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【ゲイ体験談】家庭教師のアナル課外授業の末路・・・・・

【体験談】京都府在住の高校生からの投稿です。高3のとき勉強を教えてくれた大学生家庭教師の浩二さん。大学受験が終わった日、浩二さんは投稿者のため課外授業を用意していた。それは同性愛の深い世界で投稿者の人生観が大きく変わる末路・・・・・

家庭教師のアナル課外授業

 

まさか僕が同性愛者とは気ずかなかった。

 

その事を知ったのは高3の時大学進学に向けて受験勉強の為に家庭教師を両親が付けてくれたのです。浩二と言って大学2年生の人でした。

 

受験が終わった日家に帰ると浩二さんが来ていて

 

「試験どうだったちゃんと出来たかな」

 

「うん多分出来たと思うよ」

 

「そうよかった今日は徹君に別のこと教えるよ」

 

「なんですか」

 

浩二さんは後ろから抱きしめてきて僕のチンポを触ってきました。「な、なんですか」

 

「いいからじっとしていて」ズボンのベルトを外してズボンとパンツを一緒に脱がせてチンポを握りしめました。

 

この瞬間チンポが勃起して「おお硬くなったね」と言った途端キスしてきました。

 

ねっとりしたキス、舌を激しく吸われて快感が湧いてきました。相手が男性なのに気持ちいいのです。

 

僕も浩二さんのチンポを弄り握りました。カチンカチンに硬くなっていまいた。自分の物以外のチンポを触ったのは初めてでした。

 

浩二さんはチンポを握ったまま前にきてひざまずきチンポを口に含みました。もの凄い快感でした。

 

「浩二さん僕も浩二さんのチンポ舐めたい」

 

「舐めてくれるか」

 

ベツトに移りお互いのチンポを舐め合いました。初めて舐めるチンポがこんな味がするのかと思いました。

 

無味無臭で硬いゴムを舐めてるようでした。

 

「徹君僕のお尻の穴に入れるか」

 

「入れていいんですか」

 

「いいよ」

 

浩二さんはうつ伏せになりお尻を持ち上げて「いいよ」

 

お尻の穴にチンポを入れました。僕はマンコにも入れた事も無いがこんな感じかなと思って腰を振りました。腰を振るのは本能ですね。

 

「浩二さんもう出そうだけど」

 

「いいぞいつでも出して」

 

浩二さんのお尻の中に射精しました。射精したあと抜くと浩二さんは汚れたチンポを口の中で綺麗に舐めてくれました。

 

「浩二さんは出さないんですか」

 

「徹君が口で出してくれるか」

 

「僕のお尻は使わないんですか」

 

「いや徹君にはまだ早すぎるからもっと経験してからじゃないと」

 

「そうですか」

 

口に含んで前後に動きました。舐める事数分、

 

「徹君そろそろ逝きそうだよ」

 

「ウグウグ」浩二さんが僕の頭を押さえて「ううっ」と言って射精しました。口一杯に浩二さんの精子が溢れて来ました。

 

酢っぱい臭いと味がしましたが全て飲み込みました。

 

そしてもう一度激しいキスをしました。

 

これが僕の体験でした。



同性愛者の出会い

 

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