ホーム » 熟年・親父 » 【ゲイ】大学時代お世話になったフェラおじさんの話

【ゲイ】大学時代お世話になったフェラおじさんの話

40代のおじさんに・・・

岡山県在住の会社員さんからの投稿。大学生の頃、当時住んでいたアパートの近くにショッピングモールがあったという。そこのトイレは発展場として有名らしく、興味本位で行ってみた投稿者だったが・・・・・
熟年坊主のバキュームフェラ
まだ私が大学に入ったばかりの頃なので、もう20年近く前の話です。

当時、私が借りていたアパートの最寄り駅の隣に小さなショッピングモールがありました。

そこのトイレですが、仲間うちでは「発展場」であることで知られていました。

友人曰く、そこで小用を足していたら隣のおじさんにまじまじとペニスを見られたとのこと。もう怖くて近づけないと言っていましたが、実は私はちょっとだけ興味がありました。

当時、私はまだ童貞でしたがHなことには凄く興味があり、また露出癖もあったので、恥ずかしいところを見てくれるなら同性でもいいかもなんて思っていたのです。

でも、いざ行動に移そうとなると中々近寄る勇気がなく、いつも気にしながらも素通りしていたのですが、ある日どうしてもオシッコがしたくなったので、興味もありそのトイレに行ってみることにしたのです。

おそるおそるトイレに入ると誰もおらず少し気が抜けましたが、小便器の前に立つと、私のあとからすぐに人が入ってきて私の隣に立ちました。

横目でチラッと見ると40代くらいのおじさんのようでした。

もしかして、この人が・・・と思いつつ用を足そうとしましたが、少し緊張しているせいか中々オシッコが出てくれません。

そして、そのおじさんの視線が私のペニスを見ていることに気づき「やっぱり、噂は本当だったんだ!」と思うと余計に緊張し、しかも見られているせいで、私のペニスはどんどん大きくなってしまいました。

完全に勃起したペニスをガン見され、横目でおじさんの方を見るとおじさんのも大きく勃起していました。

おじさんは、さっと手を私のペニスに触れて、耳元で「個室においで・・・」と囁いて個室へ入っていってしまいました。

どうしようか、と迷っていましたが怖いもの見たさというか、欲望に勝てず、私もおじさんの入った個室へ入りました。

便器は和式でしたが、個室は少し広くておじさんは勃起したペニスを晒したまま個室の隅に立っていました。

私が個室に入り鍵をかけると、手をそっと私のペニスに添えてきました。 軽く扱き器用に私のベルトを外して、ズボンとパンツを足元まで下ろしました。

おじさんは私の前にしゃがみこんで、手で軽く扱きながら舌先で亀頭を舐めてきました。

でもその時は、もの凄い尿意を催していたので、小さな声で「あの、オシッコが漏れそうなんです・・・」と言うと、 おじさんはニンマリと笑ってペニスの方向を便器の方へ向けて、「出してごらん」と言ってきました。

そう言われても勃起しているのと緊張のせいで尿意はあっても中々出ません。

そのまま1分ほど経ったころでしょうか。とうとうペニスから少しだけ尿が零れ落ち、勃起しているので勢いはありませんが、堰を切ったように、ちょろちょろとオシッコがあふれ出しました。

オシッコはおじさんの手を汚し、便器にはほとんど入らず、自分の太ももを伝って、ズボンやパンツまで汚してしまいました。

でも見られている興奮で、そんなことは全く気になりませんでした。

おじさんの手の中で放尿しきると、おじさんはまだ雫がついたペニスを美味しそうに頬張りました。

すると、あっという間に射精感に襲われ「ああ、もう出そうです!」というと口を離して寸止めを繰り返されました。

数回それを繰り返されたあと、咥えた口の中でベロベロと激しく舌を使われて大量の精液をおじさんの口の中に放出してしまいました。

おじさんは、嬉しそうな表情でそれを全て飲み干してしまいました。

それから大学を卒業するまでは、そのおじさんには何度もお世話になりました。

 

カテゴリ:熟年・親父の最新記事

カテゴリ:高校生・大学生の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
はじめにお読みください
当サイトはアダルトコンテンツを含みます。
18歳未満の方はすみやかにご退出お願いします。


当サイトでは男性同士の同性愛に特化した体験談、ボーイズラブ小説を掲載しています。
露出やレイプといったジャンルのお話もありますが、掲載している体験談は全てフィクションですので絶対にマネをしないでください。
シチュエーション
ご近所検索
体験談の著作権は当サイトにあります。