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【ゲイ】オフ会のはずが熟年とデートするハメになった話

望まぬオフパコ

学生さんからの投稿。オフ会に誘われた投稿者は電車で大阪市内まで向かったが、そこに待っていたのは40歳代の熟年さんただ1人だった。投稿者は完全に騙されたと思いながらもせっかく大阪まで出てきたこともあり食事だけ付き合うことにしたのだが・・・・・

熟年とデートした高校生

 

高2のとき、某掲示板でゲイ男性のオフ会に誘われて、大阪市内まで行った。

 

オフ会に参加するのは初めてでドキドキ。いい出会いがあればラッキーと下心も抱きつつ電車に乗った。

 

約束の時刻。

 

待ち合わせ場所に現れたのは、40歳くらいのおじさんで、イメージとは全然違ってた。

 

アロハシャツを着ていてちょっと喋り方が輩みたいで怖い。

 

しかもオフ会といってたのに、来たのはそのおじさん一人だけだった。

 

騙されたと思った。

 

でも帰るとは言いづらく、とりあえず食事に行こうと誘われたので仕方なく付き合った。

 

まあ食事といってもチェーン店のファミレス。

 

俺はドリンクバーとポテト。おじさんはビールを飲んでいた。

 

おじさんはテンション高めで嬉しそうに「彼氏はいるの?」「こういうオフ会とかよく来るの?」とか色々訊いてくる。

 

その後、どうしてもカラオケ付き合えというので仕方なしに付き合った。

 

誘ったくせに一曲も歌わず、オレだけ歌っていた。

 

おじさんは、それを観ながら嬉しそうにまたビールを飲んでいた。

 

1時間くらい歌い続け、疲れて座っていると、おじさんが急に真横に座って太腿のあたりを触ってきた。

 

すそして真顔で、「チンコ見せてって。見せてくれたら5千円出すから」と言ってきた。

 

「いや、さすがに怖いし・・・」

 

「ここカメラないし大丈夫だよ」

 

オレの年代にとって5千円はデカイ。

 

恥ずかしかったけど、5千円の誘惑に負けて見せることにした。

 

ファスナーからチンコ出されドキドキだった。

 

おじさんはオレのチンコに息を吹きかけたり指で突いたりしだした。

 

「ねえ舐めていい?」

 

「いや見せるだけって言ったじゃん」

 

「もう5千円出すから」

 

・・・・・・・・・また5千円の誘惑に負けてしまった。

 

おじさんは、股間に顔を埋めフェラチオしはじめた。

 

初めてのフェラを体験だった。

 

オレのチンコは17cmあるから結構長めなんだけど、おじさんはガッポりと根元まで咥え、「ゴホッ・・ゴホッ」と咽ながらずっと咥えていた。

 

咥えながら、喉がキュッキュ締まるので、ものの1、2分で堪らず射精してしまった。

 

賢者モードに入ってしまい、とてつもない罪悪感が襲ってきた。

 

カラオケ店を出ると、1万円受け取ってすぐに帰った。



 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    それ以降はそのおじさんと会ってないのかな?住んでる場所も離れてそうだしね。

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