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【ゲイ】おじさん主導でフェラされるラリったヤンキーの話

ディープな南千住にて

都内在住の会社員さんからの投稿。所用で南千住に行ってきたという投稿者。ドヤ街のイメージ通り、至るところで酒を飲んでいる人を見たんだとか。そして、小さな公園の公衆トイレに入った投稿者だったが・・・・・・
色白茶髪のウケ男子
所用で南千住に行きました。

南千住と言えば東京を代表するドヤ街のイメージが強いです。山谷の最寄り駅としてあまりにも有名になっている土地。

警戒はしていたのですが、夕方なのに通りのあちこちで酒飲んでる人がいて驚きました。

トイレを使おうと小さな公園みたいなとこ入ったら、久々のヤンキーがベンチにたむろっていました。

20代前半、痩せていて髪は逆立ってて金髪が抜けてました。

ダボダボのズボン履いて大また開いて缶ジュースを飲んでるようでした。

トイレを済ませてタバコを吸うためにヤンキー君の隣に座りました。

するとツンとくる臭いがして、缶ジュースの中身がトルエンだとわかりました。

ドキドキしながら観察してましたが、意外にもヤンキー君は案外平常でした。

そこにオッサンが来て、ヤンキー君に話し掛けました。

「おおー、最近チンポ使ってるか?」

オッサンのいきなりの質問(挨拶?)にこっちが戸惑ってると、ヤンキー君は平然と
「使ってないよ」と返してました。

どうやら2人は知り合いらしく、タバコのやりとりをしてましたが、オッサンは最後に「昼間からシンナーやるなよ」と言いながら離れていきました。

あまりベンチにいても変なので、本来の用事を済ませに向かいました。

用事はすぐに終わり、また駅まで戻ろうとさっきの公園を通りました。

するとヤンキー君がトイレに入ろうとしているのが見えて、自分も早足で向かいました。

トイレに入るとさっきのオッサンとヤンキー君が並んで小便してて、しかもオッサンはヤンキー君のチンポを思いっきり覗いてました。

「お前相変わらずデカいな~」とか言いながら、俺が後ろにいても気にする様子もありませんでした。この状況だけでも興奮もので勃起しそうでした。

小便器2つを占領されて後ろに立っているのも不自然なので個室に入り用をたすふりをしました。

ヤンキー君が返事する感じで、「あ~」とか「う~」とか聞こえましたが、オッサンの声は聞こえませんでした。

オッサンはいなくなったのかと個室を出たら、オッサンはヤンキー君のチンポをしっかりくわえてました。

流石に驚いてヤンキー君を見ましたが、トルエンで飛んでるのか無表情でした。

若いヤンキーがラリってしゃぶられてる光景は衝撃的でした。

オッサンは俺の存在なんか無視してフェラを続けてました。

覗きこむとヤンキー君のチンポが見えましたが、勃起してませんでした。やっぱりシンナーやると勃起は無理なんでしょうね。

で、外で人の声がしたので慌て出ました。

入れ違いにオッサン2人が入った途端に「お前ら何やってんだ~!」と罵声が聞こえました。

急いでその場を離れ駅に向かいました。

やっぱ南千住ってディープなんですね。

 

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コメント1件

  1. ゲイの名無しさん より:

    すごい興奮しました。その後ヤンキー君犯されたんですかね。気になるので続き読みたいです。

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