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【ゲイ体験談】Mノンケがドライオーガズムを初体験した結果・・・・・・

Mノンケがドライオーガズムを初体験

 

もともと女性が好きなんですが、M気があるせいか男性に一方的に責められるとすぐに射精してしまいます。

本当はもっとゆっくり楽しみたいんですが、ペニスが先に限界を迎えてしまいます。

 

そこで射精管理をしてくれる相手をネットで探してみた所、とても紳士的な方と知り合うことが出来ました。

相手は自分よりふた周り上の50代の男性でした。

 

最初はビデボとかでしてもらうつもりでしたが、彼は一人暮らしなので、よかったら自分の部屋に来ないかと誘われました。

 

初対面の相手の自宅に伺うのはやや躊躇しましたが、これも経験と思って伺うことにしました。 約束したのは休日の午前中です。

教えられた場所は駅近くの少し高そうなマンションでした。

 

マンション前で到着した旨のメールを送るとすぐにひとが降りてきました。見た目も清潔感のある方で一安心。

 

彼に導かれて部屋に入ると広いリビングの中央に少し厚みのあるまっとが敷かれていて、傍らにはバスタオルと何かの袋が用意されていました。

取り敢えず彼が淹れてくれたお茶を飲みながらプレイ内容の確認をされました。

NGプレイ(私はキスとかはダメなので)も確認され、

 

彼に「アナルは大丈夫?」と聞かれ、

 

「大丈夫だけど、ウ◯チが付かないか心配」と答えたら

 

「先にキレイにしておこうか」と言われました。

 

他人に浣腸されるのは初めてですが、彼に従うことに。

早速服を脱がされ全裸で股間を抑えて彼の前に立ちます。

 

その間に彼は洗面器にぬるま湯を張り、マットの傍らに置いてあった袋からエネマシリンジを取り出しました。

どうやら袋の中にはエッチな道具か沢山入っているようです。

 

彼の指示にしたがってマットの上で四つん這いになると少しだけローションを塗られてシリンジの吐水口かアナルに挿入されました。

 

排泄はトイレでさせてもらいました。

一応自宅でも直腸洗浄はしてきましたが、念をいれて2回浣腸してもらいました。

彼は既にシャワーを浴びたとのことで私だけシャワーを借りて再びリビングへ。

 

「軽くマッサージしてあげるよ」

 

と言われマットにうつ伏せになると、彼が優しく背中から足までマッサージしてくれました。

お尻も揉んでくれて、その手は徐々にアナルへ近づいてきます。

割れ目にローションを垂らされアナルにあてがわれた指が周囲を揉みほぐします。 そしてゆっくりとアナルに入ってきました。

 

先ほど十分直腸洗浄したので汚物がつく心配はないと思うのですが、ついアナルに力を入れてしまいます。 彼もそれを感じ取ったようで

 

「心配しなくてもいいよ。ついても構わないから地からを抜いてごらん」

 

と言ってくれました。少し安心して彼に体を預けることにしました。

アナル内部へのマッサージは10分ほど続き、もうトロトロになっていました。

 

そして仰向けにされました。

既に痛いほど勃起したペニスを見られるのが恥ずかしくて思わず手で隠すと、

 

彼は「恥ずかしい所全部見せてご覧」と言って手を外されました。

 

彼は私の勃起したペニスを軽く握り口にふくみました。

舌先だけで亀頭に刺激を与えてくるフェラは今まで体験したどのフェラより気持ちよくすぐに射精感に襲われました。

彼もそれを感じたようて口を離すと

 

「まだだめだよ」

 

と言って今度は袋からローターを取り出しペニスにあてがいます。

射精する直前に離すのを繰り返され亀頭からお腹に汁が糸を引いていました。

 

彼も服を脱いで仰向けに寝た私の頭にペニスを差し出し、私も彼のをくわえました。

私より少し大きめな彼のペニスは50代とは思えないほど固く反り返っていました。

 

彼は「両手で足を持ってごらん」

 

と言い、言うとおり足を開いて両手で持ちました。

 

「これからコレを入れるからね。」

 

彼が持っていたのは彼のより更に少しサイズの大きめなディルドでした。

再びアナルをローションで解され、痛みもなくそれはヌルッと私の中に入ってきました。

最初はゆっくりと、そして徐々にピストンのスピードが早まってきます。その間も彼の手は私のペニスを扱いては止めてを繰り返してきます。

あまりの快感に頭が白くなり下半身だけが別の生き物のように、もっと欲しいとうごめいています。

 

体に電流が走ったように痙攣して激しい快感に襲われました。

彼はディルドを抜き

 

「いっちゃったかい?」と微笑んでいます。

 

自分でも射精してしまったかもと思い、お腹を見てみましたが、精液は出ていませんでした。

これがドライオーガズムかとぼんやり思っていると触れられてもいないのに先ほどと同じような快感が再び体を貫きました。

 

彼はまた私の顔に自らのペニスを近づけ私に舐めさせなが、

 

「もっと恥ずかしいところ見られたい?」と聞いてきました。

 

私は舐めながら頷くとペニスを口から引き抜き

 

「じゃあ、寝たまま放尿してごらん。ここで見ててあげるよ。」

 

と言いました。私か躊躇していると

 

「汚れてかまわないからやってごらん」と言います。

 

彼が見つめるなか下腹部に力を入れるとチョロチョロと勃起したペニスから尿か溢れ出てきました。

彼は出ている間も軽く扱いたり舌を這わせたりしていて、終盤に差し掛かるとまだ尿か溢れ出る亀頭ごと咥えて尿を飲んでいました。

その光景か異様にエロチックで私も彼にオシッコをおねだりしてしまいました。

 

彼は仰向けに寝そべる私の上に床に膝をつけてまたがると腰に手を当てて上向いたペニスから尿を放出しました。

少しだけ放物線を描いて顔にかかり、竿を伝った尿はお腹や股間に降り注ぎました。 お互いオシッコまみれで69の体制で愛撫しあいました。

 

彼が「そろそろいかせてあげるよ」

 

と言うと、両手で私の足を持ち上げマングリ返しの体制でかたてでアナルを、もう片方でペニスを扱きました。

この快感に耐える力はなく、そのままじぶんの顔に向けてダラダラと大量の精液を垂れ流しました。

 

しばらく休み二人でシャワーを浴びて彼の部屋を出ました。

彼が駅まで見送ってくれるというので二人で駅まで歩きました。

歩きながら彼はまたズボン越しに私の股間を刺激してきます。

先ほど射精したばかりなのにもう勃起していました。

 

「最後にもう一回出したい?」

 

と聞かれ、頷くと駅前の雑居ビルに入り階段の踊り場で扱かれました。

ものかげにはなっていますが、すぐそこは昼間の駅前の雑踏で声もたくさん聞こえます。

こんな中ペニスを扱かれている状況も手伝って2度目の射精なのに僅か2分足らずで射精に至ってしまいました。

 

彼は床を汚さないように全て手のひらで私の精を受け止めてくれました。 最後改札口で

 

「また連絡しておいで」と言われてわかれました。

 

もうこの世界から引き返せそうにありません



 

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