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【ゲイ体験談】旅行先のビーチでスジ筋イケメンにナンパされた結末・・・・・・

ビーチでスジ筋イケメンにナンパ

 

この前、オレは家族で旅行に行ってきた。

予定していた観光スポットはスムーズにまわれて1日余った。

 

家族はレンタカーでドライブに行くけど、オレは別行動で、ホテル裏のビーチで泳ぐことにしたんだ。

 

さっそく浮輪を借りて(←でも泳げるからね)しばらく海に浮かんでいると、いつの間にか向こうの方に高校生くらいの人が来ていた。
そいつはマットにうつぶせになって浮かんでて、かなりのイケメン。

短髪が海水でキラキラして色白だけど、いわゆるスジ筋ってやつ。

(めっちゃカッコイ~)なんとなく眺めてたら目が合ってしまった。

 

そいつが近づいてくるからヤッベーと思って見ないふりしていると、

 

「ねぇ、高校生?」って話しかけられた。

 

オレ「うん、高1だけど」

 

「オレも。ケイっていうんだ」

 

なんかオープンなやつで、オレはあっけにとられつつも自己紹介をし、海の上で話ははずんだ。ケイも家族とは別行動で泳いでるらしい。
ケイは時々仰向けになって目を閉じながら話を続ける。

気持ちよさそうな顔して。

きれいな乳首、派手な水着が太陽でまぶしかった。

 

ケイ「彼女いる?」ケイは初対面なのにいろいろつっこんで話してくる。

 

オレ「えっ、いない・・・。ケイはいるでしょ?」

 

ケイ「いないんだなー。つきあってみる?」

 

オレ「え?オレ男なんだけど」(←ホントはハ~イっていいたいけどさ。)

 

こんな感じで、ケイのハイテンションにオレは引っ張られてた。

 

オレ「うー、おなかすいた」

 

ケイ「そろそろあがって、一緒にご飯食べに行こ!」

 

ってことでシャワー室に行ったんだけど、なぜか個室1つしかシャワーがついてなくて、ケイから先に入った。

(なんで1個しかシャワーないんだよー。でも個 室は広いなー)

そう思ってボケッと待ってると、カーテンと壁の間からケイのちんちんが見えた!デカイ×ズル剥け!!ケイはちんちんをこね回していた。

注目してると個室から話しかけてきた。

 

ケイ「ジュン、オレのちんちん見たろ?」

 

オレ「み、見てない!」オレは目をそらした。

 

ケイ「うそつけ。もっと見せてやろーか?」

 

ケイはカーテンにちんちんを押しつけた。

濡れたカーテンにちんちんの黒い陰ができた。

(ん?かすかに勃起してる?)

 

オレ「そんなことやってるとマジで見ちゃうよ」

 

オレはカーテン越しにケイのちんちんを指先ではじいた。

陰はピクンって動いたけど、3秒くらい間があってから急にカーテンが開き、オレは個室に引き込まれた。壁に押しつけられ、キスされた!!
ケイはキスしながら腰をオレに押しつけてくる。

 

オレ「んんっ。」

 

オレもケイもビンビン!口の中はケイの舌でくすぐったい。

ケイはオレのちんちんを水着の上から揉んできた。

 

オレ「ぁ、何すんだよ!」

 

ケイ「ジュンってカワイイなって思って。今日だけオレとヤッてみない?」

 

オレ「んは?マジで何言・・・ってんの?」

 

ケイ「オレとエッチしよーよ。な?」

 

ケイの手が水着の中に侵入してくる。オレは焦って

 

オレ「ここっじゃ、ダメ・・・でしょ」(あっ、言っちゃった)

 

ケイ「じゃ、オレの部屋でしよ!」

 

恥ずかしながら一緒にシャワーを浴びて洗いっこした後、オレたちは移動した。部屋に入るとケイはすぐ服を脱いだ。

全裸で直立(ちんちんも直立)のケイを見てポッとしていると、ベッドに押し倒された。

 

オレ「カッコイイね」

 

ケイ「ジュンはかわいすぎて我慢できないよ」

 

そう言うと上半身裸にされ、ケイの舌が乳首を吸う。手は股間を攻める。

 

オレ「ん・・・。ハァ。やめてよ」

 

ケイ「気持ちよくないの?」

 

オレ「・・・そうじゃっ、ないけど。んぁは」ズボンを下ろされた。

 

オレのパンツは先走りでビチョッとしている。それを見たケイは

 

ケイ「じゃあ、okね」パンツも脱がせてオレも裸に。

 

ケイ「うわぁ、すっごいちんちん。脈打ってるよ」

 

先走りの液がちゅるちゅる出て、自分でしごくより気持ちイイ!!

ケイにしごかれるうちにオレもどうなってもいい気になった。

 

オレ「ケイのっ、こそデカイじゃん。もっと、ハァ・・・見せて」

 

ケイは手を止めて股間をオレの目の前に近づけた。

オレはためらわずにしゃぶりついた。

竿を手でしごきながら先端をなめ回した後、手のしごきは続けつつ、タマをしゃぶった。ケイはタマでも感じる。

 

ケイ「ぁあんっ!あ、ハァ。ジュン、うまいな」

 

オレはうれしくなって、ケイのちんちん全体をねっとりなめ回した。

 

ケイ「ハァ、オレ、・・・っジュンの中で、ぁ、イッちゃいたい」

 

オレは愛撫をやめ、四つんばいになった。

お尻に柔らかい亀頭が当たる。続いて固くて長い竿が割り込んでくる。

 

オレ「っく、ハァ。ああん」全部入りきるまで喘ぎ続ける。

 

ケイ「ジュンの中って、気持ちいい~。一緒にいこう」

 

ケイの手が伸びてオレの肉棒をがっちり握りしめた。

 

オレ「あ!やめっ・・・」

 

オレは一瞬ビクンとしたけど、ケイは既に腰を振っていた。

手もピストン運動。

 

「あんっ、あっあっ。んはっ・・・ぁ」

 

オレとケイの喘ぎ声はどれだがどれだかわからないくらい呼応した。

じゅる、じゅぶ、という音のせいでオレの頭は淫乱なことでいっぱいになった。ケイのちんちんはオレの感じる部分を探り当てた。

しごきもより強くなる。

 

オレ「んああ!ハァ。んはぁ、ぁああん」

 

ケイ「ハァ。ぁ、イク・・・んあ、あっ、あ、イクッ。イクよっ!!」

 

「はあん、ああ、あんっ。あ!あっ!あん!」2人ほぼ同時に果てた。

 

オレがシーツに放った精液をケイは舐め、そしてオレのちんちんもきれいに舐めてくれた。

射精したばかりなのにオレたちのちんちんはまだまだ元気で、結局夕方までエッチは続き、5発くらいイッたはず。



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