ホーム » フェラチオ » 【ゲイ体験談】フェラの味を知ってしまった会社員(27)の結末・・・・・・

【ゲイ体験談】フェラの味を知ってしまった会社員(27)の結末・・・・・・

50歳のおじさんと初体験

千葉県在住の会社員さんからの投稿。27歳になり、男性のチンポの味をどうしても知りたくなってしまったという投稿者。とりあえず掲示板で募集してみたところ、たくさんの返事が届いたんだとか・・・・・・
フェラするリーマンさん
僕の初体験を投稿します。

27歳で、今まで全く男性経験がありませんでした。

もともと、ほんの少しだけこちらの世界に興味はありましたが、偶然この体験談を見てからフェラの味、精子の味がどうしても知りたくなりました。

そして掲示板で募集したところ、たくさんの方からお返事を頂いた中で、50歳の方とメールをすることになりました。 こちらの希望は女装したうえで、フェラまでを希望しました。

女装の衣装は用意できないと断られ、とりあえず会うことになりました。 会うことが決まってから、今まで経験がないのにフェラしている自分を想像しながら何回も一人でしごきました。

しかし、当日は直前になって恐くなってやっぱりやめようかと迷いました。

散々迷った挙句、会う直前にアダルトショップで女性の下着を購入して着ていくことにしました。

透明のエプロン風のブラつきの上着、ショーツを購入しました。

公衆トイレで着替えると、乳首がこすれて気持ちよくて、ショーツからは収まりきらないチンポが半分以上はみ出して興奮してしてしまいました。

そのおかげで待ち合わせ場所に行くまでに、恐かった気持ちが消えて頭の中が早くしゃぶりたいという気持ちでいっぱいになりました。

当日は目立たないようにサウナで待ち合わせ、また会って気に入らなければ帰る約束になっていました。

興奮しながら待ち合わせ場所に行くと、そこには普通のおじさんが待っていました。

緊張しながら挨拶をして、早く行為に及びたくて開口一番、「今日はホテルでもいいですか?」と聞いていました。

おじさんに連れられてホテルへ。 電気を消して、ベッドに誘われました。

心臓が飛び出しそうなほどドキドキして「恥ずかしいんですけど、今日は女性の下着を着けてきました。脱いでもいいですか?」と言うと「いいよ、たくさん感じて、今日は女の子になったらいいからね。」そう言われて脱いで、下着だけの姿になりました。

そして、目隠しをしてもらって、後ろから抱き締められました。

首筋、耳を舐められてキスされました。

男性の唇は初めてだったんですが、女性と違いプルプルした感触でなくニュルって感じで。

少しおじさんの匂いがしたんですが、何の抵抗もなくおじさんの舌を吸いました。

チンポも堅くなって、ベッドへ、寝かされて胸を触られて、突然口に何か当たりました。

グイグイ押しつけらてて、「口あけて。」と言われました。

「おチンポ?」

「そうだよ。舐めて。」

思ってた感触と違って、ゴムの塊というかシリコンみたいな感じでした。

会う前はきっと舐めるのに時間がかかると思っていたんですが、目隠しをしていることもあってすぐに音をたててしゃぶっていました。

特に匂いもなく、皮が口の中でニュルニュル動きました。

「69しよう。」

そう言われて、おじさんとしゃぶりあいました。

お尻の穴をベロで、同時にチンポを扱かれて「お尻気持ちい。もっと舐めて!」と大きい声で言いながらいっぱい射精しました。

 

カテゴリ:フェラチオの最新記事

カテゴリ:初体験・童貞の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。