抜きどころなんだー、と思った。

 

しばらく一緒にビデオ見ててオレは勃起してきた。そいつもズボンの上からちんこを握りしめてる。

 

U「なぁ、オナニーしちゃうか?」

 

オレ「えー、マジ? やっちゃう?」

 

オレは困ってるふりして実はめちゃくちゃそいつのオナニーを見たかった。だが自分のオナニーを見せるのは恥ずかしかった。

 

とくにイケない、飛ばないことを知られたくなかった。

 

U「恥ずかしいからこっちみんなよ」と言った。

 

見せ合うのじゃなく、ビデオ見ながら並んでするということだった。そいつはズボンを少しずらしてパンツに手を突っ込んでちんこをいじってた。

 

オレも同じようにちんこをいじり始めた。

 

そいつはビデオに夢中でちんこ握る手を動かしていた。

 

オレもちんこを握る手を動かしながらビデオとそいつとを交互に見ていた。

 

最初のうちはオレがそいつの方を見ると「なんだよー。見るなよー。」と言っていたがだんだん興奮してきて気にならなくなっていた。

 

そして少しずつパンツもずらしはじめ、お互いのちんこがチラチラと顔を見せていた。

 

オレらはエロビデオ見ながら一緒にちんこ握りしめてた。友達は画面に釘付けで、オレはチラチラとそいつのモノを見ながら。

 

だんだん恥ずかしさを忘れてきてパンツを下げてちんこ丸出しの格好になった。そいつのちんこは思ったよりでかくて亀頭が露出してヌルヌルの液がいっぱいでエロかった。

 

そいつは皮を剥いたり戻したりを繰り返すようにちんこ握った手を上下に動かしてた。オレは皮を被せたまま亀頭のあたりを指でつまんだり時々手で包むようにして皮ごと亀頭をさする感じのやり方だった。

 

友達のオナニーしてる姿が想像以上にエロく見えていつもオナニーする時よりなんだか興奮した。でもやっぱりなかなかいけなかった。

 

そのうち友達は「うー、いくー」と叫んでものすごい勢いで精子を飛ばした。量も多かったし。オレはめちゃくちゃびっくりした。

 

オレ「すげーなぁ。いつもそんなに飛ぶの」

 

U「いつもじゃないけど。たまってる時なんかはね。」(飛び散った精子を拭きながら(笑)

 

オレ「オレそんなにとばねえなぁ」

 

U「そうなんだぁ?」

 

オレ「つうかオレぜんぜん飛ばないよ」

 

U「そうなん? じゃいく時ってどうなるのよ?」

 

オレ「んー、なんかジワッとあふれてくる感じ」

 

U「マジで?女とやっても?」

 

オレ「うん」

 

U「包茎だからじゃねぇのか?」

 

オレ「あっ・・・」

 

そいつはいきなりオレのちんこをつかんだ。オレは心のどこかでなんとなくそういう展開を期待していたみたいで。抵抗することもなく素直にちんこを握らせた。

 

そしてそいつはオレのちんこの皮を剥こうとした。皮を下に引き下げると亀頭が少し顔を出す。

 

でもそいつのちんこと違って全部は出てこない。くびれの少し上ぐらいまでが限界だった。

 

U「お前SEXする時剥いてる?」

 

オレ「いいや、皮の上にコンドームかぶせてるよ」

 

U「それで気持ちいいの?」

 

オレ「うーん・・・」

 

U「やっぱ皮のせいなんじゃん?剥いてやったらいいんじゃね?」

 

オレ「剥いたら痛いしさ、すぐ戻っちゃうんだよ」

 

U「フェラの時はどうしてんの」

 

オレ「あんまりしないし。しても皮ごと舐めてもらうかな」

 

U「剥いてやったほうがいいんじゃない?おれがやってやろうか?」

 

オレ「へ?何言ってんの?」

 

U「お前とおれの仲じゃん。お前のためを思ってだよ。」

 

オレ「・・・」

 

もっともらしいけど意味不明なことをいろいろ言ってたと思う。後で考えたらそいつははじめからオレのことをねらってたみたいだし。このときオレはまだ男には興味がなかったから断り続けたんだけど・・・

 

U「やらせろよ!」

 

オレ「いいって!」

 

そんなんを繰り返しながらも、そいつはオレのちんこを握ったままだった。オレもそいつの手から逃げようとはしなかった。だからそいつは握るだけじゃなくて指先で亀頭をなでたりゆっくり上下にさすったりし始めた。

 

亀頭への刺激はその頃のオレには強すぎたがしごき方は絶妙のテクだった。はじめは動きもゆっくりなんだけど、なんて言うか、動かす角度とか握る強さがすごく良かった!

 

不覚にもオレは感じ始めてしまった。女子とSEXするより気持ちいいかもと思った。そんなオレに気がついたのか、そいつは「な? 皮剥いた方が良いだろ?」なんて言ってきた。

 

こうなると完全にそいつの思うつぼで。そのままオレのちんこをさすりながらオレのズボンもシャツも脱がし始めた。

 

U「男も乳首感じるって知ってた?」

 

そう言うとオレの乳首をつまんできた。初めての刺激にオレは思わず「うっ」と声を出してしまった。

 

この声でそいつの中で何かが切れたのだろう。さらに大胆になって乳首を舐め、首筋や胸のあたりにも舌をはわせてきた。

 

童貞のくせに、すごいテクニックだった。オレが女子とする時でもそんなことしたことなかった。

 

舌で上半身を攻められ、右手でちんこを攻められ、オレは初めて絶頂に達した。しかも始めてから10分足らずでいかされてしまった。

 

SEXでいくのに30分以上かかってたのに。

 

この時オレは悟った。オレは女じゃダメななんだなと。



同性愛者の出会い

 

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