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【ゲイ体験談】宅配業者に購入したゲイDVDタイトル見られちゃってwwwwww

ゲイDVDタイトル見られちゃって

 

夏の暑い日の夜、俺は家で1人である荷物が届くのを待っていた。

 

う~あっちーなー

 

黒のぴったりしたタンクにハーパンで鏡の前に立ってダンベルをしていた。物凄く蒸し暑くて汗がだらだら出るが、それが良かった。

腕の筋肉がパンパンに膨れ上がり、血管が浮き出る。

 

「あーたまんね」

 

俺は自分の鍛え上げられたぶってえ腕に興奮する。

黒のタンクをむちむちにする分厚い大胸筋、タンクをまくりあげるとうっすら脂肪が乗っているが割れた腹筋が現れる。

肌は汗ばんでいていやらしく光っていて、俺をますます興奮させる。

 

「はぁっ…はぁっ…ああたまんねえぜ!」

 

ハーパンを膨らませる勃起チンポを俺はゆっくりと撫でる。

 

するとピンポーンとチャイムが鳴った。

 

「おっ、来たな!へへっ」

 

俺は汗も拭かず、チンポも膨らませたまま玄関に走って出る。

 

「佐川急便です!お届け者です!」

 

活発そうな、いかにもスポーツマンっていう感じの低い雄声だ。

ドアを開けるとそこには佐川急便の男が立っていた。

男らしい感じの日焼けしたイケメンだ。

俺よりも5歳くらい年下って感じだ。しかもかなりのガタイだ。

青縞のポロシャツは逞しい胸板と腕の筋肉でパツパツになっていて、階段を駆け上がってきたため汗ばんでいる。

腕もかなり太く、ぴったりと密着した袖口から日焼けして黒く締まった腕が出ている。一日中働いた男の汗の臭いが鼻を刺激する。

(うぉっこんなイイ男が来るとは思わなかったぜ)

 

「えっと、これっすね」

 

佐川のマッチョ野郎は四角い小包を渡してくると、にやにや俺の方を見てくる。 (なんでにやにやしてんだ?…って、んん!?おい!!)

小包の内容物のところに、しっかりと、はっきりと、佐川の野郎がにやにやする理由が全部書いてあった。

 

『DVD:筋肉奉仕!佐川のマッチョ兄貴の淫乱アナルファック!』

 

「あ…っ!!!」俺は声を失って固まっていると

 

「お届け者は、えーっと、きんにくホウシ?佐川のマッチョ兄貴の淫乱アナルファック…で、大丈夫っすか?」

 

佐川の配達員は俺をにやにや見ている。俺はしどろもどろで答えた。

 

「あ、え、そ、そうそう!サ、サイン!サインだよな!?ここでいいか?」

 

さっさとサインを済まそうと俺はボールペンで名前を書きなぐろうとする。と、俺は腕をぐっと掴まれた。

 

「待てよ…お客さんゲイなんすか?」

 

「いや、あ、その、なんつーか…」

 

配達員は煮え切らない態度の俺をぐっと引き寄せると耳元で力強く命令した。

 

「しゃぶれよ」

 

低い雄声と耳にかかる荒い息で、俺は頭がかっと熱くなるのを感じた。

気がつくと俺はひざまずいて、一心不乱に佐川のマッチョ野郎のチンポにむしゃぶりついていた。

 

「はぁっ、うめえ!うめえ!!」

 

「あー男なのに上手になめるんだなオイ!男のチンポ咥えてなに興奮してんだよオラ」

 

「ああっううっ、うめえ!!チンポうめえ!」

 

「うおっ、くっ、やっべー気持ちいい。お前、自分より年下にこんなことされて感じてんのか?」

 

「はぁっ、んぐっ、ああっ、年下に、口犯されてっ、感じてるっ!!」

 

「あ?敬語だろ?おら」

 

「すいません!年下のチンポしゃぶって興奮してます!チンポおっ勃ってます!!」

 

「ああーたまんねっもっと舌絡ませろ!」

 

「う、うっす!!」

 

俺は必死にチンポに舌を絡ませると、口の中に我慢汁の雄臭い臭いが広がる。

 

「おい、腰動かすから、歯当てるんじゃねーぞ!」

 

そういって佐川のマッチョ野郎は俺の髪をつかんで、腰を振る。

激しく乱暴に喉の奥を犯されたと思うと、ゆっくり腰をひねるように前後していやらしく突いてくる。

 

「おら気持ちいいのか!憧れの佐川のマッチョ兄貴に犯されてどうだよ?ま、兄貴じゃねーけど、へへっ」

 

「んんんーーー!んぐっ!んぐっ、ぐごっ!!!」

 

「あ?しゃべれねえほど気持ちいいか?あぁ?」

 

ものすごい速さで腰を振る佐川のマッチョ野郎は全身汗だくで雄臭さを振りまきながら俺を睨みつける。

 

「おら、そろそろイクぞ!おら!!!うおっ、イクっ!!!!」

 

佐川のマッチョはチンポを引きぬくと、俺の顔に亀頭をこすりつけながら、ドビュドビュ射精していった。

 

「はぁっ、はぁっ、どうだ?俺の精子濃いだろ、へへっ」

 

俺はもう頭がおかしくなって、ボクサーパンツの中に射精してしまった。佐川の野郎はチンポをしまうとすぐに最初の営業モードに戻ってしまった。

 

「じゃ、ありがとうございました!失礼します!」

 

バタンっ俺は一人残されて、佐川のマッチョ野郎の精子まみれの顔を指で触り、もう一度オナニーした。



 

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