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【ゲイ体験談】リーマンのピチピチスラックスから目が離せない高校生の結末・・・・・・

リーマンのピチピチスラックス

 

4月に高校1年になったくまです。

 

高校生になって電車で通学するようになった。

僕の乗る電車はいつも身動きができないほど満員です。

 

ある日、短髪でアゴ髭でイケメンのリーマンが横にきた。

灰色のスーツでピチピチのスラックスではっきり棒が右寄りなのがわかった。股関をみてるとムラムラしてきて勃起してしまった。

きづくとべちょべちょ。

 

それで触ってみようと思い、さりげなく手の甲でタッチした。

気づいてはいなかった。

 

次は大胆に手のひらでタッチ。それでも普通の様子。

 

次にずっと手のひらでタッチしていたらだんだん大きくなってきた。

 

そのとき電車がものすごい揺れて、もろちんちんを掴んでしまった。

それと同時にギンギンMAXになった。

スラックスを見ると、ピチピチのスラックスにギンギンの棒が右上にモッコリしていた。我慢汁で染みがついていた。もの凄くエロかった。

そのあと駅につくまで棒に触れていました。

 

次の日の満員電車で偶然またあのイケメンリーマンが隣にきた。

また触ってやろうと思ったらイケメンリーマンが逆に触ってきた。

 

『昨日のお返しだ』

 

といって僕のズボンの上から握ってきた。

僕は気持ちよすぎて、すぐにギンギンMAXになりました。

我慢汁もありえないくらいでた。

 

自分だけ触ってもらうのもなんだから、また触ってあげた。

やはり右寄りで太くてデカかった。

亀頭の裏を刺激しまくると、ピクッと動いて面白かった。

 

僕はエスカレートしてチャックを開けてボクサーパンツの上から揉んだ。めちゃめちゃ太いと思いながら握った。
イケメンリーマンもチャックを開けて突っ込んできた。
そして、パンツの前のボタンを外して極太ちんちんをだした。

我慢汁がめちゃでてた。

 

僕のも出された。お互いに扱きあった。
イケメンリーマンの極太ちんちんをしごいてると、

 

『でちゃう』と言ったので止めた。

 

さすがに電車で射精はヤバいと思ったから。
時間が全然余裕だったので、駅のトイレで扱き合いしました。

イケメンリーマンが

 

『舐めて』と言った。

 

しゃぶった事がなかったから、初めてフェラをしました。

極太ちんちんだからアゴが疲れた。亀頭の裏を刺激しまくると

 

『あぁ・・・・イクッ』

 

といって口内射精された。初めての精液の味、なんか不思議な味だった。
それでイケメンリーマンにしゃぶってもらった。

初めての感じで気持ちよすぎて、すぐに射精した。
それからメルアド交換して今は彼氏です。



 

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