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妻子持ちのノンケ友だちと不倫セックスしたエロ話

【ゲイ体験談】千葉県在住の会社員さんからの投稿です。投稿者が就職をキッカケに地元を離れてから20年、たまに地元に戻ってみると懐かしい友人に再会した。小学校の頃からの同級生でよくオナニーの見せ合いなんかをした仲だ。ただ、向こうはノリで見せ合いしていただけでゲイではない。もちろん今では女性と結婚もしているようだ・・・・

妻子持ちのノンケ友だちと不倫セックス

高校時代の友達と、田舎で久々に再会した。

当時俺らの高校は、地元の小さな高校で、やつは気が弱くてお人好し。

別にイケメンじゃなかったけど、オレにとってはいわば、気を許せる数少ない友達で、よく遊びにいっては、無理矢理あそこを見せてもらったり、一緒に(無理矢理)風呂にはいったり、他人のオナニーをはじめてみたのも、彼のが最初だった。

久しぶりに再会した彼は、もちろん妻子持ち。

やつの家で、きれいな奥さんの手料理と酒を頂き、気がついたらもう真夜中。

奥さんも子供もとっくに寝室へ行ってしまったんだ。

昔話をしているうちに、
「二人でやったよなあ」という話を仕向けたら、
「そうだったよなあ、意外に気持ちよかったっけ」と笑う彼。

肉体労働してるだけあって、年齢いっても、なんだか昔以上に気になるガッチリとした体つき。

ちょっと見せろよといったら、
「おまえまだそんな気あんの?」と渋るが、酒の勢いと、昔からの立場上の問題もあって、結局あっさりと、ズボンを膝まで下ろしてくれた。

そしたら、なんだか興奮してきちゃって、くわえようとしたら
「ダメだって絶対。知ってんだろ、オレがすぐいっちゃうの。

こんなとこで出したら臭いも残るし絶対ダメだって」と断固拒否。

結局、そうだよなあと謝り、そろそろ買えるかなといって、深夜、彼の見送りで家を出た。

「少し歩こうぜ」といって、歩き出した二人。

田舎だし、誰もいない。

オレはもう一度、「さっきの続き、もう一回見せてくれよ」と懇願。

彼は「ったくもう。仕方ねえやつだよなあ」といって、物置へ。

そういえば、この物置で昔、おまえを裸にしてエロ本一緒に見たよなという話もしたり・・・。

だけど、物置もやっぱり、もしかしたらばれるからと言われ、結局は、歩いて20分の、オレの実家のオレの部屋へ。

オレの部屋は二階にある畳部屋。
両親は下で爆睡中。

やつを部屋に招き入れ、さっそく裸になってもらった。

「え?全裸?」と聞いてきたから、別にいいじゃん。みせてよ、と懇願。

日焼けして筋肉質の、きれいな裸だった。

「奥さんとやってんの?」と聞くと
「いやあ、もう季節に1度くらいかな」と。

じゃあエッチは?というと、全くのご無沙汰っていうじゃないか。

「こんないい身体なのにもったいないよおまえ」といって、なでてやる。

「あいかわらずの変態だよな」といいつつも、別に拒否はしない。

モノは触らせてもらうと、すぐにギンギンに。

オレと違って包茎のためか、確かにすぐいっちゃうやつだった。

そのため、周囲から攻めて、尻を触り、胸をもんだりしているうちに、昔は決して声なんか出さないやつだったのに、声だしたりしてね。

「おまえ声出したりするんだ」っていったら、
「女房が出すからなんだか、オレも出すようになっちゃってさ」と白状。

オレも結局裸になったら「おまえは太ったなあ」と言われ、しょぼん。

確かに太ったけど、テクは健在だからなと、攻めまっくってやった。

高校時代はしなかった、尻に指を入れたりしたら、やつはびっくり。

結局は、口でしごき始めた瞬間、意図せずに「ああ、漏れちゃうよ」といって、大量にドロドロと出てきちゃって・・・。

オレはそれを見届けて、果てた。

「子供もいるのに、なんかごめんな」と謝ったけど、あいつは、
「おまえなんでそんなに飛ぶんだよ」と、素っ裸の笑顔で笑ってくれた。

久しぶりの田舎。

いろいろあって滅多に帰らない田舎だしやつの裸を拝むなんてことも、これでやめると宣言したけど、いい思い出になりました。
ありがとう、〇男!

 

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