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【ゲイ】精子をローション代わりに極上手コキ

ベチョベチョザーメン

東京都在住の社会人さんからの投稿です。公園のベンチでオナニーにふけっていた投稿者は突然背後から知らない男に声をかけられた。慌ててチンコをしまったものの、しっかり見られれていたようでご一緒しませんか?と初めてのお誘いを受け戸惑う投稿者だが・・・・・
手コキ
つい先日の話。

 

ゲイではないものの、ちょっとした露出癖がある私は、よく公園などでオナニーをしていました。

 

その日もエロ画像を見ながら夜中の公園ベンチで露出オナニーに夢中になっていたら、どこから現れたのか同年代と見える男性が背後から近づいてきて声を掛けられました。

 

いきなり背後から声を掛けられた私は焦ってちんこをズボンに押し込みチャックを上げました。

 

立ち去ろうとすると、「立派なもの持ってますなぁ~良かったらご一緒しませんか」と隣に座られました。

 

同性は初めてだったのですが前々から少しだけ興味を持っていました。

 

しかもオナニーを途中でストップさせられた為、精子も暴発寸前。誘いを受け入れました。

 

「ここじゃなんですからもっと奥の方へ行きませんか。」

 

公園内に生い茂る木々の間を縫うように奥へ行きました。

 

ここなら大丈夫かな....。

 

男性は木に寄りかかっていた私の足元にしゃがみ込んで、ベルトに手を掛けていました。

 

「いいですか外しても?」

 

「え、ええ....。」

 

かちゃかちゃとベルトを外してチャックも降ろすと、パンツごと膝あたりまでズボンを下ろしました。

 

そして目の前でしゃがむと、太腿を両手で掴みながらビンビンに勃起しているちんこをぱくりと咥えてきました。

 

夢中で頬張る男性。

 

異常な行為に興奮し、私も「ああ~、う~ん、う~ん」と声を漏らしていました。

 

「う~ん美味しい、我慢汁多いね美味しいよ」

 

その男性はしゃぶるのがすごく上手で、私はものの2、3分でイキそうになってしまいました。

 

「出ちゃいます!そんなに激しくされたら出ちゃいますよ。」

 

すると男性はちんこを咥えたまま、「お口に出して」とお願いして来ました。

 

俺のイキそうな顔を見ると、仕上げにもの凄いバキュームで吸い上げてきます。

 

すごい吸引力。まるでキツキツのオマンコのような締め付け具合でした。

 

本当にこのまま口に出していいのか判らず「でるでる出ちゃいますよ!ほんとうに良いんですか」

 

すると嬉しそうに咥えたまま、うんうんと返事をする男性。

 

「
はぁんはぁん」と情けない声を出しながら一気に射精。

 

男性は口で精子を受け止めてくれました。

 

捨てるんだろうなと思っていたら射精後もしゃぶり続ける男性。

 

しばらく咥え続け、ちゅぱちゅぱと舐めてくれます。

 

ティッシュで拭かなくても良いくらい綺麗に。残り汁まで舐めてくれていました。

 

「あの~、あなたは良いんですか出さなくても?」

 

「しゃぶってくれる?」

 

「はじめての事なんで....。」

 

「じゃ手でいいから扱いてくれると嬉しいんだけど。」

 

「手ならできるかもしれません。」

 

男性はズボンとパンツをすとんと下ろしビンビンに勃起したちんこを自分で扱いて見せます。

 

「はぁ~こうして外で扱くのって気持いいですよね。」

 

手を持たれ「触ってみる?」とちんこへ持っていかれました。

 

男性のちんこはぷりぷりしていて熱くて我慢汁で
ぬるぬるでした。

 

一瞬、我慢汁はうわっ!と思いましたが、ちんこの触り心地がすごく気持ち良いし、理性も半分壊れてしまってます。

 

私は、男性の背後にまわり、ビンビンちんこをシコシコ。
後ろから手を入れて金玉まで揉んでしまいました。

 

「あんっ、そこそこを強く押して」

 

竿と玉袋の間の膨らみ、私も勃起すると同じ所がもっこり膨らんで押すと気持良いのですぐに分かってあげられました。

 

「
ここでしょ、、、」

 

ぐりぐりぐいぐいアナル付近から押し出すように
膨らみを押してあげました。

 

「はぁ~気持いい.....。」

 

「僕も同じなんですよ。ここが気持良くてうよく押すんです。
同じような方がいるんですねぇ~、」

 

「あっ、あぁぁぁぁ~」

 

扱く手がちんこと弾けてぴしゃぴしゃと音を立ている。

 

この人はもしかして私と気持良く感じるポイントが同じじゃないかと思い、オナニーをするように男性のちんこを扱いてみました。

 

根元に皮をぎゅっと剥いて、カリの張を輪を作った指で弾くように刺激してあげました。

 

あん、あん、と喘ぎながら体をくねらせて感じている男性。

 

思った通りでした。

 

竿がひくひくとピクつくと擦るのを止め、玉と膨らみを揉み揉み、射精感が落ち着いたと思われると根元の指を緩め竿全体を扱いてあげます。

 

何度か繰り返し寸止めをしながら膨らみを刺激してあげているとダラダラと精子を垂れ流しました。

 

完全に理性が壊れていた私はトコロテンのように垂れ出してくる精子をローション代わりにして、くちゅくちゅと男性のちんこを扱き続けました。

 

「もう、勘弁して。思い切り出しちゃいましたよ。」

 

私はその言葉を無視して、高速で男性のちんこを扱き出させてあげました。

 

次に二本のちんこを重ね合わせ、二人で唾を垂らし扱き、二度目の射精を。

 

その精子でまたくちゅくちゅと長いこと擦り付けあっていました。

 

舐めてあげるからと男性がまた私のをきれいに舐めてくれました。

 

「今日はいきなり声を掛けオナニーの邪魔をしてしまい申し訳ありませんでしたね。」

 

「いいえ、一人でするより仲間が居た方が良いじゃないですか。」

 

「お住まいはお近くで?」

 

「ええ。
公園は長い坂道の途中にあった。」

 

「私は坂下のアパートに一人住まいなんで今度遊びにきてくださいな。」

 

その後は連絡を取り合って週に何度か時間を作り男性のアパートに寄らさせてもらうようになりました。



 

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