ホーム » ショタ・厨房 » 【ゲイ】わがままで暴力的な同級生に惹かれてしまった話

【ゲイ】わがままで暴力的な同級生に惹かれてしまった話

【体験談】宮城県在住の学生さんからの投稿です。小5の頃転校先の学校で同級生のKに出会った投稿者。投稿者の家に頻繁にやって来るようになったKは投稿者の金を盗みお菓子を買わせ、自分の宿題までさせる相当な悪ガキだった。しかしそんな暴力的なKに何故か惹かれてしまう投稿者の末路・・・・・

暴力的な同級生

 

当時小5の春に、親が新築して転校。

 

授業が始まった最初の放課後、同級生のKが話しかけてきて、一緒に僕の家まで歩きました。

 

Kは、僕がカギっ子と分かると、そのまま家に入ってきて、リビング横の畳の部屋を見つけると、俺柔道やってんだけど、ちょっと練習しようぜ。そのかっこいいウインドブレーカー、ちょっと貸してくれよ。と僕が脱いだウインドブレーカーに着替えると、投げ技で僕を投げ飛ばしたり、寝技をかけたり。

 

僕が泣き出しそうになると、みんなこうやって上達していくんだから。となぐさめて、宿題終わったらDSやろうぜ。俺家から取ってくるから、俺の宿題もやっといてよ。

 

KがDSを持って、自転車で戻ってきても宿題が途中だったので、終わるまで一人で攻略本読んでるからと、親の部屋に籠ってしまいました。

 

Kは暴力的で評判が悪かったけど、転校でK以外に頼る人がいなかったこともあり、それ以来、塾の無い週3回、KはDSを持って僕の家にやってきて、同じような毎日が続きました。

 

小学校卒業が近づき、宿題が出なくなると、僕にお金を渡して、お菓子を買いに行かされ、その間Kだけ僕の家にいましたが、僕の貯金箱の中身が減っているのに気付いたのは、中学入学後のことでした。

 

中学になると自転車通学になるのですが、小学校の卒業式の翌日Kはコート代わりに通学用合羽を着て自転車でやってきました。その紺色の合羽が気に入ったのか、Kは合羽のまま家に入ってきて、フードを被ったまま僕に柔道技をかけてきました。

 

投げ技で何回か僕を投げ飛ばすうち、Kの合羽ズボンがこんもり膨らんで、どうやら勃起してしまったらしい。Kは僕にお金を渡して、すぐにお菓子を買いに行かせました。僕がお菓子を買って戻ると、2Fからガサガサ合羽のこすれる音が。

 

僕が声をかけると音は止み、Kの、ついでにコーヒーも作ってよ!との声。僕がお湯を沸かし始めると、一段と激しいガサガサという合羽の音がしばらく続いた後、まだ合羽を着たままのKが降りてきました。

 

Kの合羽ズボンは膨らみ、手には親の部屋で見つけたらしいエロ週刊誌。
卒業だから特別に教えてやるけど、一人でこっそり読んでみろよ。俺は2年間楽しませてもらったけどな。

 

これを聞いた途端、Kは2年間オナニー目的で僕の家に来ていた事実に勃起して射精寸前の状態に。

 

何勃起してんだよ。まさか今の俺の話で勃起したんじゃないだろうな?
僕はあまりの恥ずかしさでうつむくと、Kはそんなに俺に感じるなら、もっと感じさせてやるよ。そう言うと、Kは合羽ズボンとパンツを下すとテーブルに腰掛け、僕の頭を手で押さえ、勃起したおちんちんに近づけました。

 

僕は結局抵抗できず、Kのおちんちんをしゃぶりました。あまりの恥ずかしさで感じすぎてしまい、僕のおちんちんは触りもしないのに、パンツの中で射精してしまいました。

 

Kが帰った後、親の部屋に入ると、いつも閉じてるクローゼットが半開きに、そして中の衣装ケースの一つも蓋が半開きに。中身は、僕の着なくなった服が中心でしたが、箱の隅にコートだけ、カステラみたいに不自然に丸められていました。

 

広げてみると、精液のしみだらけ。Kが2年間射精し続けたものに間違いない。小学校の最後にKは、我慢できずに、僕にカミングアウトしてくれたのだろうけど、僕が知らないところで、Kがこんなことまでやってたと分かると、半端なく勃起してしまい、結局、その日、何回もオナニーしてしまいました。

 

次の日もKは合羽を着て遊びに来ました。普通なら追い返すところですが、Kを見た途端全身で感じまくった僕は、Kを家に入れていました。

 

以前のKは、いつもズボンのポケットに左手を入れていたので気にならなかったのですが、今日もKの合羽ズボンが膨らんでいました。Kは合羽の上着のポケットに手を入れ、ズボンのふくらみ部分を握り、激しく指先あたりを動かしたと思うと、お前のおかげで、どれだけストレス発散してきたと思う?と僕に話しかけました。

 

そして、Kはすぐに僕の親の部屋からエロ週刊誌を持ってくると、僕にフェラチオを指示しました。

 

エロ週刊誌を読むKのおちんちんをしゃぶり続けると、やがてKは僕の口の中で射精し、その精液を飲まされました。

 

家の中で雨でもないのに合羽を着てフードで顔を半分隠したKに好き勝手され、しかも抵抗もできないような上下関係ができている中、僕は、Kが持ついやらしさや暴力的な男らしさ?に感じまくってしまい、Kのおちんちんや精液がきたないとは思いませんでした。

 

これって、僕がゲイに目覚めてしまったのでしょうか?それとも僕の心がKに支配されていたのでしょうか?

 

中学入学後は、Kとは別クラスで、部活も別。柔道部で練習に打ち込むKと、遊ぶことはなくなりました。でも、Kを思い出す度に勃起してしまい、家に帰るとKと同じ通学用合羽を着たままオナニーを1回。

 

寝る前にも、Kを思い出しながら、毎晩2~3回オナニーする日々が続きました。

 

ある日、部活の帰りが重なり、学校から離れて自転車で2人きりになった時、公園でKに腕を掴まれ、自転車を下りると、トイレでフェラチオさせられました。フェラチオを始めると、僕もKへの変な感情がこみあげてきて勃起してしまい部活のウインドブレーカーのズボンが盛り上がってしまいました。

 

そして、フェラチオの快感を忘れられないKとの秘密の関係が中学卒業まで続きました。



同性愛者の出会い

 

カテゴリ:ショタ・厨房の最新記事

カテゴリ:フェラチオの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
アクセスランキング