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【ゲイ体験談】絶望的に女にモテない童貞ノンケがゲイに助けを求めた結末・・・・・・

女にモテない童貞ノンケ

 

都内に住む38歳の男です。僕は完全なノンケです。

女の子が大好きで、男性にはまったく興味ありません。

 

少なくとも昨日まではそうでした。

 

ただ、僕は今まで一度も女性と付き合ったことがありません。
風俗以外ではセックスはおろか、キスの経験もありません。
女友達も一人もいません。
今は無職ですが、20代の頃にちょっとだけ働いていた時があって、その時
も女性従業員からは仕事上どうしても必要な時以外口をきいてもらえませ
んでした。

気持ちが悪いから一緒の空間にいたくないと、女の子同士で陰口を叩いて

いるのを聞いてしまったことがあります。

 

そんな僕なので、もう女の子に相手してもらえることはないと思い、もう
何年も自宅(実家です)の自分の部屋に籠って1日中オナニーをする生活
を続けていたんですが、最近さすがに誰かとセックスをしたい気持ちが抑
えられなくなってきました。

 

女の子はあきらめていたので、もう男でもいいやという気持ちで、ネット
で相手してくれるゲイ男性を募集しました。
正直怖かったですし、気持ち悪いという思いもありましたし、そっちの世
界に行っちゃったらどうなっちゃうんだろうという不安もありました。

 

でも毎日極太バイブでアナニーをしてるので、入れられても痛くないだろ
うという気持ちもあって決心しました。

 

返事をくれたのは大学生だという22歳の男性。
ちょっとSな人で、男性経験は豊富とのこと。
すぐに会ってもらう約束をし、昨夜会ってきました。

 

深夜0時に都内の某公園の駐車場に来るように、との指示だったので、
行って待っていました。
僕は車を持っていないので、電車を乗り継いで最寄駅まで行き、公園まで
は歩いていきました。
しばらく待っていると、1時半過ぎに相手の男性が車で来てくれました。

 

どうするのか聞いていなかったので戸惑っていると、車に乗るように言わ
れて従いました。
訊くと、車の中でするということで、すぐに全裸になるように指示されま
す。

 

緊張と恥ずかしいのとでちょっと躊躇したんですが、駐車場やその周りに
は誰もいなかったので、勇気を出して車の中で全裸になりました。
すると彼はおもむろにズボンのチャックを下ろしてあれを出し、

 

「しゃぶってごらん」

 

僕は「えっ、いきなりですか?」と訊いたんですが、

 

「キミ、何しに来たの? エロいことしたいって言ってたじゃん」

 

と言われ、たしかにその通りなんですが、心の準備ができてなくて、指で軽く触ったりだけしていました。
しばらくすると彼はだんだんイライラしてきたみたいで、口調が厳しくなってきました。そして、

 

「じゃあ、これ飲みな」と缶ビールを渡されました。

 

「酔っ払えば気分出るから」と。

 

僕は甘くないお酒は苦手で、しかもぬるいビールだったので内心は嫌だっ
たんですが、ここで口答えすると本当に怒られると思って飲み干しまし
た。
もともとお酒にとても弱いので、すぐに酔っ払ってしまったんですが、彼
が言ったように緊張がほぐれてきて、平気でフェラすることができるよう
になりました。

 

はじめてだったので、どの順番でどこを舐めるとかいろいろ指導しても
らって一生懸命奉仕しました。
最初は全然下手だったんですが、徐々に彼も気持ちよくなってくれたみた
いで、僕の口の中でとっても大きくなってきて、声も出してくれるように
なりました。

 

不思議なもので、僕のフェラで悦んでもらえるとなると、僕もとっても嬉
しくなって、またすっごく興奮してきてしまいました。
もっと気持ちよくなってもらいたくって、一生懸命ジュバジュバ音を立て
て激しくしゃぶりました。

 

1時間くらいそうしていたでしょうか、彼は小声で

 

「あっ、イクっ」って言って僕の口の中にたくさん出しました。

 

僕はびっくりして離れようとしたんですが、彼は僕の頭を押さえつけて

 

「全部飲んでごらん」と言うので言う通りにしました。

 

とってもおいしかったです。また、

 

「はじめての割にはなかなかうまかったよ」

 

って頭を撫でて褒めてもらえたのがとっても嬉しかったです。
彼はそれで満足したようなんですが、僕はまだ射精していないですし、興
奮状態の真っ只中でした。

 

それで「僕も気持ちよくなりたいです」と言うと、

 

彼は「じゃあ見ててあげるからオナニーしてもいいよ」と言ってくれたので、

 

「わかりました、オナニーするので見て下さい」とお願いしました。

 

よく見えるように僕だけ後部座席に移って、車内の灯りを煌々と点けられ
てオナニーを開始しました。
全裸で大股開きにして、あれも後ろの穴も丸見えの状態です。
もう僕の興奮は最高潮で、無我夢中でオナニーショーをしました。

 

バイブやローション、クリップや鎖といったいつも使っているオナニー道
具は持っていなかったので、ただあれと後ろの穴を指で刺激するだけのオ
ナニーだったんですが、今までに味わったことがないくらい気持ちいいオ
ナニーで、1分経たないくらいで僕は射精してしまいました。

 

その間に、オナニー姿を何枚か写メに撮られました。
すっごく興奮してしまいました。
ことが終わってすぐに彼は帰ると言いました。

 

僕は「ありがとうございました」

 

とお礼を言って、彼の車を見送りました。
正直、思っていたよりもはるかにめちゃめちゃ気持ちよくて、忘れられな
い体験になりました。

 

彼を見送った後、始発まで2時間くらいあったので、公園の男子トイレに
入って彼との行為を思い出しながら何度も何度もオナニーをして射精をし
てしまいました。

 

帰宅してからも頭の中がそのことでいっぱいになり、ネットで男性器の画
像を見たりゲイAVを見たりして、1日中オナニーが止められませんでし
た。

 

そして、さっき彼からメールが来ました。

 

「明後日また会おうよ。今度は入れてあげるから」とのことです。

 

まだ返信していません。正直かなり迷っています。

 

あれだけ気持ちいい経験をしてしまって、もっと気持ちいいことをしてあ
げると言ってくれているのですから、ぜひまた会いたいという気持ちが
すっごく強いのですが、もう一度会ったらもう絶対男同士の世界から抜け
出せなくなるような気がしていて、それがすっごく怖いです。

 

もう少し考えてから、会うかどうか返信したいと思います。



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