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【ゲイ体験談】友達のショタにゲイをカミングアウトされちゃって・・・・・・

ショタにゲイをカミングアウト

 

4年前の5月ごろ……
僕は小5のクラス替えで新しく友達もでき、陸上部の練習を頑張っていた。

 

5年生は野外学習があるので、班を決めることになった。
僕は1年生の時から仲の良かった洸太と翔也と同じ班になり、当日を今か今かと待っていた。

 

そして、当日、僕らは野外活動に出発し、午前中に木々が生い茂るセンターに着いた。

部屋は3人1部屋で、荷物を片づけた後はクラス対抗のフィールドワークだった。
比較的早いペースで僕ら3人はコースを進み、1番で休憩地点にたどり着いた。

 

僕はトイレに行っておいた方がいいと考え、少し離れた野外トイレに入った。小便器で用を済ますと、個室の中から洸太の声が聞こえてきた。

 

どうかしたのだろうか…と心配になり、

 

「洸太?大丈夫か?」

 

と聞くと、何か物音がして急いで洸太が出てきた。

 

「ん?邪魔した?」

 

「いや…終わったところだったから…」

 

そう言ってはいたが、洸太はアソコの部分を触っていた。
僕はその時、何も知らなかったのだ。

 

フィールドワークはあっさり終わった。
僕たちはまた1番でゴールしたが、先生の話だとあと1時間以上はかかるそうで、部屋で待っているように指示された。

 

部屋に戻ると、洸太はどこかへ行き翔也は疲れてぐったりしていた。
僕は、窓際のベッドに腰掛けながら目を閉じて一息付いていた。
そうしていたら、ふと休憩地点での洸太が気になった。

 

「あいつ…なんであんなとこ触っていたんだろう…不自然だよな…」

 

と無意識なのか、自分も洸太がやっていたように手を当てて回すように触ってみた。

そうすると、チンコが見る見るうちに大きくなるような感じがして、体操服の短パンが盛り上がっていた。そこへ洸太が

 

「あぁ~よかった」

 

と言いながら入ってきたので、慌ててうつ伏せになって寝たふりをすると、洸太は僕たちが寝ていると思ったのか、汗びっしょりの体操服を脱いで、タオルで体を拭き始めたのだ。

それをいけないとは思いながらも、寝たふりをしながら見ているとなんか、かっこいいな…と思い男子同士の会話を思い出した。

 

「なんか、あいつってさ、妙にカッコイイよね」

 

「おれ、ちょっと好きなタイプだな」etc…

 

同じ陸上部で、4年生のころから励ましあってきた友達同士だった
僕ら3人、特に洸太は何かと気にかけてくれていた。
こうやって考えると、洸太の優しさに何かを覚えていた。
そして、おさまった筈のチンコがまた勃起し始めた。

 

うつ伏せにしていると、どうも痛い。我慢できなくなって、

 

「痛たたたた…」と言ってしまった。

 

洸太はびっくりしていた。僕は、わざと目をこすりながら、

 

「うわっ!洸太…何やってるの!?」といった。

 

その僕の勃起しているのを洸太が見たような気がした。
洸太は急いで服を着ると、また出て行ってしまった。

 

ようやくみんな帰ってきて、夕食もお風呂も普通に終わった。
22:00消灯の時間。僕は疲れたから先に寝た。

 

どのくらい経ったのだろうか…物音がして、目を覚ましてみると2人が抜け出していくところだった。もう23:00先生たちも寝ている時間だ。

 

「おかしい?」

 

そう思って、いけないとは思いながら後をつけていった。

彼らは宿泊棟を離れて、隣の研修棟に入って行った。
そして、2階の一つの部屋に入っていった。

 

僕は、そっと中をのぞいてみた。

 

僕が見たのは、裸の2人だった。

 

「っ!」

 

驚いて声をあげてしまった。2人が気づいて、こっちに向かってくる。
僕はいやな予感がして、走って逃げようとした。
でも、2人につかまって、部屋の中に引きずり込まれた。

 

僕「洸太…翔也…いや、僕は何も見ていないことにするよ」

 

洸太「良太、僕たちね…ゲイなんだよね…」

 

僕「ゲイ?なんだか知らないけど、僕は関係ないね!」

 

翔也「良太…」

 

洸太「良太…フィールドワーク終わってから、俺が汗ふいてた時、
起ってたよな?僕のこと好きなんでしょ?」

 

僕「そんな…男同士には興味ないよ」

 

翔也「じゃあ、なんで起ってるんだ?」

 

翔也が僕のパンツをおろした。明らかに起っていた。

 

洸太「僕も…3年生くらいから、良太が好きなんだよ…」

 

洸太「僕たち…一緒だよね?」

 

翔也が僕の服をすべて脱がして、僕を仰向けに倒す。
2人で僕の全身を舐めてくる…

洸太がチンコを握ると、オナニーを始めた。翔也が僕の両手を抑える。
なんか、尿意をもよおして、

 

「トイレに行かせて!もれそうだよ!」と頼むと、2人とも

 

「出しちゃえよ」と行かせてくれない。

 

そして、僕は初めて射精した。

 

洸太「良太、これがオナニーだよ」

 

翔也「洸太、やっちゃう?」

 

洸太「いいね…でも…大丈夫かな?」

 

そう言って翔也が僕を四つん這いにして、アナルに指を突っ込んでくる。
痛かった。

洸太は僕が出した精液を自分のチンコと、僕のアナルの周りにぬると、アナルの中にチンコを挿入した。最初は、ものすごく痛かった。

洸太も必死で入れようとする。

そして、もうどうでもいいと思って力を抜くと急に気持ちよく入ってきた。
洸太は少しずつ腰を揺らしていたが、すぐに激しく揺らすようになった。

 

僕は思った、

 

「あ…洸太のアソコが僕の中に!?」

 

感じてはいけないのかもしれなかったけれど、ちょっぴり幸せだとも思った。

そういえば…翔也はどこにいるんだろう?そう思って辺りを見回すと、僕たちを見ながら、オナニーを始めていた。

 

数分後…僕の呼吸がだんだん乱れ、あえぎ声も大きくなってきていた。
時折、洸太のアソコで押されるところが気持ちよくて、

 

「ここを、もっと良くついてくれる?」と聞くと、

 

「ここ?」と言って、思いっきりついてくれる。

 

その時、洸太が

 

「出るよ~!」

 

と言って、僕の中に熱い精液を出した。
何とも言えない感じで、洸太の精子が僕の中にあることを考え僕も快感が絶頂に達しまた少し出してしまった。
翔也もとっくに出していたらしく、指を僕のアナルに入れて精液を取り出してくれた。

 

もう2:00を過ぎていたので、とりあえず片づけをして部屋に帰り、3人で同じベッドで全裸のまま寝ました。

 

こうして野外学習は終わりを告げました。



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