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【ゲイ体験談】デブ好きのおじ様!どうぞ私の巨体で遊んで下さい!!!!!!

デブ好きのおじ様

 

180×110×40歳の色白ガチデブの受けです。

 

今、ネットで知り合った60代のおじさんに越谷のネカフェで悪戯されていました。

 

約束の時間にメールが来て、僕が個室の番号を教えて目隠しをして待っていると、誰かが入って来ました。
リクライニングシートに座っている僕を品定めするかの様に、なかなか身体に触れません。

 

少し焦れてきた時でした。

 

おじさんがズボンのファスナーをゆっくりと下げ、開いた穴から指を1本だけ入れて、反応を確かめる様に既に勃起した肉棒をいたぶります。

背中を仰け反って舌を出して唇を舐め回して感じていると、もう一方の手の指で、出した僕の舌を陵辱し始めたんです。

 

そして口の中に2本の指を挿入する瞬間、下着の中にイヤらしいおじさんの手が滑り込みました。快感が全身を駆け抜けました。

子供の頃、近所のおじさん達に女の子として毎日の様に、悪戯されていた記憶が蘇ります。

 

気がつくと僕は徐々に服を脱がされ、乳房は露にされて股間は剥き出しにされていました。

おじさんは僕の乳房に吸い付きながら、皮が被ったクリトリスの皮に指を入れて中を掻き回したり、ゆっくりと皮を剥いたり、被せたりして中から出てくるピンク色の亀頭を見て楽しんでいました。

 

散々、周りから覗かれるかも知れない状況の中で身体中を舐め回され、いじり回されて寸止めを繰り返され、失神しそうな僕を見ておじさんは

 

「トイレの個室で待ってな」と言い、半裸状態の僕を残して出て行きました。

 

僕は服を着てトイレに向かいました。

 

言われた通りに個室に入って下着姿で目隠しをして待っていると、合図のノックが5回鳴りました。

 

鍵を開けると誰かが侵入してきて、僕の身体にむしゃぶりつきました。
それからというもの、様々な体位で全身を舐め回されました。

おじさんの肉棒を口に突っ込まれてイヤらしく腰を振られました。

 

そして僕のクリトリスにローションを垂らすと、自分の膨張した肉棒をあてがい、素股の様に肉棒でクリトリスを擦りまくったんです。
寸止めを繰り返されていた僕はすぐに昇天してしまいました。

 

でもおじさんの腰使いは止まりません。
何度も射精を繰り返す僕をよそに、ローションと熱い僕の精液が混じるクリトリスを擦り続けたのでした。
そしておじさんの腰使いが機関銃の様に速くなった瞬間、僕のクリトリスは見ず知らずのおじさんの精液で包まれたのでした。

 

そして今、最後まで目隠しを外さずに、顔を知らないおじさんに犯され、

 

「今度は君の下の穴をたっぷりと味わってやるよ」

 

と言われ、興奮冷めやらず投稿しています。

こんな巨体なのに女として悪戯されたい変な男ですが、興味のあるおじ様がいたら是非、僕の身体で遊んで欲しいです。



同性愛者の出会い

 

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